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PROTO CORPORATION

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MR−Sと
レジェンドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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ホンダ レジェンド

2015年1月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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680〜1,100万円

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中古車価格帯

35〜480万円

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70.9〜645万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • 2080mm

  • 1540mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 14~14.8km/l ―km/l
排気量 1794~1794cc 3471~3471cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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5.0

【このクルマの良い点】 特筆すべきは、コーナリングです! コーナリングの良さ表すときに「オン・ザ・レール」と表現することがあるのですが、このレジェンドのコーナリングは正真正銘「オン・ザ・レール」です。 非常に乗り心地の良い、どちらかといえばホンダらしい少し引き締まった足回りのセッティングになっており、コーナーに侵入するとハンドルを切った分だけ思い通りに過不足なく曲がってくれます。 これは、後輪左右にそれぞれ独立して駆動するモーターを搭載しているおかげでしょうね。「内輪と外輪の駆動力に差をつける」などといった理屈を頭で考えるのではなく、実感することができます。しかも、かなりの高速度の領域でもです! これらのシステムだけでも、レジェンドに乗る価値は十分あると思います。 また、ホンダのフラグシップモデルなので走りだけでなく、当然、静粛性にも優れているのも良いです。ハイブリッドモデルのため当たり前ですが、ドアの造りなどの遮音性も高いです。前述したコーナリング性能などとあわせ、長距離のドライブも疲れ知らずで、どこまでも走れると思わせてくれる車だと思います。 【総合評価】 レジェンドにはひとつのグレードしかありませんが、装備に関してはラグジュアリーセダンらしく、革シート、サンルーフ、ナビゲーションが標準で搭載されているので、付け足す必要がないくらいです! 堂々たるビックボディに、V6 3500cc VTECエンジン+3モーターのハイブリッドシステムを搭載しているのにも関わらず、本体価格は680万円ほどでした。 もちろん、全く同じシステムとはいえませんが、似たような「SPORT HYBRID SH−AWD」システムを搭載しているNSXが2370万円くらいだったことを思うと、レジェンドは超がつくほどハイコストパフォーマンスな一台だと思います! 少しだけ残念な点は、後部座席が意外と狭かったことです。自分は運転席もしくは助手席で乗ることが多かったのでそこまで気になりませんでしたが、同乗する家族には狭いと言われたことがありました。前席に余裕があるだけに、もう少し広ければ良かったかなというのが率直な意見です。

4.3

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 素晴らしいホンダのフラッグシップセダン。3モーターの走りはデカイ図体でもストレスなく走れて静寂性も最高級なドライバーズカーレジェンド。国産セダンが売れていないなか皆無のレジェンド、まず被らない。マイナーチェンジして精悍な顔つき、もろアキュラでかっこいい。3モーターのNSXでも価格差がありレジェンドは買い得品、ホンダはやはり素晴らしい。走りも乗り心地もよく装備は天こ盛り、燃費もそこそこ両立してる車はできすぎ。 【このクルマの気になる点】 年間、数台の売行きで中古にも滅多に流れてこない。国内はSUVばかりが売れていて、売れる車があることはいいことですが、今のセダンも侮れない存在。オジさんイコールセダンの時代ではなく若者イコールセダンの時代? 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンレジェンド、エクステリアデザインでテコヅッテいるみたいでしたが、今回はフルモデルチェンジなみの出来ばえ。国内ではアコードがサイズ的にベストでも、レジェンドは3ランク上のセダン。なにもかもに高級で中古市場にお目にかかれればお買い得作品車。また赤ワイン色が似合っていて、若々しいセダン。ホンダマニアあこがれのフラッグシップな技術の塊。

4.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新車で滅多にでない貴重なレジェンド、メーカー試乗車で新古車てしてお目にかかれる。ホンダの旗艦セダンとして注目的なセダン。クラウンセダンと違い中身はスホーティでドライバーズカーの本命。実車はオーラの塊で走りは別格。Hマークが輝いていてかっこいい。 【このクルマの気になる点】 アキュラの国内販売がなく残念。 セダン人気が来ているなか、マニアックなキザシやプレジなどのフラッグシップセダンが消滅してる昨今、レジェンドはひとつの光、輝いている。 【総合評価】 ホンダの走りを味わうと他車の車が移動車になり、どのクラスもドライバーズカーしていて頼もしい。国内では売らなくていいホンダセダン、アメリカのアキュラをみれば日本の規模はごくわずか。クラウンばかりでも気にならないホンダの車作り。素晴らしい。走りと楽しさのホンダ、レジェンドは最高峰のホンダイズム。

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 まず街中で見ない貴重なホンダ旗艦セダン。アキュラグリルは独特でトヨタのデカグリルと違い上品さはホンダらしい。スポーティセダンのかっこよさで海外では大人気。ホンダエンジンのパワー、ハイブリッドでも健在で加速や走りの楽しさは別格。万人には受けないがマニアックっぽく欲しい方々用の高級車。 【このクルマの気になる点】 ディーラーでも滅多に出ない大物。セダン人気が来つつある今、レジェンドの存在は大きい。国内では輸入セダンや新型クラウンばかり流行る現状、レジェンドは大人のおしゃれ車は間違いない。都会をカラフルなレジェンドが走る姿、特に女性のドライバーなら超イケてる。ワングレードの設定も他社のゴチャゴチャなグレードより超わかりやすい。他車の数あるグレードも一極集中で無駄が多くホンダイズムは素晴らしい。無駄なコストは懸けない、懸けられない?どちらにしてもレジェンドクーペもセダン同様にエレガントで是非、世に出して欲しい一台。 【総合評価】 街中で見ると感激するレジェンド、オーナーの気構えに感動するフラッグシップセダン。高級な走りや上品なスタイル、賛否両論はありですが、レクサスやトヨタより大人の世界観。ホンダの走りは、やはりドライバーが楽しめる車作りでエンジンフィールは最高。他では味わえない車の楽しさ。マニア向けでも作り続けるホンダに感謝。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンのレジェンドがビッグマイナーチェンジでアキュラらしくなりカッコいいが売れ行きは、売れていないが、ホンダスタッフからはわかる方のみが乗れる最高級車らしい。外見の独特なスタイルとは真逆で中身は最先端セダン。ホンダの旗艦らしいできばえ。日本人受けしなくてもクラウンなどの普通セダンとは違って本場はアメリカ、ホンダはやはり器がデカイ。ハイブリッド技術がマッチすれば走りやバランスのホンダ、面白味がある車になるが。 【良い点】 ホンダの最新技術満載。 最高級なセダンで中古では買いやすく狙い目。 まず被らないスポーツカーのセダン。 【悪い点】 セダンだけでなくクーペやワゴン系もあれば。 スポーツセダンらしくマニアック車でEVに移行すれば面白そうなフラッグシップセダン。

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