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ヤリスと
RXの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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レクサス RX

2022年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜299万円

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664〜903万円

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中古車価格帯

72〜279.8万円

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544〜1180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4890mm

  • 1920mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

  • 1915mm

  • 1615mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 18~36km/l 11.2~20.3km/l
排気量 996~1490cc 2393~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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3.9

【このクルマの良い点】 長年RXに乗っていますが、さすが高級車レクサスというほど丈夫です。購入後数年で後部座席のパーツが一部壊れましたが、それ以外は交換などもしていません。 丈夫なうえに、走行性も抜群です。2487ccの直列4気筒+モーターのハイブリッドエンジンから生まれるパワーはすさまじく、低速域からターボ車にも負けない加速性を見せてくれます。とは言え、ドライバーが振り回されるような心配もなく、コーナリングも安定。車高が高いのですがロールもほとんど感じません。高速道路で走っていても落ち着いた感じがあり、乗り心地がよく運転していて楽しい車です。また、遮音性も高く、ロードノイズ以外外の音が聞こえず静かでした。 エクステリアで気に入っているのは、強面にも見えるスピンドルグリル。パワフルなSUV感を高めています。インテリアは、質感のよい本革シートを採用し、シートのクッション性もよく快適です。後部座席も広く、リクライニング付きなので子どもたちもゆったり過ごすことができ、時には爆睡するくらい。ムーンルーフが付いているので、春先や海岸のドライブがより楽しくなりました。 【総合評価】 一世代前の車ですが、まだまだ価値は下がっていません。またお手頃な値段の中古車もあるので、レクサスが欲しい人にもおすすめです。また、車体は全長4890×全幅1920×全高1700mm、重量2160kgと大きめですが、加速性能や走行性能がよく、発進や高速でもモタつを感じません。大きな車が必要だけどミニバンは乗りたくないという人にもよいでしょう。ラゲッジスペースも広く、ゴルフバッグを横に4個ほど詰められます。サードシートを倒せば、スノーボードのような長物も収納可能です。 バッテリーも10年以上持ち、車のパーツもほとんど壊れないので信頼性が高く安心して乗れます。 ただ、独特のスピンドルグリルは好みが分かれるかもしれません。また、ハイブリッド車にしては思ったほど燃費が伸びず、10km/Lほどなのも残念です。しかし、本格的なアウトドアにも対応できるセダンタイプのSUVなので、どのような用途にも応えてくれる頼もしい相棒と言えるでしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 RXに乗って約二年です。 【このクルマの良い点】 周囲のウケは非常に良いですね。特に若い女性からの評価は高いようで何度かドライブに連れて行きましたがすごく喜んでいました。 【このクルマの気になる点】 日本の道路事情に合うのはNXくらいのサイズが良いかもしれませんね。 【総合評価】 流行りのSUVですが、頭一つ抜けた高級感・存在感で周囲と差をつけることができます。 所有満足度は非常に高いです。

4.3

【所有期間や運転回数】 中古車として、2019年末に2012年式マイチェン後の、450hエアサス仕様を購入 (当時、購入検討した際に欲しい装備が付いてたのが、たまたまエアサスだった) 毎日の通勤(片道5キロ)と、週末近所への買い物、たまに墓参りに使用。 ※昨今のコロナの影響で、ゴルフに行けず… 【このクルマの良い点】 ・乗り心地が良い(カミさんの感想) ・塗装が綺麗(オプションの白色) ・意外と運転し易い  (ハンドルが予想以上に軽い。以前の  ハリハイは重かった) 【このクルマの気になる点】 ・エアサスが固く段差の突き上げ方が強い  古いエアサスのイメージ(フワフワ)と  思ってると全く違う(次は選ばない) ・前輪用エアサスから『ポコポコ』と異音が  する。高速で飛ばすと『グァングァン』と  揺れを感じる。 ※前輪用エアサスは、ディーラーに確認した  結果、保証交換となった。 (走行距離6万kmオーバー)  同時に、後輪用のオイルダンパーも交換  (左側ダンパーは保証で、交換) ・クルコンが、47km/h以上で無いと作動  しない(ハリハイは42km/h以上) 【総合評価】 前輪用エアサスを保証交換して貰い、乗り心地も改善されました。後輪用エアサスの交換も見積もりを取り検討中です。 個人的には、年齢も50代も半ばを過ぎ、好きな車を乗るのも、これが最後と思い予算が許す範囲で購入した車です。 残り僅かな車人生ですが、大事に乗っていきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 全体的にゆったり乗れ、目線も高く運転しやすい 【良い点】 室内がとても静か 【悪い点】 盗難に注意

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車から週間です 【総合評価】 100点 【良い点】 全てが良いです 【悪い点】 価格が高い、しかし、コストパフォーマンスは最高です

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