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PROTO CORPORATION

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クラウンマジェスタと
アルトの車種比較ページ

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車種

トヨタ クラウンマジェスタ

2013年9月〜2018年4月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

610〜714万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

109.9〜439.5万円

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48〜172万円

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ボディタイプ セダン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1800mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1510mm

  • 1190mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 18.2~19km/l 27.3~33.4km/l
排気量 2493~3456cc 657~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 車を買ってから1年くらいになります 【このクルマの良い点】 4.3L V8エンジンなだけあって流石の走行性能ですね! 踏むとストレスなくスピードが出る車なので高速域で乗る時は本当に楽しい車です エクステリアはリアが特にお気に入りです 燃費は街乗りなら8、高速なら11.5くらいです 内装は今の車と比べてしまうと流石に…ですかね 値段についてはだいぶ安くなってきたので買いやすいです! 【このクルマの気になる点】 ウッド調のカバーが安っぽいし、18クラウンの持病なんですが剥がれてきたり、割れてきたりします… あまり人乗せないので自分は気にならないのですが、リアが意外と狭いです。苦にはならないくらいですが、頻繁に乗せる場合は避けてもいいかも… このくらいのエンジンなら仕方ないですが、街乗りの時の燃費は悪いですよ 【総合評価】 このご時世にレアな大排気量NAエンジン! EVでもHVでもないガソリンV8ならではの走りを是非味わってみてください! さらに規制が厳しくなる前に乗ってみる価値はあります!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有して1年、週末に買い物・ドライブ 【このクルマの良い点】 乗り心地が良すぎる。。。 【このクルマの気になる点】 20年以上の前の車なので理解が必要 【総合評価】 <前説>新車発売時からいつかは、乗りたいと思っていた車両です。最新の高級車は、運転しています。仕事柄、お客様を載せての運行なので車に対する評価はシビアです。最新の国内のハイブリット車は、システムの都合上、重量配分やブレーキのバランスが悪く、運転にはかなりの技量が必要です。(一定の加速、停止時のショック相殺等)また、エアコンの利き具合など挙げるとキリがありません。 普段は、ベンツのsクラスですが国産に比べるとやはり、人間とのフィーリングがいいです。設計の段階から考え方が違います。 <本題>17クラウンは、現行のEクラスと比べても良いくらいに乗りごごちは良いです。後操作性も非常に素直です。正しく操作すれば機械的に素直な結果につううながります。フルノーマルで乗っていますが直6は、ハイブリとであるかのようにアイドリングでも加速時でも振動感じません。同時期の外車を凌駕しています。内装は、四十歳の私には、とても丁度良いです。昨今は、革、セミバケットが主流ですがこの時代の布とスポンジは、なんとも言えない柔らかさw タイヤも扁平率が高くて、道路の凹凸を上手く九州します。燃費は、都内で7,5Lです

3.5

【所有期間や運転回数】 マシェスタ 【このクルマの良い点】 新型クラウンのマシェスタが消えてノーマルとRSになり残念。クラウンの最高級車マシェスタはよかったが大排気量ハイブリッドで凄まじく速く静かな室内、やはり新型もクラウンの最高峰。テスラモデルSを感じる加速感はハイブリッドEVのよさ。 【このクルマの気になる点】 大排気量の宿命?リセルバリューはよくないが、中古車ならお買い得?2500ハイブリッドクラウンのパワー不足や重さで出足が悪きストレスがたまるよりターボ、ターボは実燃費は相当悪い?総合的にクラウンは大排気量が似合う。 【総合評価】 ターボの燃費が悪かったり2500ハイブリッド車のパワー不足で大排気量ハイブリッド車が違いすぎな印象。装備も最高級でクラウンらしい。特別仕様車がない余裕?上品クラウン、大排気量ハイブリッドはやはり斬新で高級車。

3.7

【所有期間または運転回数】10日間 【総合評価】すべてが平均点以上の優等生 【良い点】地味だけど、かっこ悪くない。おとなしいけど、トロくない。眠くなる 【悪い点】内装のウッドシールは安っぽすぎる。意外に狭いリアシート。眠くなる

4.3

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 予想以上に良い 【良い点】 いたるところで高級感が感じられる 【悪い点】 予想していたよりエンジン音が室内に入る

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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