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PROTO CORPORATION

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オデッセイハイブリッドと
eKワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイハイブリッド

2016年2月〜[発売中]

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三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

356〜545万円

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129〜168万円

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中古車価格帯

100〜567万円

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26.8〜177万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1820mm

  • 1695mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2915mm

  • 1560mm

  • 1285mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 19.6~20.8km/l 18.2~23.2km/l
排気量 1993~1993cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【このクルマの良い点】 排気量2000cc車重1900キロ超のミニバンではトップクラスの低燃費 道路状況にもよるが下道15〜22高速道路18〜22 車重があるのでストップ&ゴーが多いと下がりがち 3列目を倒して2列目を1番後ろまで下げると足元の広さがSUVのラゲッジルーム並み 【総合評価】 燃費は良いが快適かと言われると微妙 二重ガラスでロードノイズ対策はされているが3列目は二重ガラス、吸音材と使用されていない為運転席で3列目のノイズが近くに感じる 乗り心地はと言うと確かに足回りは硬いが硬いだけ、同メーカーと比べても乗り心地ならステップワゴンの方がいくらか上質 低重心、タイヤサイズの大型化で直進安定性は高めだがリアトーションビーム式による独特な振動、捩れ、不快感は消せていない、乗り心地を求めるのなら他メーカーにするか足回り、ボディ補強は必須 足回りが硬すぎて路面が悪いと腰痛持ちには苦痛 最近では他メーカーでも固く感じる車はあるがオデッセイは足が動かない、ショックが沈まずに突き上げる感じ 大きめの段差でフワッと浮いた後に突き上げる感じがとても不快 動力性能に関しては踏んでも伸びない、トルクが中々出てこないとモーターのレスポンスが悪い 車重が重いのもあるだろうがかなりモッサリしていてスポーツハイブリッドとは呼べないだろう 某メーカーの完全モーター駆動のハイブリッドの方が乗っていて楽しい 価格帯は快適性、楽しさ、乗り心地などを総合的に見ると他メーカーの中価格帯車両の方が良いと思う

3.1

【このクルマの良い点】 (ホンダセンシング)で安全装備が充実している。燃費は大体17〜18kmで、いい時は20km/l超えることもある。 運転席と助手席にアームレストがあるのは良い。運転席と助手席間にスペースがあるのは良い。 ・・・前車エスティマハイブリッドG(2011年式:以下エスハイで表記)との比較で個人的な感想。 【総合評価】 足回りが硬い点以外は、ほぼ想定内で合格点。 ・乗り心地が硬めで同乗者の家族から疲れるとの不満もあり、足回り部品を交換して何とか不満のない状態にした(予定外の出費)。 ・エスハイ(2.4L)に比べ排気量が少ない(2.0L)ためだと思うのが、エンジン又はバッテリー音?がうなる頻度が多い印象。パワー不足は否めない。 ・スライドドアを閉める時にアラーム音が鳴らない。開閉時に途中で逆回転させることができない。(そういう仕様なので仕方ないがエスハイではできた) ・前席のドリンクフォルダは、アームレストが邪魔をして取りづらい。 ・(エスハイに比べ)収納スペースが少ない。 ・3列目はシートが90度リクライニングできない。また3列目は頭上から後ろにかけて狭く感じ圧迫感あり。3列目シートまで使用するとラゲッジスペースは狭く感じる。 ・室内確認用ミラーは、シートを前寄りに調整するとこの位置ではミラーを見づらい。(使う機会はあまりないが) ・車高が低く乗り降りは楽だが、前向き駐車の際に下を擦らないか気になる時がある。

4.6

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がとても良い。 【総合評価】 満足

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジ後はかっこよくなって価格が高いわりには売れだしていた。名機のハイブリッドエンジンでデカイ図体を走らせている。マイナーチェンジしてのデザインはバランスいいスタイルになりセンスはある。ホンダらしい低重心でスライドドア、重い車重でもファミリー向け。 【このクルマの気になる点】 グリルはホンダらしくなくデカグリル。国内ではデカイグリルでないと売れない?オデッセイにスライドドアの採用は似合わないが。内装も上品に見えてチャイ箇所があり、価格アップが上がりすぎで選択肢がたくさん。 【総合評価】 SUV人気でスライドドアはファミリーカーになりスポーティーさがなく無駄な空気をたくさん乗っけて走っていては残念。今はコンパクトで室内が広い車が受けるからオデッセイはイマイチか。

3.9

【所有期間や運転回数】 マイナー後。 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジして上品さがまし走りもハイブリッドならまずまずたが。 【このクルマの気になる点】 ホンダディーラーで、マイナーチェンジしたばかりで年内終了?スライドドアにしたオデッセイでも販売が不振?やはりホンダの旗艦ミニバンはエリシオンだが。オデッセイのスライドドアではホンダ好きは抵抗あり?国内ではミニバンのスポーティーさは必要なし? 【総合評価】 車は素晴らしいミニバンだが国内では受けが悪い?オデッセイに変わるホンダミニバンが楽しみ?

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1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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