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PROTO CORPORATION

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レジェンドと
パサートの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ レジェンド

2015年1月〜2021年12月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

680〜1,100万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

70.9〜645万円

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358〜618万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1480mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2080mm

  • 1540mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~12.8km/l 16.4~18km/l
排気量 3471~3471cc 1497~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 特筆すべきは、コーナリングです! コーナリングの良さ表すときに「オン・ザ・レール」と表現することがあるのですが、このレジェンドのコーナリングは正真正銘「オン・ザ・レール」です。 非常に乗り心地の良い、どちらかといえばホンダらしい少し引き締まった足回りのセッティングになっており、コーナーに侵入するとハンドルを切った分だけ思い通りに過不足なく曲がってくれます。 これは、後輪左右にそれぞれ独立して駆動するモーターを搭載しているおかげでしょうね。「内輪と外輪の駆動力に差をつける」などといった理屈を頭で考えるのではなく、実感することができます。しかも、かなりの高速度の領域でもです! これらのシステムだけでも、レジェンドに乗る価値は十分あると思います。 また、ホンダのフラグシップモデルなので走りだけでなく、当然、静粛性にも優れているのも良いです。ハイブリッドモデルのため当たり前ですが、ドアの造りなどの遮音性も高いです。前述したコーナリング性能などとあわせ、長距離のドライブも疲れ知らずで、どこまでも走れると思わせてくれる車だと思います。 【総合評価】 レジェンドにはひとつのグレードしかありませんが、装備に関してはラグジュアリーセダンらしく、革シート、サンルーフ、ナビゲーションが標準で搭載されているので、付け足す必要がないくらいです! 堂々たるビックボディに、V6 3500cc VTECエンジン+3モーターのハイブリッドシステムを搭載しているのにも関わらず、本体価格は680万円ほどでした。 もちろん、全く同じシステムとはいえませんが、似たような「SPORT HYBRID SH−AWD」システムを搭載しているNSXが2370万円くらいだったことを思うと、レジェンドは超がつくほどハイコストパフォーマンスな一台だと思います! 少しだけ残念な点は、後部座席が意外と狭かったことです。自分は運転席もしくは助手席で乗ることが多かったのでそこまで気になりませんでしたが、同乗する家族には狭いと言われたことがありました。前席に余裕があるだけに、もう少し広ければ良かったかなというのが率直な意見です。

4.3

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 素晴らしいホンダのフラッグシップセダン。3モーターの走りはデカイ図体でもストレスなく走れて静寂性も最高級なドライバーズカーレジェンド。国産セダンが売れていないなか皆無のレジェンド、まず被らない。マイナーチェンジして精悍な顔つき、もろアキュラでかっこいい。3モーターのNSXでも価格差がありレジェンドは買い得品、ホンダはやはり素晴らしい。走りも乗り心地もよく装備は天こ盛り、燃費もそこそこ両立してる車はできすぎ。 【このクルマの気になる点】 年間、数台の売行きで中古にも滅多に流れてこない。国内はSUVばかりが売れていて、売れる車があることはいいことですが、今のセダンも侮れない存在。オジさんイコールセダンの時代ではなく若者イコールセダンの時代? 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンレジェンド、エクステリアデザインでテコヅッテいるみたいでしたが、今回はフルモデルチェンジなみの出来ばえ。国内ではアコードがサイズ的にベストでも、レジェンドは3ランク上のセダン。なにもかもに高級で中古市場にお目にかかれればお買い得作品車。また赤ワイン色が似合っていて、若々しいセダン。ホンダマニアあこがれのフラッグシップな技術の塊。

4.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新車で滅多にでない貴重なレジェンド、メーカー試乗車で新古車てしてお目にかかれる。ホンダの旗艦セダンとして注目的なセダン。クラウンセダンと違い中身はスホーティでドライバーズカーの本命。実車はオーラの塊で走りは別格。Hマークが輝いていてかっこいい。 【このクルマの気になる点】 アキュラの国内販売がなく残念。 セダン人気が来ているなか、マニアックなキザシやプレジなどのフラッグシップセダンが消滅してる昨今、レジェンドはひとつの光、輝いている。 【総合評価】 ホンダの走りを味わうと他車の車が移動車になり、どのクラスもドライバーズカーしていて頼もしい。国内では売らなくていいホンダセダン、アメリカのアキュラをみれば日本の規模はごくわずか。クラウンばかりでも気にならないホンダの車作り。素晴らしい。走りと楽しさのホンダ、レジェンドは最高峰のホンダイズム。

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 まず街中で見ない貴重なホンダ旗艦セダン。アキュラグリルは独特でトヨタのデカグリルと違い上品さはホンダらしい。スポーティセダンのかっこよさで海外では大人気。ホンダエンジンのパワー、ハイブリッドでも健在で加速や走りの楽しさは別格。万人には受けないがマニアックっぽく欲しい方々用の高級車。 【このクルマの気になる点】 ディーラーでも滅多に出ない大物。セダン人気が来つつある今、レジェンドの存在は大きい。国内では輸入セダンや新型クラウンばかり流行る現状、レジェンドは大人のおしゃれ車は間違いない。都会をカラフルなレジェンドが走る姿、特に女性のドライバーなら超イケてる。ワングレードの設定も他社のゴチャゴチャなグレードより超わかりやすい。他車の数あるグレードも一極集中で無駄が多くホンダイズムは素晴らしい。無駄なコストは懸けない、懸けられない?どちらにしてもレジェンドクーペもセダン同様にエレガントで是非、世に出して欲しい一台。 【総合評価】 街中で見ると感激するレジェンド、オーナーの気構えに感動するフラッグシップセダン。高級な走りや上品なスタイル、賛否両論はありですが、レクサスやトヨタより大人の世界観。ホンダの走りは、やはりドライバーが楽しめる車作りでエンジンフィールは最高。他では味わえない車の楽しさ。マニア向けでも作り続けるホンダに感謝。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンのレジェンドがビッグマイナーチェンジでアキュラらしくなりカッコいいが売れ行きは、売れていないが、ホンダスタッフからはわかる方のみが乗れる最高級車らしい。外見の独特なスタイルとは真逆で中身は最先端セダン。ホンダの旗艦らしいできばえ。日本人受けしなくてもクラウンなどの普通セダンとは違って本場はアメリカ、ホンダはやはり器がデカイ。ハイブリッド技術がマッチすれば走りやバランスのホンダ、面白味がある車になるが。 【良い点】 ホンダの最新技術満載。 最高級なセダンで中古では買いやすく狙い目。 まず被らないスポーツカーのセダン。 【悪い点】 セダンだけでなくクーペやワゴン系もあれば。 スポーツセダンらしくマニアック車でEVに移行すれば面白そうなフラッグシップセダン。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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