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ステップワゴンと
ジェイドの車種比較ページ

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車種

ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

299〜440万円

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239〜314万円

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中古車価格帯

199.6〜654.2万円

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30〜232.1万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4830mm

  • 1750mm

  • 1840mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 11.9~20km/l ―km/l
排気量 1496~1993cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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