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PROTO CORPORATION

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ウィンダムと
セドリックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィンダム

2001年8月〜2006年3月

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日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

320〜408万円

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206〜555万円

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中古車価格帯

70〜109万円

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24.9〜155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1510mm

  • 1185mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l 8.5~11.6km/l
排気量 2994~2994cc 1998~2987cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 クラウンとは違ったアメリカではレクサスブランド(ES300)の車であり、トヨタのマークがフロントに有っても、余程の人しか知らない車だから個性派にはもってこいの車。特にクルージングEDは内装色がブラック色で統一されていてブラック色が嫌味の無いブラック色でとても良い。内装パネルも派手過ぎず落ち着き感が有る。オプティトロンメーターは年数経っても色落ちがほとんど無く夜間はキレイに映る。Gグレードに標準のスカイフックTEMSサスペンションは凄い読み取りをするサスペンションで4段階にダイヤル指定出来るがその中で更に各1段辺り内×4段=16段に調整するのが凄い。 V6のMZ系エンジンはハイオク仕様でもレギュラーガソリン可能であるが、私はハイオクガソリンを入れてた。燃費も個人的には 悪過ぎる程悪くない。あの独特のセル廻し音はセルシオみたいで最高! 【総合評価】 レクサスES300、日本名ウィンダムのCMに憧れて買った車。中古車ですが2.5Gと2.5GクルージングEDと2台乗り継ぎました。 イイ物件出たらまた買うかも・・・。

4.3

【所有期間または運転回数】 約15年間で24万km突破 【総合評価】 本当に良い車でした。所有した当初はセルシオに次ぐ高級車という位置づけ。(すぐアリストが出ましたが!)獅子舞のようなフロントマスクが大好きでした。FF車ですが十分な馬力とスピードをほこり、今の車のように大き過ぎず運転し易いです。適度なスピードで走る分には路面へのタイヤの食い付き感もありスポーツセダンとしても楽しめます。(高速ではフワフワ感が怖くて頼りなく感じることもありましたが・・・)ちょうどバブルの頃に作られたので今の車よりも作りこみはしっかりしてると言われますね。この車で良かったとつくづく思ったのは・・・玉突き事故に巻き込まれた時、ウィンダムが守ってくれたと本当に思いました。しかし経年劣化には勝てず、外装の剥がれ・各種ゴム接続部のへたり・その他諸々で乗り続けるのを諦めました。後継車はレクサスIS(の中古車:笑)です。顔つきが似ているのが選んだ一番の理由です♪しかし驚いたことに乗り心地と静粛性はウィンダムの方が良かったです!!!まあ車の性格が違うのでしょうがないですが。とにかくウィンダムは今の車に勝るとも劣らない素晴らしい車です♪ 【良い点】 静粛性・装備が壊れない(電飾系を除く)・社内の広さ・使い勝手の良さ・高級車に属するので他車に見劣りしない・その他たくさん♪乗れば乗るほど気に入る車です。 【悪い点】 燃費の悪さ・・・ホントにこれだけです・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 平成17年式(2005年)の後期型を中古で購入しました。 【総合評価】 まあまあ満足です。 普通にアクセル踏むと出だしはトロくさいが、踏み込めばそれなりに加速する。 カーブでのロールが思っていたほど酷くはない。 【良い点】 ウィンダム自体、走っているのをもうあまり見かけないし、その上滅多に 後期型とはすれ違わず、やたらと走りまわっているクルマよりずっとイイ! 人は どー思っているのか分からないが、スタイル的には今でも通用すると。 が、同クラスの今のクルマが隣りに駐車すると やはり古さが・・・当たり前か。 装備はとくに不満も無し。 今までどの車も ここの箇所までマジマジと見たことなかったが、ドアステップ下 にも密閉性を高める工夫がありドア側のゴムが3重になっている。  奥さん乗っているパッソはここまでなってないなぁ。。。 【悪い点】 この中古車を購入する前から ある程度の燃費の悪さは予想していました。 前車が約7?/Lだったので まあ納得・・・。 チョイ乗り・・・7〜7.8?/L(8?以上伸びることは無し) 高速・・・・・・12?位/L リヤスタイルがもうひとつ & 車高1455ミリを1420ミリ位までに 抑えて、見た目のワイド感を出して欲しかった。 トランクスルーになっていれば もっとヨカッタ。。。 ドアアームレストが自分の運転ポジションに合わず肘が置きにくい。 で、何でアナ空いてんのかいな。小物が入れられない。 室内スペース的に前席がフルフラットになるはずなのにならない。 もう少し馬力が欲しかった。 しかし、全体的には作りのしっかりしたイイクルマです、あと1回は車検受けするつもり。

4.6

【所有期間または購入背景】 本年1月にヴォクシーからの乗り換えです。私が大学生になった年に30系になり、スタイルに一目惚れ。流れるようなボディ、ギョロッとしたフロントライトにメロメロでした。いつかは乗ってやる、そんな野望を抱きながら12年、やっと手にすることができました。 【総合評価】 走りも内装も、今でも十分通用する完成度です。一つだけ素晴らしいのが、見飽きる程走っているクラウンやプリウスとは正反対で、すれ違うことが稀の希少車であることです!! 【良い点】 高速道路での安定性は高いです。風切り音もほぼありません。加速も文句なし、加速音は高級車に乗っていると実感することができる、心地よい音です。 また、ボディのカッコ良さは申し分ないです。このスタイルに憧れて購入しましたから!! 【悪い点】 あまり不満はありませんが、強いて言うなら ・燃費が悪いです。ハイオクで3000CCなら仕方ないとは思いますが。 ・小物入れが少ない ・フロントライトがすぐに黄ばむ くらいです。 わがままを言わせていただければ、 ・助手席もパワーシート欲しかった ・コーナーセンサーは標準で付けるべきです。後ろが見にくい ・雨水感知式ワイパーは不便。インターバルで十分。 以上、長くなりましたが、レビューでした。 お読みいただき、ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有 月に数回通勤やレジャー利用 【総合評価】 10点 【良い点】 市街地・高速ともに安定して走れます、トルクがあり特に中速域では踏み込まなくてもスーっと加速してくれるので疲れません、また高速巡行も踏めばグイグイ加速するので楽ですね。そして静粛性に関しては文句無いでしょう、友人のクラウンより静かです。 とにかく楽な車です 乗ってみて初めて分かります、同僚・友人らも「アレ?意外といい!」という意見が圧倒的でした  TEMSでサスの固さも変えられますので柔らかいのが苦手な人を乗せる時は固めにしたり自分は柔らかいのが好きなので普段は柔らかく設定しています。 また車格の割に中古車市場ではリーズナブルな値段で出ています、不人気車種で知名度もそれほど高くない上にFFの3リッターセダンというのはこの御時勢では売れない車です、だからこそ安く買えるのです、レクサスブランドで出していた車ですので高級感に関しては文句無しです。 【悪い点】 大きさに関しては当時はともかく今はこのくらいの大きさが普通でしょうね 自分は仕事で大型バスを運転してるせいか特に大きさには不満を感じた事がありませんが・・ 燃費はお世辞にもよくはありません。通勤や送迎で毎日使う人にはハッキリ言って勧めません あとワイパーですがインターバルが無くて代わりに雨滴感応式のオートワイパーがありますがイマイチ使いづらいですね インターバルだけでも残してほしかったです

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3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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