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PROTO CORPORATION

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チェイサーと
BRZの車種比較ページ

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車種

トヨタ チェイサー

1996年9月〜2001年10月

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スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

194〜347万円

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308〜547万円

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中古車価格帯

75〜650万円

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203.9〜695万円

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ボディタイプ ハードトップ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 8.6~12km/l ―km/l
排気量 1838~2997cc 2387~2387cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 チェイサーはマーク33兄弟(マーク3・クレスタ・チェイサー)のひとつとして、1990年代に人気を博した車です。 3兄弟のなかでは、スポーティな外観デザインと走行性能から若者に人気がありました。 グレードのツアラーVに搭載されている1JZ−GTE型エンジンはヤマハとトヨタの共同開発された2.5Lのターボエンジンで名機と呼ばれています。 トヨタのスポーツカーであるソアラやスープラにも搭載されていました。 チェイサー ツアラーVは生産が終了して20年が経っていますが、いまだに人気が高く、当時高くて買えなかった人たちが欲しがるような車です。 FRでマニュアル車でもあるため、むかしドリフトに憧れた人や大人になってもドリフトしたい人に人気があります。 外観のデザインは、いかにもセダンという形状ですが、フロントマスクはシャープで低車高のため、古めかしさを感じさせないところがいいですね。 【総合評価】 2022年現在ではどこをみてもSUVばかりで、4枚ドアのセダン車は新車のラインナップも非常に少なく、肩身の狭い思いをしているでしょう。 しかしながら、今でもセダン車に乗りたい人もいるはずで、そのような人は昔好きだった車を中古車で探すようになっています。 その対象車種として挙げられるのが、非常に人気だったチェイサーです。 サイズ的にも価格的にも大き過ぎず、高過ぎずといった感じで、スポーティなデザインと走行性能は現代でも通用していると思います。 特に、ツアラーVのエンジンである1JZ−GTEは名機ともいわれ、馬力は当時の馬力規制MAXである280psに仕上げています。 アクセルを踏むと、急にターボのトルクがかかるドッカンターボ的なエンジンですが、今でもその加速性に魅了されているファンは多くいます。 20年以上昔の車になってしまうので、安全機能などの運転支援システムなどはありませんが、昔を懐かしみながら車の運転を楽しみたいという人にはおススメの1台になります。

4.4

【所有期間や運転回数】 所有期間:10年 運転回数:平日は毎日 【このクルマの良い点】 ・外見 ・走行性能 ・静粛性能(車内) ・排気音 【このクルマの気になる点】 ・出力(トルク,馬力) ・燃費 ・部品の廃盤 【総合評価】 令和になっても古さを感じさせない外見。(個人的な感想) トルクや馬力がなくスタートが遅かったりエアコンをつけると一気に力不足になるが、スピードを求めずゆったり走る方には気にならない程度。 エンジンをはじめその他パーツが丈夫でほとんど故障無し。 非力なので危険なことができず無駄に壊すことなく末永く楽しく乗れそうな車。

4.6

【所有期間または運転回数】納車2日目、2回 【総合評価】90点/100点満点中 【良い点】ツアラーVとは違い、ノンターボでありながらも、加速・高速走行ともに安定しており、GTカーならではの走りが体感できます。ターボに拘るなら別ですが、ツアラーSでも十分満足できるものと思います。 【悪い点】エアロが付いている割に、タイヤサイズが16インチのため、若干タイヤ周りが見劣りしますので、18インチくらいまでインチアップすると、バランスが良いかと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 今の車にはないデザイン。ボンネットが視界に入るのが良い。絶版となった直6エンジンが気持ちいいです! サイズの割には見切りが良く運転しやすい。 【良い点】 直線的なスタイルと4眼ライトの顔立ちが凛々しい 【悪い点】 このクラスでノーマルデフなのか。TRCは標準装備してほしい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔持っていました。かなり楽しめるセダンでした。 【良い点】 見た目は上品でかっこいいセダンといった感じ。 中身はストレート6のツインターボで素晴らしい運動性能。 特にサウンドは最高でした。 【悪い点】 当時は特に気になることはなかったです。

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3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

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