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PROTO CORPORATION

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クラウンマジェスタと
インプレッサの車種比較ページ

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車種

トヨタ クラウンマジェスタ

2013年9月〜2018年4月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

610〜714万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

99.8〜431.5万円

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133.9〜313.5万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1800mm

  • 1475mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1510mm

  • 1190mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 18.2~19km/l 14.7~19.4km/l
排気量 2493~3456cc 1995~1995cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 車を買ってから1年くらいになります 【このクルマの良い点】 4.3L V8エンジンなだけあって流石の走行性能ですね! 踏むとストレスなくスピードが出る車なので高速域で乗る時は本当に楽しい車です エクステリアはリアが特にお気に入りです 燃費は街乗りなら8、高速なら11.5くらいです 内装は今の車と比べてしまうと流石に…ですかね 値段についてはだいぶ安くなってきたので買いやすいです! 【このクルマの気になる点】 ウッド調のカバーが安っぽいし、18クラウンの持病なんですが剥がれてきたり、割れてきたりします… あまり人乗せないので自分は気にならないのですが、リアが意外と狭いです。苦にはならないくらいですが、頻繁に乗せる場合は避けてもいいかも… このくらいのエンジンなら仕方ないですが、街乗りの時の燃費は悪いですよ 【総合評価】 このご時世にレアな大排気量NAエンジン! EVでもHVでもないガソリンV8ならではの走りを是非味わってみてください! さらに規制が厳しくなる前に乗ってみる価値はあります!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有して1年、週末に買い物・ドライブ 【このクルマの良い点】 乗り心地が良すぎる。。。 【このクルマの気になる点】 20年以上の前の車なので理解が必要 【総合評価】 <前説>新車発売時からいつかは、乗りたいと思っていた車両です。最新の高級車は、運転しています。仕事柄、お客様を載せての運行なので車に対する評価はシビアです。最新の国内のハイブリット車は、システムの都合上、重量配分やブレーキのバランスが悪く、運転にはかなりの技量が必要です。(一定の加速、停止時のショック相殺等)また、エアコンの利き具合など挙げるとキリがありません。 普段は、ベンツのsクラスですが国産に比べるとやはり、人間とのフィーリングがいいです。設計の段階から考え方が違います。 <本題>17クラウンは、現行のEクラスと比べても良いくらいに乗りごごちは良いです。後操作性も非常に素直です。正しく操作すれば機械的に素直な結果につううながります。フルノーマルで乗っていますが直6は、ハイブリとであるかのようにアイドリングでも加速時でも振動感じません。同時期の外車を凌駕しています。内装は、四十歳の私には、とても丁度良いです。昨今は、革、セミバケットが主流ですがこの時代の布とスポンジは、なんとも言えない柔らかさw タイヤも扁平率が高くて、道路の凹凸を上手く九州します。燃費は、都内で7,5Lです

3.5

【所有期間や運転回数】 マシェスタ 【このクルマの良い点】 新型クラウンのマシェスタが消えてノーマルとRSになり残念。クラウンの最高級車マシェスタはよかったが大排気量ハイブリッドで凄まじく速く静かな室内、やはり新型もクラウンの最高峰。テスラモデルSを感じる加速感はハイブリッドEVのよさ。 【このクルマの気になる点】 大排気量の宿命?リセルバリューはよくないが、中古車ならお買い得?2500ハイブリッドクラウンのパワー不足や重さで出足が悪きストレスがたまるよりターボ、ターボは実燃費は相当悪い?総合的にクラウンは大排気量が似合う。 【総合評価】 ターボの燃費が悪かったり2500ハイブリッド車のパワー不足で大排気量ハイブリッド車が違いすぎな印象。装備も最高級でクラウンらしい。特別仕様車がない余裕?上品クラウン、大排気量ハイブリッドはやはり斬新で高級車。

3.7

【所有期間または運転回数】10日間 【総合評価】すべてが平均点以上の優等生 【良い点】地味だけど、かっこ悪くない。おとなしいけど、トロくない。眠くなる 【悪い点】内装のウッドシールは安っぽすぎる。意外に狭いリアシート。眠くなる

4.3

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 予想以上に良い 【良い点】 いたるところで高級感が感じられる 【悪い点】 予想していたよりエンジン音が室内に入る

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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