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PROTO CORPORATION

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カルディナと
メガーヌの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カルディナ

2002年9月〜2007年5月

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ルノー メガーヌ

2017年11月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

172〜305万円

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263〜949万円

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中古車価格帯

53〜200万円

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59.8〜648万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1740mm

  • 1445mm

  • 4410mm

  • 1875mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1455mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~15.6km/l km/l
排気量 1794~1998cc 1197~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 走り 貫禄あるLASRE 3C−TEディーゼルターボエンジン。 普段は鈍足だけど、キックダウンでターボを効かせると勇ましい雄叫びとともにドカンと加速してくれる。 低速時でも、カローラディーゼルみたく野太いディーゼルサウンドを奏でてくれる。 耐久性 一回だけ車速センサーが訳分からなくなった以外は機関関係は特に不調なし。30年近いネオクラ車ですが、唯一のマイカーなので過保護な扱いはしていません。長距離ドライブ、子どもの送迎、通勤、外回り、時には農業資機材の運搬など酷使しても今のところ平気。 内装・装備 ソフトパッドが多用されてたり、柔らかい感触のモケット生地されていたり、リアシートがふかふかだったり、昔のトヨタ車らしく内装は金がかかっている感じ。 キーリマインダーの「ポーンポーン音」もお気に入り。 装備もオートエアコンやムーンルーフなど贅沢装備が備わっている(強いて言えば灰皿が小さいことが不満)。 【総合評価】 あまり好みで無い外観デザイン以外は、ほぼ文句無しの一台。 中古のスポーティーワゴンに言うことではないが、もう少し外観にラグジュアリー的な色気があれば・・・

3.3

【このクルマの良い点】 ホイールベースが長く、スマートな印象のカルディナ。エアロやスポイラーなど、外観はスポーティーにデザインされています。 どちらかというと男性受けの良い外観でしょうか。 車内に乗りこむと、まず感じるのは後部の荷室の広さです。長いホイールベースを利用したゆとりのある荷室は、たくさんの荷物を積載できます。2列目シートを倒せば、縦に長い荷室も出来上がります。サーフボードが積めるほどの縦長のスペースは、大人が寝転んでも余裕があるほどの広さです。 買い物や旅行、レジャーなど、荷物をたくさん積みたいシーンではかなり重宝するでしょう。 カルディナは燃費も優れていて、10モード/10・15モード燃費で15.6km/L。経済面でも重宝する車ですね。 エンジン特性はとてもマイルド。くせがなく、誰が運転してももてあますことはないでしょう。 【総合評価】 全体的に上手くまとめられたワゴンです。ロングホイールベースの恩恵は、広い荷室と安定感のある走りに表れています。 レビュー車は1800cc。低速トルクは少しもの足りない感がありますが、走り出してしまえばとてもスムーズに走ってくれます。急加速するような車ではないので、マイルドなエンジン特性でも問題ないでしょう。 また、エンジンと同じくハンドリングもとてもマイルドな特性です。スパッと狙ったラインをトレースするほどのレスポンスはありませんが、ゆっくりと出口へ回頭してくれる安心感。運転をせかされるような車ではなく、ゆったりとドライブを楽しむような感覚です。 3代目となるカルディナですが、外観はとてもスポーティーに進化しています。走行性能、燃費、荷室の広さ、外観など、すべてが上手にまとめられた車です。他車を圧倒するほどの特徴はありませんが、逆に穴のないとても扱いやすいワゴン車でしょう。 購入して後悔するような点が見当たらない車。全体的に平均点がとれる優等生のような車ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 走行時大変安定感の有る車両となります。個人的7年で28万km走行しました。3S−GEというツインカムエンジン搭載ですが低速トルクは大変鈍く感じますが、中速以降は伸びるように走ってくれます。ラゲッジスペースも次の型とは違い大変広いです。ただし後部座席を倒してのフラット状態では運転席助手席が大変窮屈に感じますのでご注意を。シートもブラックでカッコいいですし、ステアリングも革巻きとなりしっくりと手に馴染みます。ただしハイオク仕様となり、燃費もリッター当たり8前後ですのであまり燃費が良くないです。 【総合評価】 昔乗った車の中でもう一度乗りたいと思える車です。なかなか良い個体が出てきませんが。後期型よりホワイトパールが追加されました。ホワイトでは色あせが気になりますが、パールですので汚れも落としやすくオススメ色です。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 大きすぎず小さすぎず、速すぎず遅すぎず、内装はややチープ、乗り心地は普通。程々にまとめられたミドルワゴン車です。 中途半端だと言われることも少なくありませんが、個人的にはそれが丁度良いと感じています。 ターボでもGTでもありませんので、今時この車種が特別好きでもなければあえて乗る車ではないかもしれませんね。 【良い点】 運転席からの視界は最近の車よりはるかにいいです。走行中に見たいものが見やすいです。 現在9万キロ、オイル交換くらいしかちゃんと定期的に行っていませんが、内燃機関の故障らしい故障がありません。 柄にもなく、コーナリング等の走りは思っていたよりずっと良かったです。 デザインはとても気に入っています。罪のない、穏やかな表情のフェイスかと思います。個人的には好きな車です。 【悪い点】 ・全く前輪が切れない(4輪駆動のためか) 小回りの利く2WD車から乗り換えると少々違和感があります。最小回転半径は5.5m、同じくらいの年代のレガシィよりも小回りが利きません。 ・低域のトルクが少ない 搭載しているエンジンの性格上仕方ないですね。2000回転以上で最近の同クラス車の2000回転相当の加速感が出始めます。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入2日目 【総合評価】 完璧だと思います。 【良い点】 何よりも、加速がいい。珍しがられるので、オリジナル感があるクルマ。 【悪い点】 燃費と、古い車なのでナビなどがどうしても今の車よりおとること。

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4.3

【このクルマの良い点】 優れた直進性、良く曲がるハンドリング、パワーも十分 【総合評価】 先ずは欠点  車重が1430kgと重い  整備性も操作性も細かい所がフランス車  今時タイベル  車体幅がデカい  19incとホイルサイズがデカい  レカロの椅子がデカい  ゴムモール類の劣化が早い  レッドブルモデルなので悪目立ちする  部品が高い(ドアステッカーは1枚54,000円!) 良い点  直進性が素晴らしい  高速時の安定感抜群  FFなのに良く曲がる  ブレーキもコントロールしやすい  ボディ剛性が素晴らしい  鉄板やヒンジの厚みが半端ない  パワー・トルクともに十分で速い  トルクの割にクラッチが軽く繋ぎやすい  性能の割に燃費が良い  後席も割と快適  何処にいても目立つ    欠点欄にも書いたが、2LのFF車としては車重があと200kg軽ければ素晴らしく楽しい車になったと思う。 エンジンも、あと1000rpmほど回れば申し分なし。 運転して一番感じるのは車の重さ。趣味でエリーゼやアルト改も乗るので、700kgの車達と比べるのは可哀そうだけど、走る楽しさは軽い車達には敵わない。でも、絶対的速度性能はメガーヌのほうが上。 性能目一杯じゃなくて、余裕でユッタリと走るのが似合ってそう。それでも十分に速いけど・・・免許が無くなるので要注意!

4.4

【所有期間または運転回数】  所有期間1か月 【総合評価】  4点 【良い点】  安全装備と価格のバランスが良い 【悪い点】  電制サイドブレーキが外れるタイミングがわかりにくい。が、慣れれば問題ないレベル。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポールのコンパクトなデザインはフランス車のいい味。テールは国産ではありえない素晴らしいデザイン。走りは速いし価格設定もタイプR意識した点はいい。FFのスポーツ性もここまできた? 【良い点】 FFのなせる技。 スパルタンなスポール、古典的。 【悪い点】 2000シーシーはほしい? 1800ターボにしては燃費が悪い。 タイプR意識しずきで空回りしてる。 内装の計器類は戦闘体制には程遠いデザイン。 あしがかたいのは、時代的にイマイチ。 テールライトに比べてフロントの牙デザインは少し幼稚に感じる。FF最強は、現状の内容なら当分無理なイメージ。マニュアルがないのは問題? 440万円だすなら選択肢がたくさん。

3.6

【所有期間または運転回数】 4年半 通勤に使ってるので毎日 【総合評価】 FFのハイパワーのわりにはトルクステアもある程度は抑えられていてハンドリングの感じは良いと思います。自分のは本当の初期型2010年10月登録ですが250PS以上のパワーは感じます。 一人で箱根ターンパーク辺りを流していると大変楽しい車だと感じられます。 【良い点】 シートの出来とシャーシ性能の良さで高速コーナーリングは本当に楽しい! 【悪い点】 通勤に使っているので仕方が無いと思うが燃費が平均7km/Lなところ。

4.0

【総合評価】 「こんなスタイリングと見事なパフォーマンスを持ったクルマは、もう二度と造られないかも。」 【良い点】 ?噂通り、アンダーステア皆無なFFとは思えぬハンドリング。病み付きになることこの上なし! ?ドイツ車並みの高速直進安定性。それに見合うシャシー剛性とライントレース性の高さは絶品で、不安要素が一切見つかりません。それにも関わらず、イタ車のばりの人情味溢れる温かさを持つドライブフィールは極上です。 ?まるで薄い空気の層、はたまたシリコンゴムが車体とタイヤの間に蔓延る様な、優れた接地性能を有するサスペンション。確かに硬めのセッティングですが、ホンダのTYPEーRや某ドイツ車のセダンほどガチガチではありません。ショックを巧くいなす仕様は老舗自動車メーカーの妙ですね。 ?通常はビックリするほど運転しやすく、FFにしてはコクコク決まるシフトや普段使いにも遜色ない実用性は流石ラテン系フランス車。ただし、スポーツモードにするとレッドゾーンまで一気に吹け上がり本来の暴力性を発揮します(ギャップ萌え)。 ?標準装備のブレンボ製ブレーキは踏力に応じてリニアに反応するので扱いやすく、ある意味この車で最も感心した機構です。 ?とにかく、何物にも代えがたい妖艶かつエロいスタイリングは圧巻。サイドとリアビューは伸びやかな直線と曲線の織りなす芸術です(個人的にはFD3S型RXー7に次ぐ色っぽさ)。 【悪い点】 ?純正ナビが非常に高価。せめてRSモニターをどうにかしてナビと併用にして欲しい。て言うか、RSモニターの日本語化(漢字対応)も何とかしてして欲しい。表示される曲名が漢字だと穴ボコだらけです。 →ぶっちゃけナビはスマホのナビアプリで解決するから差して困りません。漢字表記の曲はGoogle翻訳でムリヤリ英語に訳した結果、知人に「直訳すぎてむしろ英語がおかしい」って失笑されました。えぇ、はい。 ?レッドゾーンがせめて8000回転まであったら........。 →でも、そうなると免許がいくつあっても足りなくなるかも(笑) ?ドリンクホルダーの使い勝手が悪いけど、スタバのグランデサイズまでならイケるからそれでいいじゃないか。 →ペットボトルはドアポケットやアームレスト内収納スペースなどに置けるのであんまり気にならないです。 ?クルコンのスイッチがシフト後方のドリンクホルダーとアームレストの間にあるちょっとした傾斜にぽつんと設置されている。わけがわらないよ! →もう慣れちゃいました。 ?よく「メーターが仰向けに傾いていて見にくい」って意見を聞く。実際傾いている。 →サーキットを走ってる時にメーターを凝視する暇なんてあまりありませんし、目の端でなんとなく認識する程度なので問題ありませんが、タコメーターは中心にあった方が見易い。サーキットで走ったことありませんけど(笑)

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