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PROTO CORPORATION

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プログレと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プログレ

1998年5月〜2007年5月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

310〜454万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

44〜319万円

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-万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1700mm

  • 1435mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1155mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 9.2~11.6km/l 8.5~12km/l
排気量 2491~2997cc 1995~2496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 −静かなので感じないが加速素晴らしい。速い車だ! 羊の皮を被った狼。 −3台持ちの私のジャガーV8の4Lよりも静かでスムーズな直6の3L。これが直6のファンが多いという素晴らしい走行フィーリングなのだなと納得。 −最近の車大きすぎ、このサイズが街乗りに全くストレスなくグッド。 −高速道路でも抜群の安定感。 −外観小さいが室内はとても広い。 −室内の作りが良い。24年落ちの中古車を買ったが室内のガサガサ音しゃかしゃか音一切なし。 −内装がプラスチックがなくどこを触ってもしっとり高級なタッチ。 −ウッドをふんだんに使っているが普通のウッドよりも高級なものを使っている。 −以前コメントで見たが、AMラジオがものすごく感度が良く、とてもきれいなサウンドでびっくり。50台以上所有の中でAMラジオの性能・美しい音、このプログレが歴代ナンバーワン。 (この車の気になる点) −好き嫌いのある外観デザインだが今の時代にはこのセダンデザインがかえって新鮮。純正のアンダースポイラーをつけてキリリとしたフロントになった。 −10モード燃費10。今の時代ではとても食う方だろうが別に持っているジャガーは、10モード7なので満足している。 【総合評価】 以前代車で渡されたとき、おおこれが噂に聞いてるおじいちゃん御用達の車か、イヤだけど代車だからしょうがないかと思ったが、中に乗り込んで室内の高級さと品の良さ(マセラティに似てる)にびっくり、そして走り始めて走行性能の素晴らしさにびっくり、バカにしてたがとんでもないこれは素晴らしい車だとそれ以降ずっと気になっていた。 3か月前にアルファ159買ったががっかりしてベンツW124に買い替えたがペダルの重さが3台持ちの私には危険(他の2台に乗り換えたときペダルを強く踏んでしまうのでドーンと前に出て危険)で、今回W124を売って程度上の3リッターiRを探し続けて購入しました。 今まで50台以上ベンツポルシェBMWクラウンやスポーツMT車など所有してきましたがプログレはどんと違うキャラだが車としては大変真面目に作られた車。さすがトヨタ最高峰の車センチュリー開発陣が作った、小さな高級車、ということが納得できました。 高級車というだけでなく、トヨタの名機2JZエンジンだし基本性能が素晴らしいFR車なのでMTに載せ替えてドリフト車に使われてる事も納得。 何十年かぶりに、長く乗り続けたい車だな、と感じてます。

4.6

【このクルマの良い点】 3ナンバーですが、ほぼ5ナンバーサイズのボディにスムーズに吹き上がる200馬力の直列6気筒2,500ccエンジン。少し重めのドアを閉めれば外の音は遮られ、走り始めるとしなやかな足廻りで乗り心地も抜群でした。 コンパクトなボディと合わせて駆動方式がFRのため、非常に小回りがきき、素直なハンドリングが魅力です。インテリアもたいへん豪華で、木目調ではなく本物のウッドパネル(ウォールナット)がふんだんに使われており、インパネ中央にはアナログ時計が埋め込まれていました。 現代の車と比較すると小さめなナビ画面ですが、エンジンを掛けるとパネルが回転し、画面が登場するというのも凝った演出のひとつでした。当時の外板の塗装は2コートが一般的だったと思いますが、プログレは5層コートが施され、どの色を選んでも重厚感と深みがあります。 セルシオの2代目と同等の装備を有しながら、あまり偉そうに見えないスタイルが、マニア受けした車だったと思います。 【総合評価】 いわゆるセダンのお手本のような3ボックススタイルを持っていたプログレでしたが、いまいち売れなかった理由のひとつが、革新的すぎたフロントグリルなのかもしれません。また、当時のカローラの車両本体価格が100万円前半だったのに対し、ほぼ同じぐらいの大きさのプログレに400万円近く出すというのはもったいないと思った人も多かったのだと思います。あとは当時のセダン人気が下がってきたことも、原因のひとつでしょう。 それでも、プログレの最小回転半径は5.1mだったので、小回りが利きやすく、扱いやすかったのが魅力でした。ボディサイズも非常にコンパクトで、取り回しのよさも抜群でしたし。乗り心地もいいので、長距離ドライブでもそこまで疲れるようなことはなかったと思います。 あとは吸音材を多用していたというだけあって静寂性も抜群だったので、さすが「クラウン以上のセルシオ品質」と謳われていただけあるな・・・と思うほどの一台でした。

4.9

5ナンバーサイズのセルシオとして登場しましたが人気はありませんでした。 月日を経て、現在にはない地味なデザインがかえって新鮮です。 基本性能も作りも一流です。

4.4

【所有期間や運転回数】 6年乗りました。 【このクルマの良い点】 クラシックスタイルで飽きが来ない。 塗装が素晴らしい。20年経っても美しい。 内装が豪華。ウッドが惜しみ無く奢られている。 後部座席は快適そのもの。 FRで高速走行は安定そのもの。 一番は静粛。これほど遮音する車をほかに知らない。 個体によるだろうが、マイカーはノントラブルだった。 【このクルマの気になる点】 本当に見当たらない。燃費くらいか? リッター10を下回るかな、という程度。 【総合評価】 どこまで元気に走るか、まだまだトライします。

4.7

【所有期間や運転回数】 中古で買って4年で6万キロ 【このクルマの良い点】 とんがった所がなく全てがバランスしている 【このクルマの気になる点】 大きな不満は有りません 【総合評価】 時代にこびる事なくあの当時のトヨタが日本で使うのにベストなセダンを追求して作っただけの事はありますね 80点主義じゃなくて90点主義で作った車

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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