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アルトと
ミラの車種比較ページ

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車種

スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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ダイハツ ミラ

2007年12月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

94〜169万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

54.9〜169.9万円

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1〜125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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3.3

【このクルマの良い点】 驚異的な燃費性能、ほぼカタログ値が出せる! 今のところ20kmはコンスタントに出ています。 エンジンが吹ける!いい加速する。 足回りは硬いよね。 車の基本です。 【総合評価】 自動車の基本を覚えるなら最適です。

5.0

【このクルマの良い点】 レトロで個性的な外観、乗っていて満足度が高い、小回りが利く、可愛い、初心者から車好きまで男女問わずおすすめ。 【総合評価】 乗りやすい、20年前でも燃費が良い、古い車だから税金が高くなるが普通車と違って負担には感じない 今の軽自動車には無い魅力がいっぱい詰まっている。

3.7

【このクルマの良い点】 いわゆる昔からある「ザ・軽自動車」というスタンダードな仕様です。エンジンをかけるときは鍵をステアリング右奥へ差し込み、シフトノブ&サイドブレーキはフロアから生えています。年老いた父ともを共有していますが、馴染みのある動作で動かせるので戸惑わずに乗りこなしていました。 全長3395mm×全幅1475mm×全高1530mmとコンパクトボディなので小回りは抜群。走り(スピード)もガツンと加速するわけではありませんが、周りの流れに遅れることはありません。意外にもオートマは4速なので、高速走行していても変速ショックが小さく、スピードが乗った時のエンジン音も小さめです。 車両本体価格の安さも購入の決め手となりました。購入したのは、10年近く前になりますが、諸費用を入れても100万円かかっていません。その時期の他車と比較しても、かなり安い部類だったと思います。普段の買い物や病院が良いには、ちょうどいいクルマではないでしょうか。 【総合評価】 ダイハツ ミラの外観はシンプルでクリーンなデザインとなっているため、どの年代のユーザーにもマッチしやすいという強みがあります。内装に関しては車体価格の低さもあってプラスチッキーな印象は否めませんが、明るい内装色を採用したことやダッシュボードの工夫もあり、圧迫感もそれほど感じません。 使い勝手においてもなかなか優秀です。タイヤが車体の4隅にあるように配置されるため、室内のタイヤハウスの出っ張りも少なく、コンパクトな車体に対して十分な積載量と使いやすい四角い空間を確保。また、ドア開口部が大きめに取られている上に、ドアがしっかり90度開くので、大きな荷物を持ったままでもスムーズに乗り降りできます。セカンドカーとして選ぶ方も多いのですが、メイン使いのファミリーカーとしても十分に活用可能です。 走行性能の面でも、不満を感じることはそれほどありませんでした。搭載されるDOHC12バルブKF−VEエンジンはノンターボではありますが、58psと高出力を発揮します。780kgと軽量な車重もあって、日常的な走行シーンならスイスイと走れるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月未満 【総合評価】 90点 【良い点】 急な要求にこたえてくれます。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 通勤に使いたいと思います。思ったより内外のきれいで満足しています。タイヤもまだはけるもの8本セットで得した感じです。 【良い点】 【悪い点】

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