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PROTO CORPORATION

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ステップワゴンと
オデッセイハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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ホンダ オデッセイハイブリッド

2016年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

299〜440万円

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356〜545万円

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中古車価格帯

211.8〜654.2万円

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90〜567.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

  • 4860mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

  • 2915mm

  • 1560mm

  • 1285mm

WLTCモード燃費 11.9~20km/l 19.6~20.8km/l
排気量 1496~1993cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

ステップワゴンのクルマレビューをもっと見る
2.6

【このクルマの良い点】 排気量2000cc車重1900キロ超のミニバンではトップクラスの低燃費 道路状況にもよるが下道15〜22高速道路18〜22 車重があるのでストップ&ゴーが多いと下がりがち 3列目を倒して2列目を1番後ろまで下げると足元の広さがSUVのラゲッジルーム並み 【総合評価】 燃費は良いが快適かと言われると微妙 二重ガラスでロードノイズ対策はされているが3列目は二重ガラス、吸音材と使用されていない為運転席で3列目のノイズが近くに感じる 乗り心地はと言うと確かに足回りは硬いが硬いだけ、同メーカーと比べても乗り心地ならステップワゴンの方がいくらか上質 低重心、タイヤサイズの大型化で直進安定性は高めだがリアトーションビーム式による独特な振動、捩れ、不快感は消せていない、乗り心地を求めるのなら他メーカーにするか足回り、ボディ補強は必須 足回りが硬すぎて路面が悪いと腰痛持ちには苦痛 最近では他メーカーでも固く感じる車はあるがオデッセイは足が動かない、ショックが沈まずに突き上げる感じ 大きめの段差でフワッと浮いた後に突き上げる感じがとても不快 動力性能に関しては踏んでも伸びない、トルクが中々出てこないとモーターのレスポンスが悪い 車重が重いのもあるだろうがかなりモッサリしていてスポーツハイブリッドとは呼べないだろう 某メーカーの完全モーター駆動のハイブリッドの方が乗っていて楽しい 価格帯は快適性、楽しさ、乗り心地などを総合的に見ると他メーカーの中価格帯車両の方が良いと思う

3.1

【このクルマの良い点】 (ホンダセンシング)で安全装備が充実している。燃費は大体17〜18kmで、いい時は20km/l超えることもある。 運転席と助手席にアームレストがあるのは良い。運転席と助手席間にスペースがあるのは良い。 ・・・前車エスティマハイブリッドG(2011年式:以下エスハイで表記)との比較で個人的な感想。 【総合評価】 足回りが硬い点以外は、ほぼ想定内で合格点。 ・乗り心地が硬めで同乗者の家族から疲れるとの不満もあり、足回り部品を交換して何とか不満のない状態にした(予定外の出費)。 ・エスハイ(2.4L)に比べ排気量が少ない(2.0L)ためだと思うのが、エンジン又はバッテリー音?がうなる頻度が多い印象。パワー不足は否めない。 ・スライドドアを閉める時にアラーム音が鳴らない。開閉時に途中で逆回転させることができない。(そういう仕様なので仕方ないがエスハイではできた) ・前席のドリンクフォルダは、アームレストが邪魔をして取りづらい。 ・(エスハイに比べ)収納スペースが少ない。 ・3列目はシートが90度リクライニングできない。また3列目は頭上から後ろにかけて狭く感じ圧迫感あり。3列目シートまで使用するとラゲッジスペースは狭く感じる。 ・室内確認用ミラーは、シートを前寄りに調整するとこの位置ではミラーを見づらい。(使う機会はあまりないが) ・車高が低く乗り降りは楽だが、前向き駐車の際に下を擦らないか気になる時がある。

4.6

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がとても良い。 【総合評価】 満足

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジ後はかっこよくなって価格が高いわりには売れだしていた。名機のハイブリッドエンジンでデカイ図体を走らせている。マイナーチェンジしてのデザインはバランスいいスタイルになりセンスはある。ホンダらしい低重心でスライドドア、重い車重でもファミリー向け。 【このクルマの気になる点】 グリルはホンダらしくなくデカグリル。国内ではデカイグリルでないと売れない?オデッセイにスライドドアの採用は似合わないが。内装も上品に見えてチャイ箇所があり、価格アップが上がりすぎで選択肢がたくさん。 【総合評価】 SUV人気でスライドドアはファミリーカーになりスポーティーさがなく無駄な空気をたくさん乗っけて走っていては残念。今はコンパクトで室内が広い車が受けるからオデッセイはイマイチか。

3.9

【所有期間や運転回数】 マイナー後。 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジして上品さがまし走りもハイブリッドならまずまずたが。 【このクルマの気になる点】 ホンダディーラーで、マイナーチェンジしたばかりで年内終了?スライドドアにしたオデッセイでも販売が不振?やはりホンダの旗艦ミニバンはエリシオンだが。オデッセイのスライドドアではホンダ好きは抵抗あり?国内ではミニバンのスポーティーさは必要なし? 【総合評価】 車は素晴らしいミニバンだが国内では受けが悪い?オデッセイに変わるホンダミニバンが楽しみ?

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