閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ウィンダムと
アクセラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィンダム

2001年8月〜2006年3月

車種を選択

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

320〜408万円

0
50
100
200
300
400
500~

171〜331万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

70〜109万円

0
50
100
200
300
400
500~

32〜200.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1510mm

  • 1185mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l km/l
排気量 2994~2994cc 1496~2188cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 クラウンとは違ったアメリカではレクサスブランド(ES300)の車であり、トヨタのマークがフロントに有っても、余程の人しか知らない車だから個性派にはもってこいの車。特にクルージングEDは内装色がブラック色で統一されていてブラック色が嫌味の無いブラック色でとても良い。内装パネルも派手過ぎず落ち着き感が有る。オプティトロンメーターは年数経っても色落ちがほとんど無く夜間はキレイに映る。Gグレードに標準のスカイフックTEMSサスペンションは凄い読み取りをするサスペンションで4段階にダイヤル指定出来るがその中で更に各1段辺り内×4段=16段に調整するのが凄い。 V6のMZ系エンジンはハイオク仕様でもレギュラーガソリン可能であるが、私はハイオクガソリンを入れてた。燃費も個人的には 悪過ぎる程悪くない。あの独特のセル廻し音はセルシオみたいで最高! 【総合評価】 レクサスES300、日本名ウィンダムのCMに憧れて買った車。中古車ですが2.5Gと2.5GクルージングEDと2台乗り継ぎました。 イイ物件出たらまた買うかも・・・。

4.3

【所有期間または運転回数】 約15年間で24万km突破 【総合評価】 本当に良い車でした。所有した当初はセルシオに次ぐ高級車という位置づけ。(すぐアリストが出ましたが!)獅子舞のようなフロントマスクが大好きでした。FF車ですが十分な馬力とスピードをほこり、今の車のように大き過ぎず運転し易いです。適度なスピードで走る分には路面へのタイヤの食い付き感もありスポーツセダンとしても楽しめます。(高速ではフワフワ感が怖くて頼りなく感じることもありましたが・・・)ちょうどバブルの頃に作られたので今の車よりも作りこみはしっかりしてると言われますね。この車で良かったとつくづく思ったのは・・・玉突き事故に巻き込まれた時、ウィンダムが守ってくれたと本当に思いました。しかし経年劣化には勝てず、外装の剥がれ・各種ゴム接続部のへたり・その他諸々で乗り続けるのを諦めました。後継車はレクサスIS(の中古車:笑)です。顔つきが似ているのが選んだ一番の理由です♪しかし驚いたことに乗り心地と静粛性はウィンダムの方が良かったです!!!まあ車の性格が違うのでしょうがないですが。とにかくウィンダムは今の車に勝るとも劣らない素晴らしい車です♪ 【良い点】 静粛性・装備が壊れない(電飾系を除く)・社内の広さ・使い勝手の良さ・高級車に属するので他車に見劣りしない・その他たくさん♪乗れば乗るほど気に入る車です。 【悪い点】 燃費の悪さ・・・ホントにこれだけです・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 平成17年式(2005年)の後期型を中古で購入しました。 【総合評価】 まあまあ満足です。 普通にアクセル踏むと出だしはトロくさいが、踏み込めばそれなりに加速する。 カーブでのロールが思っていたほど酷くはない。 【良い点】 ウィンダム自体、走っているのをもうあまり見かけないし、その上滅多に 後期型とはすれ違わず、やたらと走りまわっているクルマよりずっとイイ! 人は どー思っているのか分からないが、スタイル的には今でも通用すると。 が、同クラスの今のクルマが隣りに駐車すると やはり古さが・・・当たり前か。 装備はとくに不満も無し。 今までどの車も ここの箇所までマジマジと見たことなかったが、ドアステップ下 にも密閉性を高める工夫がありドア側のゴムが3重になっている。  奥さん乗っているパッソはここまでなってないなぁ。。。 【悪い点】 この中古車を購入する前から ある程度の燃費の悪さは予想していました。 前車が約7?/Lだったので まあ納得・・・。 チョイ乗り・・・7〜7.8?/L(8?以上伸びることは無し) 高速・・・・・・12?位/L リヤスタイルがもうひとつ & 車高1455ミリを1420ミリ位までに 抑えて、見た目のワイド感を出して欲しかった。 トランクスルーになっていれば もっとヨカッタ。。。 ドアアームレストが自分の運転ポジションに合わず肘が置きにくい。 で、何でアナ空いてんのかいな。小物が入れられない。 室内スペース的に前席がフルフラットになるはずなのにならない。 もう少し馬力が欲しかった。 しかし、全体的には作りのしっかりしたイイクルマです、あと1回は車検受けするつもり。

4.6

【所有期間または購入背景】 本年1月にヴォクシーからの乗り換えです。私が大学生になった年に30系になり、スタイルに一目惚れ。流れるようなボディ、ギョロッとしたフロントライトにメロメロでした。いつかは乗ってやる、そんな野望を抱きながら12年、やっと手にすることができました。 【総合評価】 走りも内装も、今でも十分通用する完成度です。一つだけ素晴らしいのが、見飽きる程走っているクラウンやプリウスとは正反対で、すれ違うことが稀の希少車であることです!! 【良い点】 高速道路での安定性は高いです。風切り音もほぼありません。加速も文句なし、加速音は高級車に乗っていると実感することができる、心地よい音です。 また、ボディのカッコ良さは申し分ないです。このスタイルに憧れて購入しましたから!! 【悪い点】 あまり不満はありませんが、強いて言うなら ・燃費が悪いです。ハイオクで3000CCなら仕方ないとは思いますが。 ・小物入れが少ない ・フロントライトがすぐに黄ばむ くらいです。 わがままを言わせていただければ、 ・助手席もパワーシート欲しかった ・コーナーセンサーは標準で付けるべきです。後ろが見にくい ・雨水感知式ワイパーは不便。インターバルで十分。 以上、長くなりましたが、レビューでした。 お読みいただき、ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有 月に数回通勤やレジャー利用 【総合評価】 10点 【良い点】 市街地・高速ともに安定して走れます、トルクがあり特に中速域では踏み込まなくてもスーっと加速してくれるので疲れません、また高速巡行も踏めばグイグイ加速するので楽ですね。そして静粛性に関しては文句無いでしょう、友人のクラウンより静かです。 とにかく楽な車です 乗ってみて初めて分かります、同僚・友人らも「アレ?意外といい!」という意見が圧倒的でした  TEMSでサスの固さも変えられますので柔らかいのが苦手な人を乗せる時は固めにしたり自分は柔らかいのが好きなので普段は柔らかく設定しています。 また車格の割に中古車市場ではリーズナブルな値段で出ています、不人気車種で知名度もそれほど高くない上にFFの3リッターセダンというのはこの御時勢では売れない車です、だからこそ安く買えるのです、レクサスブランドで出していた車ですので高級感に関しては文句無しです。 【悪い点】 大きさに関しては当時はともかく今はこのくらいの大きさが普通でしょうね 自分は仕事で大型バスを運転してるせいか特に大きさには不満を感じた事がありませんが・・ 燃費はお世辞にもよくはありません。通勤や送迎で毎日使う人にはハッキリ言って勧めません あとワイパーですがインターバルが無くて代わりに雨滴感応式のオートワイパーがありますがイマイチ使いづらいですね インターバルだけでも残してほしかったです

ウィンダムのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

4.7

担当者さんから、 わかりやすい説明接客を受けました。 不満点もなく、 とても満足できました。 ありがとうございました。

アクセラスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ