閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ベルタと
アルテッツァの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ベルタ

2005年11月〜2012年6月

車種を選択

トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

119〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

206〜334万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

33〜58万円

0
50
100
200
300
400
500~

27.8〜339万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1690mm

  • 1460mm

  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1390mm

  • 1200mm

  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 16~22.5km/l 11~11.6km/l
排気量 996~1298cc 1988~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

トヨタで販売している車なので、安心して乗れます。 対応も良く、満足のいく買い物ができました。 引き続き、よろしくお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 2ヶ月 【総合評価】 ☆☆☆☆ 【良い点】 荷室が広く使いやすい 小回りが利くので運転しやすい 外装の見た目がカッコいい 燃費がよく、軽自動車からの乗り換えだったのでパワー面で満足 【悪い点】 内装がちょっとチープ リアにワイパーが無いので雨の日に不便 ミラーがエンジン停止時に自動で閉じない

4.3

【所有期間または運転回数】 17年製のベルタを123000キロ使用し、その後24年製ベルタを今年中古車で購入。 すごく気に入っていたのに、新車発売が無くなってしまったため、仕方なく中古車で購入。 【総合評価】 Vフレックスタイム4WDのため、高速や坂道でも力強く後から押してくるような加速が得られます。それが気に入っています。シートも高反発なのか、堅めで長時間でも疲れにくい。ゴルフバッグが3つ入る(小さいのだと4つ入るかも)ので、とにかく助かってます。Gはタイヤ幅も広いので、乗り心地も良い。 【良い点】 コンパクトカーですが室内とトランクが広く、びっくりします。Gはシートもエアコンも格段に良いので、非常に快適です。あとデザインも、「美しい人」というコンセプトの元に作られているので、カローラやアクシオと比べてひとつ個性が飛び抜けている感じがします。後ろ姿は初期のプリウスに少し似ているかも。ちょっとクラシックなデザインです。 あと、とにかく丈夫! 故障が少ない。エンジン系はほとんど壊れないし、高速でもびしびし言わないで、静かに走れます。10万キロ超えてもガタが出ず。ほとんど新車と変わらない運転感でした。 【悪い点】 同等の新車が無いこと。カローラに今更乗ることはできません・・・初代ベルタもまだまだ乗れたのですが、もう新車が出ないということで、車検を前にして泣く泣く24年製の中古ベルタに買い換えました。これであと数年しのごうと思います。ゴルフをするのに必需で、この後どうしようという感じです(泣)

3.1

【所有期間または運転回数】 社用車として6年 【総合評価】 4 【良い点】 タイトル通りオールマイティ。多分トランクの付いた最小の車で、そのトランクも実用上十分な容量がある。 燃費は郊外で14K/L。 【悪い点】 タイヤに厳しい。エコ系タイヤで3万Kが限度だから、グリップ系だともっと持たないかも。 個人的には燃費が落ちてもサイズアップしたいところ。 2人乗車でも重量増を感じるので、フル乗車だとかなり気を遣うドライブになる。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヴィッツをセダンにしたようなデザインで非常にコンパクトですがセダンらしいバランスの良さも見られます。 【良い点】 センターメーターの視認性は抜群。 全長が控えめなので狭い場所の駐車も結構楽。 【悪い点】 インテリアが質素。

ベルタのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

アルテッツァのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ