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PROTO CORPORATION

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エスティマと
ジェイドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ

2006年1月〜2019年10月

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ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

266〜428万円

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239〜314万円

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中古車価格帯

14.9〜319.9万円

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25〜256.1万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1745mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 9.1~11.6km/l 17.6~25km/l
排気量 2362~3456cc 1496~1496cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。モデルチェンジのたびにデザインがシャープになり、カッコ良さも上昇しています。今回のレビューモデルも外観のデザインが洗練されていて、スポーティーさも感じさせてくれます。 過去のモデルから同じく、車内の快適性がとても高く、ゆったりとした室内とセンスの良い内装が好印象です。シートもふかふかで座り心地もとても良いですね。家族や仲間と出かけるときにも活躍してくれます。大人数での長距離移動にも向いているでしょう。 2.5リッターのエンジンは必要以上に尖っておらず、こちらの意思にあわせて加速していく印象。一般道なら、あまりアクセルを踏まなくても巡航できる感じです。 ハンドリングも素直で、他社のミニバンと比べてコーナーでの不安が少ないように感じました。スピードがのっているときもロールが少なく、サスペンションの味つけのおかげかもしれませんね。 エスティマの魅力は、全体的な快適性につきると思います。日常でストレスなく運転したいユーザーにはぴったりの車でしょう。 【総合評価】 エスティマの2015年式Gグレード。フルタイム4WDのレビュー車です。ロングセラー車だけあって、細部まで考えられたミニバンといった印象です。とくに車内の居住性については高い評価が付けられます。細かなデザインが少し古めな印象を受けるのは、私の主観かもしれません。 最近のミニバンと比べると、積載性にはそこまで注力しておらず、あくまで居住性を意識している印象。しかしミニバンならではの積載性能は有しているので、巨大な荷物や長さのある荷物を積まないかぎりは気にならないでしょう。 燃費はJC08モードで11.2km/L。燃費についてはもう少し数字が欲しかったところ。しかし全体的な評価が高いミニバンなのは間違いなく、とくに居住性や快適性を求めるユーザーなら高い満足感が得られるでしょう。トヨタらしい安定感のある車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのエスティマの5ナンバーサイズ「エミーナ」。 ほどよい大きさが扱いやすい車です。外観はカッコよさと可愛さが同居するバランスの良いデザイン。男性、女性、どちらが乗っても違和感のない車でしょう。 ゆるい流線形を描く車体は、当時はもちろん、現代の車でもめずらしいフォルム。個性的な外観は街中でも目立つはずです。 エスティマの魅力でもある車内のゆったり感は、エミーナにもしっかりと引き継がれています。最大で8人乗れる車内空間は、ドライブやレジャー、旅行などで大活躍。 家族や仲間との楽しい時間を演出してくれるでしょう。すべてのシートを倒せば、長さのある荷物も積み込めます。 天井に付いているルーフはたっぷりと自然光をとり入れてくれ、あたたかい日はオープンにして風を感じることも可能。 広々とした空間で、あたたかな陽射しや風を感じてドライブできる設計です。 レビュー車はフルタイムの4WD。雨や雪などの悪路にも強く、遠出も安心でしょう。 可愛さも感じられるエミーナですが、使いやすい要素が詰まった頼れる車です。きっと、さまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 エスティマの兄弟分であるエミーナは、ほどよいサイズのミニバンです。 5ナンバーの扱いやすい車体は、誰でも運転できるサイズ感でしょう。2500ccのエンジンはパワー不足を感じることもなく、8人乗車でもしっかりと進んでくれます。 急加速ができるほどトルクフルではないものの、街乗りには充分なエンジン出力です。どちらかといえば、アクセルを踏んだ分だけ前に進んでくれるマイルドな加速感ですね。 エスティマの血を受け継いでいるだけあって、内装もなかなか落ち着いた設計です。 広い車内に落ち着いた内装。同乗者もリラックスして乗れる車ですね。 燃費の方は少し奮わず、10モード/10・15モードで7.6km/Lの数値。コンパクトな車体ながら、ガソリンの消費量は意外に多いようです。 今回のレビュー車が4WDという条件も重なっています。 全体的には扱いやすい車で、誰でも乗りやすいミニバンといえるでしょう。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタの高級ミニバンであるエスティマを、5ナンバーサイズにしたエスティマ ルシーダ。 扱いやすいボディサイズは、運転しやすさと維持費カットに貢献しています。少し流線形を意識したデザインは、運転席からの視界も良好。運転中の視認性は抜群です。 また、少し丸みを帯びたボディデザインと、シャープなフロントマスクのバランスは魅力的。 コンパクトな車体ながらも、存在感のあるルックスを感じさせてくれます。かっこよさの中に柔らかさのあるデザインは、男性女性どちらにも好印象のはず。最新のミニバンにはない特徴的なデザインですね。天井に備えられたルーフも解放感抜群です。 実際に運転してみると、2.4Lのエンジンがストレスなく車を進めてくれます。フル乗車しても非力さを感じさせないパワフルさが感じられるでしょう。 また、後部座席を跳ね上げれば広い荷室ができあがります。たくさんの荷物も簡単に詰め込める広さは魅力的。 買い物や通勤、大人数の旅行まで幅広く対応してくれる使いやすいミニバンです。 【総合評価】 3ナンバー仕様のエスティマより、ひと回り小さな車体を持つエスティマ ルシーダ。個性的なボディデザインは、3ナンバーのエスティマよりしっかりと受け継がれています。 流線形のボディは、街中でもひと際目立つデザインですね。 流線形をイメージしていることから、現在主流のミニバンと比べると少し天井高が低い印象。しかし、車内空間に狭さは感じさせないつくりです。 後部の荷室も、最新のミニバン同様にたくさんの荷物が積載できるようになっています。 エンジン特性も、しっかりとした推進力を感じさせてくれる味つけです。5ナンバーのボディサイズに合わせたエンジン出力が感じられます。 運転中の車内も静かで、エンジン音や外部の雑音が聞こえにくい静粛性。同乗者も落ち着いて座っていられる車内環境です。 エスティマの良いところを引き継ぎ、5ナンバーとしてコンパクトにまとめた印象のルシーダ。コンパクトなミニバンが好みの方にはおすすめの一台です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2021年8月7日納車して、約500キロを運転 【総合評価】 子供一人で、今回購入したエスティマに申し分がない 【良い点】 室内の空間と収納空間が大満足 【悪い点】 今のところ、燃費が6.5、12年の車として、納得できなす。 改善方法を探ってみます。

4.9

ネットでクルマを買うのは初めてでしたので不安しかありませんでしたが、 お電話の対応も丁寧で結果的に満足する買い物になりました。 書類のやり取りが少し分かりずらかったのが気になりましたが・・ この後の整備もお任せしますのでよろしくお願いします!

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3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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