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PROTO CORPORATION

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オデッセイと
XVハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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スバル XVハイブリッド

2013年6月〜2017年4月

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購入価格

新車価格帯

249〜392万円

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249〜332万円

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中古車価格帯

30〜392.7万円

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28.3〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

  • 4485mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 11.6~12.8km/l ―km/l
排気量 2356~2356cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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4.7

【このクルマの良い点】 見た目の派手さはないものの乗り心地もいいし落ち着きがあって長く乗れそうです。 高さが1550しかないのを感じさせないくらい荷物は積めます。ゴルフバッグは一つであれば横に積めました。 キャンプに行く際も3人分の荷物は余裕でした。(人によるかもしれませんが・・・) 【総合評価】 加速性は少し物足りないけど総合的には非常によい車だと思います。燃費はプリウスなどに比べてしまうと劣りますが私にとっては十分。見た目も落ち着いていて飽きがこないような感じです。 レクサスNXやポルシェにも乗ってましたが飽きてしまったのと街中で最近は特によく見かけるのですが全然魅力を感じないですね。スバルが一番気に入ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 短い 【総合評価】 よい 【良い点】 かっこいい 汎用性が高い 荷物がたくさんつめる ハイブリッドで燃費がいい 【悪い点】なし

4.3

【所有期間や運転回数】 最近乗り替えました 【このクルマの良い点】 オプションでセイフティプラスを選択、ナビなど諸々込みで購入しました。エクシーガ2.0GTからの乗り替えで、安全装備はすこぶる満足。静粛性や、継ぎ目の乗越え時の突き上げ感はだいぶ向上してるなと思いました。直進安定性はあまり違いが分からない感じ。総じて2Lワゴンとしては上々な感じです。家内もアイポイントが高い所、サイドミラーがドアから生えてるので死角が少ない所、リアも小さいながらもラゲッジ部品の小窓から斜め後ろが見えるなど、運転しやすいと好評です。 【このクルマの気になる点】 モーターのみからハイブリッドに切り替わる時に加速が不自然に盛り上がります。エンジン回転数が2500回転辺りから車内に入る音が上手く減衰出来なくなって2L4発感が出ます。嫌いでは無いですが。ボンネットダンパーがエクシーガ と違い付いてません。バッテリーが2個積みで将来交換費用がかさむのかなと。運転席ドリンクホルダーがコンソールに2本各ドアに1本分ずつで、タバコ吸いには灰皿置きが困るかなと。車格よりタイヤサイズが大きく交換費用はかかります。1番気になるのはシフトパネル周辺の艶消しプラスチックがチープな所です。目に付く所なので、ここは残念。 【総合評価】 おおよそファミリー層、シニア層、シングルの方は日常問題無く、安全性安定性を信じて乗れる車です。 収納量は今ひとつですが、4人トランク2個積み程度の旅行は行けます。ダイビング器材や自転車車内積みは難しいですね。 幅は広いですが、見切りも良く、ハンドルの安定感が良いのでとても運転しやすいと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 燃費以外すべてよし。 【良い点】 室内空間の広さ、静粛性(高級乗用車並み)走りの良さ。レガシィターボからの乗り換えでしたが、 加速も、走行性能もいい感じ。 【悪い点】 ハイブリッド車だから燃費も期待したが・・・、 その分電動ターボが付いたスポーツカーと思って走りを楽しみます。

3.7

【所有期間または運転回数】今月で6ヶ月点検。運転は殆んど毎日 【総合評価】 大きさも程よく、運転がかなりしやすく、エンジン音等のノイズが少ないので運転していて快適である。ただ大メーカーと細かな点で少し違うなという面が感じられる。安全性の先端を行っていると思う。 【良い点】 とにかく安心して運転できるししやすい。加速に申し分なし。 【悪い点】 時計がアナログなので、もう2分近く遅れて表示される。燃費は10キロを期待したのですが、今まで8キロを越えたことが無い(市内中心に利用し、運転も下手なのかも)バックモニターカメラのガイドラインは是非改良してほしい。

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