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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザーと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー

2021年8月〜[発売中]

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

510〜938万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

768〜1980万円

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259.1〜654.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4965mm

  • 1990mm

  • 1925mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1640mm

  • 1190mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 7.9~9.7km/l 11.9~20km/l
排気量 3345~3444cc 1496~1993cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高峰のSUV車です。ブランド力と王者の風格があり、市街地でも郊外でもアウトドアでも、どこを運転してもステータスを感じることができ、優越感に浸れます。 大型SUVにもかかわらず、乗り心地はいいし、アクセルを踏めばグイグイと加速していく加速性能は高いし、 雪道でも砂利道でもどんな悪路でもなんなく走行できるなど、SUV車として素晴らしい力を発揮してくれます。 車内の空間が広く、大きな大人4人が乗っても天井や横幅などはまったく苦になりません。海外でも人気なのは走行性能だけではなく、車内空間の広さも理由かなと思いました。 荷室ももちろん広く、大きな荷物でも全く苦にならずに積むことができます。 座面が高く遠くまで見渡せるので、視界は良好で運転でストレスを感じることはありません。 安全性も高く、ゆったりとしていて運転もしやすいので、安心して快適にドライブを楽しむことができます。 【総合評価】 ランドクルーザーは国内外問わず非常に人気の高い車です。そのため最も気をつけないといけないのが盗難です。 外国人に盗まれたとよくニュースで話題になるほどです。 また、燃費に関しては、車体が大きな車なので多少は仕方ないのかもしれませんが、正直期待できません。 車体が大きいので小回りが利きづらく、百貨店の立体駐車場や狭いコインワーキングなどでは取り回しに苦労します。 車にあまり乗りなれていない女性の方はちょっと厳しいかもしれません。 しかし、それ以上にメリットのほうが多いので、総合評価はかなりいいです。 見た目はいかつくてごついのですが、かっこいいしパワーがあります。王者の風格といいましょうか。 走行性能や安全装備などは誰にでも自慢できるような高性能ですし、乗っていて安定感があり、非常に楽しく運転ができます。 外観のデザインがかっこよく、車に乗っているときも降りてからもステータスを感じることができる車です。

3.7

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーの良いところは、なんといってもそのデザインでしょう! 無骨な外観の外装と、簡素ながら実用重視の内装デザインは、時代を超えたものとなっています。正直、よほどのランクル好きでないと年式はもちろん、年代すら区別がつかないかもしれません。 昔からほとんど変わっていないランドクルーザーのデザインの中で、大きく変わったのがフロントサスペンションです。従来の板バネからコイルサスに変更されたおかげで、乗り心地が劇的に良くなりました! 大袈裟に言うと、トラックから乗用車に乗り換えたぐらいの違いです。クッション性と操作性が向上しているように感じます。 また、1ナンバー車なので当たり前ですが、広々とした荷室を兼ね備えているところも魅力のひとつだと思っています。遊び道具、趣味の道具を気兼ねなく積めるのが本当に嬉しい。それに加え、角張ったボディになっているので、プラスチック製のコンテナなども無駄なく積み重ねられるのでかなり便利な一台です。 【総合評価】 排気量が多いので仕方のないことだと思っていますが、やはり維持費は結構かかりました。税金や保険もどうしても高くなってしまいますし、ボディが大きいだけに燃費も悪かったからです。 当時は、それなりの維持費がかかることは分かっていながら購入したのですが、手放した今となってはランクルにはたくさんお金を費やしたことを思い出します。それでも10年近く乗っていましたが、故障が少なかったのはありがたかったですね。維持費が高かったので、故障が多ければきっと10年も乗っていられなかったと思います。 あと、この車を手にしたら、まさにランクル中心の生活に変わると言ってもいいかもしれません。趣味や服装、カバンなどの持ち物に関しても、ついついランクルに似合うかどうかを考えるようになって購入するようになってしまいました(笑)それでも、所有していた当時は楽しかった思い出しかありませんね。 意外だと思ったのは、大きい車体のわりに取り回しもしやすかったことでしょうか。運転席も高い位置にあるので、視界も良好でしたし、運転しやすかったです。

5.0

満足できる車でした また乗り換え時も見に行きたいとおもいます ランクルをさがします ________________________________________

3.6

【所有期間や運転回数】 300 【このクルマの良い点】 200から300へ。走る巡洋艦は貴重なラダーフレームでガワもかっこいい。V6ターボや3列目の凝っているシートはさすがトヨタ。 内装も200とかなり上品になった感じ。Tマーク輝いている? 【このクルマの気になる点】 角目のラダーフレーム、リア回りはLXデザイン、フロント顔がデカスギでアンダーまわりが当たりそう?LマークよりTマークがかっこいいフロントなどなど賛否両論意見はありそうでも安価価格スタートはいいこと。 【総合評価】 時代に反比例していても世界ではまだまだ必要なジープスタイル、高級な巡洋艦は素晴らしい一台。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 親切丁寧に対応して頂けた。次の購入の際もお願いしたいです。 【良い点】 【悪い点】

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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