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PROTO CORPORATION

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センチュリーと
CX−30の車種比較ページ

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車種

トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,960〜2,700万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

1098〜5980万円

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111〜349万円

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ボディタイプ セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

WLTCモード燃費 11.2~14.2km/l 14.5~20.2km/l
排気量 3456~4968cc 1756~2488cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

5.0

【所有期間または運転回数】  まだ乗っていません 【総合評価】 良さそう 【良い点】 ボディ 【悪い点】

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