閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ベルタと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ベルタ

2005年11月〜2012年6月

車種を選択

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

119〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

135〜227万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

33〜84.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

24〜154.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1690mm

  • 1460mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1390mm

  • 1200mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 16~22.5km/l km/l
排気量 996~1298cc 1298~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

トヨタで販売している車なので、安心して乗れます。 対応も良く、満足のいく買い物ができました。 引き続き、よろしくお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 2ヶ月 【総合評価】 ☆☆☆☆ 【良い点】 荷室が広く使いやすい 小回りが利くので運転しやすい 外装の見た目がカッコいい 燃費がよく、軽自動車からの乗り換えだったのでパワー面で満足 【悪い点】 内装がちょっとチープ リアにワイパーが無いので雨の日に不便 ミラーがエンジン停止時に自動で閉じない

4.3

【所有期間または運転回数】 17年製のベルタを123000キロ使用し、その後24年製ベルタを今年中古車で購入。 すごく気に入っていたのに、新車発売が無くなってしまったため、仕方なく中古車で購入。 【総合評価】 Vフレックスタイム4WDのため、高速や坂道でも力強く後から押してくるような加速が得られます。それが気に入っています。シートも高反発なのか、堅めで長時間でも疲れにくい。ゴルフバッグが3つ入る(小さいのだと4つ入るかも)ので、とにかく助かってます。Gはタイヤ幅も広いので、乗り心地も良い。 【良い点】 コンパクトカーですが室内とトランクが広く、びっくりします。Gはシートもエアコンも格段に良いので、非常に快適です。あとデザインも、「美しい人」というコンセプトの元に作られているので、カローラやアクシオと比べてひとつ個性が飛び抜けている感じがします。後ろ姿は初期のプリウスに少し似ているかも。ちょっとクラシックなデザインです。 あと、とにかく丈夫! 故障が少ない。エンジン系はほとんど壊れないし、高速でもびしびし言わないで、静かに走れます。10万キロ超えてもガタが出ず。ほとんど新車と変わらない運転感でした。 【悪い点】 同等の新車が無いこと。カローラに今更乗ることはできません・・・初代ベルタもまだまだ乗れたのですが、もう新車が出ないということで、車検を前にして泣く泣く24年製の中古ベルタに買い換えました。これであと数年しのごうと思います。ゴルフをするのに必需で、この後どうしようという感じです(泣)

3.1

【所有期間または運転回数】 社用車として6年 【総合評価】 4 【良い点】 タイトル通りオールマイティ。多分トランクの付いた最小の車で、そのトランクも実用上十分な容量がある。 燃費は郊外で14K/L。 【悪い点】 タイヤに厳しい。エコ系タイヤで3万Kが限度だから、グリップ系だともっと持たないかも。 個人的には燃費が落ちてもサイズアップしたいところ。 2人乗車でも重量増を感じるので、フル乗車だとかなり気を遣うドライブになる。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヴィッツをセダンにしたようなデザインで非常にコンパクトですがセダンらしいバランスの良さも見られます。 【良い点】 センターメーターの視認性は抜群。 全長が控えめなので狭い場所の駐車も結構楽。 【悪い点】 インテリアが質素。

ベルタのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

デミオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ