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PROTO CORPORATION

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ステージアと
ヴェルファイアの車種比較ページ

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車種

日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜400万円

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655〜694万円

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中古車価格帯

35〜255万円

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518〜1050万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

10・15モード燃費 7.8~11km/l ―km/l
排気量 2495~3498cc 2393~2393cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

ステージアのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km/L、一般道6〜7km/L、高速道9〜11km/L、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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