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PROTO CORPORATION

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MR−Sと
ワゴンR RRの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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スズキ ワゴンR RR

2003年9月〜2008年9月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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126〜161万円

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中古車価格帯

35〜480万円

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8〜69万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • 1870mm

  • 1295mm

  • 1305mm

10・15モード燃費 14~14.8km/l 17.4~19.4km/l
排気量 1794~1794cc 658~658cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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3.9

【このクルマの良い点】 【優れている点】 ・室内空間が広い ・見た目がカッコいい! ・ちょこっといじるだけでギャルっぽくできる笑 【気になる点】 ・同世代の軽と比べても燃費が悪い。 ・K6Aエンジンの持病だがベルト鳴きが出やすい。(特に冷えたとき) 【総合評価】 安く手に入って、個性を出したい人にはおすすめ

4.6

【所有期間または運転回数】2日  【総合評価】85点 【良い点】ターボチャージャー付なので、出足は、その辺のNAの高級車にも負けない。 【悪い点】リヤのシートスライドがないので、リヤシートが狭い。

3.5

【総合評価】 思ってたよりも全然良い 【良い点】 何かと評判の悪い黒歴史的存在の直噴エンジンですが、入手した個体では特に問題は無いようです。 今では存在しないRRグレードのやんちゃ臭い攻撃的なデザインが一周回って逆に新鮮で良いです。 加速に関しては過給器のおかげで1000ccクラスのNA小型車のようなトルク感です。 変速機は現在主流のCVTではなく4ATのため変速ショックはありますが、逆に加速感や速度感覚を掴みやすく、一人で乗るにはこれで良いです。 ブレーキ性能は一人乗りなら十分良いですがフル荷重だとかなり気を使わないといけないです。 (小型車全般に当てはまりますが) 燃費は特に気を使わずに走っても街乗りメインで17〜19km/Lと、想像していたよりも全然良かったです。 (過去に乗っていたスバルのプレオRSは8km位しか走らなかっことを考えると倍以上) 代車などでたまにNAのエコ軽四に乗ることがありますが、アクセルを踏んでもそれに見合った加速をしないので運転のストレスが半端じゃ無いです。 軽四は特に燃費が多少悪くても過給器は必須だと思います。 【悪い点】 遮音性は(車齢が古いせいもあり)それなりでロードノイズや段差のダイレクト感満載です。 ただ、これはこれで運転してる感があるので良いかも。 今の所大きなトラブルもないですし、10万円程度で入手した車ですので二年くらい持てば十分です。

4.6

【所有期間または運転回数】 40日〜ほぼ毎日 【総合評価】 妻の車【ムーヴ/1999年式】の修理代が20万かかると言われ それなら安い軽自動車を…と探してた時に ワゴンR−RR−SWT(黒)と出会いました! 小傷はあったものの『エンジンは調子がいいです』との事で購入! 年式は古いにも関わらず その当時に 一世を風靡した軽自動車だけあって 仕上がりの良い車だと思いました。 ターボエンジンは ACをつけた状態でもストレスなく坂道を グイグイと走ってくれます♪ ノンターボ軽自動車には勿論、 コンパクトカー並みのパワーはありますね! 車内広さは 171cmの私が運転席に座ると 運転席を最大までスライドさせないと窮屈です… すると運転席後部座席は幼児位しか座れない感じです。 【良い点】 ターボエンジンの加速とパワーが良い! 小回りが利く! 【悪い点】 今時の軽自動車と比べれば装備など物足りないけど 不満は…△…位 でも…センターにあるカップホルダーは2つ欲しかったなぁ… 運転席側にあるカップホルダーは 500mlのペットボトルが入らないので残念… 私はミネラル麦茶が大好きなので…(笑)

3.6

【所有期間または運転回数】 自身による所有がまだほんのわずか。 借り物・預かり物としては同型車両を半年程度。 【総合評価】 一昔前に大流行し、石を投げれば当たるレベルでそこら中を走っていた MC系列ワゴンR。 かつて友人が購入・所有し、その際に軽整備や走行を行った上で 「よく考えられている軽自動車だな」 という印象を受けた。 その影響もあり、今回自身での購入に至ったのだが 年式や走行距離・車両状態などから 「こんなモンだったっけ?」という感が否めない。 走らせやすく、小回りも利くのだが車両状態の点からしても 思い入れが無い限りフルモデルチェンジ後のMH系ワゴンRなどを勧めたい。 なんだかんだ言っても最終型で平成15年(2003年)、 平成も終わるかどうかという平成29年(2017年)からすると なんと14年の開きがあるからだ。 【良い点】 角ばった中にも曲線が絶妙に取り入れられており、 これが平成10年(1998年)、実に17年も前のデザインかと思うほど 綺麗にまとまった外観。 また、この時期の軽自動車には珍しい後部座席のフルフラット構造や 高い天井からくる解放感は特筆しておきたい。 【悪い点】 5年程度の同型モデルの中で実に5回以上ものマイナーチェンジを行っており、 最初期型となる1型と最終型である6型ではインパネ周りやサス形状が もはや別物となっている。 このため、中古パーツを購入する際には適合時期かどうかを 正確に見極める必要があるのだが、車体側もMC前/後が混在していることから 困難を極める部品が複数存在する。

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