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フリードハイブリッドと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードハイブリッド

2016年9月〜2024年6月

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ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

225〜333万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

48〜314.8万円

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37.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3045mm

  • 1455mm

  • 1275mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 19.8~20.9km/l km/l
排気量 1496~1496cc 989~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 DCT 7ATの加速がものすごく気持ちいい また減速時にLギアプラス足ブレーキ中の7ATの減速音が超お気に入り。 またプラットフォームが低いのでコーナリング時の振られ感が少ないのもいい。 多くのワンボックスはコーナリングの横Gが大きく振られ感が強い。 ホンダさんの低いプラットフォームの作りは他社も参考にした方が良いと思う。 他にも色々とオーナーを満足させる上質感が所々にあって、私にとっては最高です。 納車1ヶ月を越えたインプでした。 【総合評価】 DCTについては辛辣な意見も多いが、燃費が思ってたほど良くないのを差し置いても、私は最高。

3.7

【所有期間または運転回数】 20日 【総合評価】 7 【良い点】 室内が広い 荷物がたくさん載る 【悪い点】 燃費が思ってたより悪い

4.7

【所有期間または運転回数】 3日、10回 【総合評価】 様々な安全装備が多く付帯していて、慣れるまでが大変だが使いこなせるようになれば、 かなり運転に対する労力の軽減されるのではないかと期待できる。 【良い点】 細部にまで以前の安っぽさが無くなった気がする。 【悪い点】 エンジン停止状態からの動き出し、車庫入れ時などの挙動がモタつく感じがする。

4.0

【所有期間や運転回数】 親戚宅が所有。運転したことは無い。 【このクルマの良い点】 大き過ぎず小さ過ぎないミニバン。日本の道路や住宅事情にマッチしている。 【このクルマの気になる点】 仕方ないが、立体駐車場に入る高さなら、なお良い。 【総合評価】 小学生くらいまでの子供がいるファミリーにはピッタリかと。

3.9

【所有期間や運転回数】 所有期間は3年になります。 【このクルマの良い点】 小回りが利いて、室内も広すぎず狭すぎずできにってます。 【このクルマの気になる点】 助手席前に収納がもう少しあればいいなと思います。 【総合評価】 走りもよく、サイズ感も気に入っているので、満足です。

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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