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ロードスターと
NXの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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レクサス NX

2021年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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455〜772万円

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中古車価格帯

116.8〜1156.7万円

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390.8〜848万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4660mm

  • 1865mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • 1805mm

  • 1520mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l 11.7~22.2km/l
排気量 1496~1997cc 2393~2487cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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1.7

【このクルマの良い点】 座る位置が高く見晴らしが良い。 【総合評価】 ボディサイズの割に中が狭く、エクステリアにカッコつけ過ぎで中が置き去りになった感、内装も防音材?詰め込み過ぎて狭くなった感有ります。もはや前期は古くさ過ぎて昔のLS状態で眼中になく後期にしてみましたがどっこいどっこいでした。車知らない人からすると前期も後期も分からないらしく虚しいです。とりあえずレクサスのSUVに乗りたいって人には良いかもですが価格的に新ハリアーなど乗れちゃうのでどうなんでしょ?もう旧NXのリセール悪すぎて泣けて来ます。 彼女にハリアーかベンツGLCが良かったと言われる始末。勉強になりました。

4.9

【このクルマの良い点】 兎に角ラグジュアリー感があり、ナビゲーションがipad並の大きさで真ん中にドンと鎮座していて、皮の質感とゆったり感と何もかも心地良い。 乗降のシート調節を自動でしてくれるので、運転者にとって最高。 満足感しか感じない車です。 【総合評価】 高い車に乗ってるっていう自己満足感を充分に満たしてくれる車

3.4

【このクルマの良い点】 まず、迫力のあるフロントフェイスが気に入りました。大き目のスピンドルグリルと、F SPORT専用メッシュデザインのフロントエアインテークという、スポーティさと力強さを感じさせるデザインはSUVのNX350にぴったりです。 NX350は、見た目通りの走りを体感させてくれます。2487cc 4気筒+モーターのハイブリッドエンジンが力強く加速し、一気に高速域まで到達。1700回転ほどの低速からトルクが最大化するため、重量1750kgを感じさせないほどパワフルに走行します。足回りが硬めにセッティングされていることもあり、スポーツセダンのような乗り心地。走る・曲がる・止まるといった操舵のレスポンスも速く、バランスの良さはさすがトヨタ車といった感じです。 重くて大きい車体にも関わらず、燃費性が良いのにも驚きました。クーラーを付けていても16km/Lほど走ります。乗る頻度が少ない月は、1回も給油しないで済んでしまうこともありました。燃費の良さには、A25A−FXS型エンジンがかなり寄与していると思います。 【総合評価】 NX350は、インテリアもスポーティに仕上げられているのが特徴。F Sportでは、ポジションメモリー付きでフィット感の高い専用本革シート、レース仕様に近い専用デザインのメーター、アルミスポーツペダルなどを採用しています。ドライバーを中心に考えた設計となっている点も、運転のしやすさにつながっているのは間違いありません。 さらに、安全機能が充実しているのも魅力です。運転支援機能や先進技術が組み込まれています。特にクルーズコントロールやレーンキープが優秀で、高速走行で使わない日はありません。パーキングが苦手な妻のために、オプションでアドバンストパークやパノラミックビューなどを付けました。おかげで、今のところ駐車時にぶつけた形跡はありません。 国産高級車の中でも、NX350は走行性能、運転のしやすさ、高い燃費性とトータルバランスに優れた車だと思います。ただ、ガソリンではなくハイオクを使うため、燃費は良いといってもガンガン走るとランニングコストが高くなる点にはご注意を。

3.6

【このクルマの良い点】 エクステリアのフロントを正面から見るとレクサスと一目瞭然で、ツリ目の3眼LEDと大きめのスピンドルグリルを採用。シャープで迫力すら感じるそのデザインを一目で気に入りました。一方、リアはSUVらしく丸みのある形状。全長4660mm×全幅1865mm×全高1660mm、かつリアが短いため、室内スペースは広めです。リアシートを倒せば車中泊もできます。 インテリアも思った以上に快適。シートヒーターを含む空調はすべて全自動で細かい調整が可能ですし、スイッチや触れる部分の質感がよく、細かい部分まで配慮が感じられました。 もちろんSUVらしく力強い走りも備えています。パワーユニットは、2487cc 直列4気筒DOHC+モーターのターボエンジン。PHEV仕様と同じモーターを搭載している上に出力がパワーアップされているので、坂道や高速、オフロードでもグイグイ加速してくれます。 初SUVでしたが、アラウンドビューモニタ−が搭載されているため、車両感覚にもすぐに慣れました。自宅の駐車場が比較的狭いのですが、アラウンドビューモニタ−のおかげで、今のところぶつけたりこすったりせずに済んでいます。 【総合評価】 さすがトヨタと感心するほど、扱いやすく乗り心地の良いSUV。ランフラットタイヤを標準装備していますが、振動やショックがかなり抑えられており、オフロードを走っていてもほとんど突き上げる感はありませんでした。燃費も良く、市街地でも20km/L前後と優秀です。街乗りにはオーバースペックとも言える高性能を持っていながら、新車の価格でもさほど高額ではなく、コスパの良い車と言えます。 ただ、レクサスという高級ブランド、かつ上位モデルに位置づけてられているNXなので、もう少し高級感を持たせても良かったのではないかと思いました。一部のエクステリアやインテリアは樹脂のような質感の材質なので、少々安っぽく見えてしまうのが残念。また、新車は納期が長めで1年以上待ちました。注文停止になることもあるので、すぐに乗りたい方は中古車で探す方が良いでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 レクサスが発売する初のクロスオーバーSUVモデルNX300。レクサスならではの高級感をまとった外観が目を引きます。他メーカーのSUVとは明らかに違う上質な雰囲気が魅力的です。デザイン性の良い大きなホイールも存在感抜群。高級セダンに負けず劣らずのハイクラスカーといえるでしょう。さまざまな車を所有してきたシニア層ユーザーでも満足できる質感です。 今回のレビュー車であるNX300は、ターボを装備したパワフルな走りが特徴的。2000ccの4気筒エンジンは、排気量以上のトルクフルな加速力を感じさせてくれます。運転したときのフィーリングもとても素直。コーナリング時にも車体がとても安定しています。どっしりとした乗り心地は長距離を走るときにも疲れを感じさせないはずです。 車内空間もハイクラスカーを感じさせる設計。ハンドル周りやシートの質感、細かな装備までチープな部分は見当たりません。レクサスオーナーであることを感じさせてくれる高級感あふれる室内空間ですね。 カッコいいSUV、そして高級感のあるSUVを選ぶ際にはライバルよりも抜きん出ている感があります。 【総合評価】 レクサスのクロスオーバーSUV。車体サイズもコンパクトに抑えられた扱いやすいサイズです。 高級感あふれるデザインはレクサスブランドならではですね。少しスポーティーさも感じられる外観は、独特のカッコよさが演出されています。 SUVとしての走行性能はしっかりと備えられていますが、加えて感じられるのがとても素直なハンドリングや加速感。ワインディングロードでもスムーズに走ってくれる安定感があります。クセがなく、とても運転しやすいSUVではないでしょうか。 ターボを備えたレビュー車はアクセルを踏み込んだときの加速感がとても力強く、発進や追い抜きも楽に行なえる余裕があります。燃費はそこそこの数値ですが、アクセルを深く踏みこむ場面も少ないので極端に悪い燃費にはならないでしょう。 価格はなかなかのハイクラス設定ですが、オンリーワンのデザインとハイレベルな走行性能を考えれば妥当な範囲でしょうか。全体的にとても高い性能が感じられる車です。

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