閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

LXと
パナメーラの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス LX

2022年1月〜[発売中]

車種を選択

ポルシェ パナメーラ

2023年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,250〜2,100万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,424〜3,410万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

1220〜2188.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

1070〜3330万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5100mm

  • 1990mm

  • 1895mm

  • 5052mm

  • 1937mm

  • 1423mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1630mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8~9.3km/l km/l
排気量 3444~3444cc 2894~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーのエンブレムを変えただけと言われることも多いLXですが、内装の高級感やラグジュアリーさは一線を画しています。 走りにもこだわりがあり、違いを見せていて、ラダーフレームを同じプラットフォームを採用していますが、走行中のフレームとキャブのブレを減らす工夫がされているので、乗り心地はランドクルーザーよりも優れていると感じるユーザーも多いでしょう。 ボディは強固に作られた強靭さを持ちながら、各パーツで随所軽量化を図っていることで、5人乗り+あの大きさで2550kgしかないという驚異的な軽さに仕上がっています。 エンジンは10速仕様で、低回転からトルクを十分に感じられ、坂道で非力さを感じることは一切ない車です。クロカンならではの走りでハードユーザーも十分の楽しめるのではないでしょうか。 大きいクロカンの車であればノイズが気になることも多いですが、ロードノイズや風切り音が室内に侵入しない設計がされ、静寂性はトップクラスとも言えます。 【総合評価】 レクサスが販売するSUVの中でもフラッグシップモデルであるLXは、高級車でありながらシェアが拡大中の車です。 ランドクルーザーと兄弟車という位置付けではあるが、単にレクサスエンブレムが付いているだけでなく、ランドクルーザーとは別の道を歩んでいる車であり、しっかりと差別化されているといえます。 発売当初から新型LXは世界中で人気を集め、発売当初は納車に4年かかるレベルとなっています。 ランドクルーザー同様にラダーフレームで、GA−Fプラットフォームが採用されているにも関わらず、軽量化にも成功しています。 レクサスらしさとして当然高級SUVを追求しているが、合わせて高級オフローダーとしての価値も追求しているので、ランドクルーザーでは拾いきれないユーザーを獲得できているのは最大の強みでしょう。 価格はレクサスだけに、どうしても高い買い物になってしまいますが、他メーカーで同クラスで太刀打ちできる車が存在するとは思えず、予算がある人なら迷わず購入してほしいと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 やはりデカイ。 最近は小さいメルセデスやBMWが多くなり排気量が小さいターボが流行するなか大排気量車のLXは日本で貴重品。小さい欧州車とならぶと大きさの違いにあ然。海外がメインだが国内でも人気があるがランクルが全体的にバランスよく価格差がありすぎてランクルに日本人は走る現状。総合的にランクルが上出来かんあるが? 【良い点】 高速域なら最高。 一応レクサスSUVのフラッグシップ。 【悪い点】 狭い路地などては迷惑がられる。 やはり5キロ以下の実燃費。 時代に反してるが憎めない存在。

2.4

【所有期間または運転回数】 ジープ派 【総合評価】 LSがデビューするから、LXも頑張ってほしいが。 日本には、デカすぎるし燃費もよろしくはないが時代に反してもLXは必要。日本にもジープ系、ジムニーやランクルは売れてるし、本場アメリカのジープはなぜか、国内では売れてるからLXジープ版がほしいが。 【良い点】 ばかでかい図体。 燃料が面白いように減る。 【悪い点】 ハイブリッドが、あってもいいが。 批判意見が多いのは時代の流れだから仕方ないが、トヨタも時代に沿った車にしないとオーナーが可哀想。設計が、古く感じるからそろそろレクサスの威信をかけて、LSと2枚看板で新しいLXを見たいが?

1.9

【所有期間または運転回数】 大排気量 【総合評価】 和製キャデラックエスカレード目指して欲しい。 5700、6200、大排気量はエコの時代でも人気はある。エスカレードの迫力がLXにあれば受けるが? 【良い点】 大排気量。 【悪い点】 世界に受けるデザインがあれば。 エスカレードに比べて燃費がよすぎ。 やはり、5700にツイターボつけて、リッター2キロ以下にならないと、、。 もうすぐ、大排気量は乗れなくなり嫌でもEVに乗らなきゃいけなくなる前に、大排気量に乗ってガソリン垂れ流さなきゃ。

2.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ車、レクサス車の正直な不評を投稿しても載らない。 知りたいのは、生の声。好評ばかり載せたって意味ない。 これから買う人たちも見てるんだから、、。 トヨタ以外の不評はなぜか多く見るが。残念。 LXはレクサスの旗艦SUVだが、外国SUVより、ん、ん、ん、イマイチ。 【良い点】 レクサス。 世界大メーカーから大排気量がなくなる中、大排気量車をだす数少ないメーカー。無茶苦茶な選択肢を選べる。 世界の目が見てる。 【悪い点】 試乗して、正直な感想は重い印象。 燃費は気にしたら乗れない。 1000万円の車には見えない内容。 トヨタ車の印象がありありで、トヨタ車とあまり差がない気がする。 上記内容を知りたい方々は多いが。 評論家もいい書き方しかしない? 世界のトヨタなら頑張って欲しいと思うよ。

LXのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間や運転回数】 2年落ちを正規ディラーの認定中古車3万キロで購入し、その後4年間毎日乗っています。毎日の通勤に使用し、40km/日を市街地走っています。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはすごい、高速安定性は、ものすごくよく、神奈川から兵庫県までの往復も楽。PHEVのため、リッター14km走り、ハイオク仕様の燃料代の約半分で済む(電気料金含め)。毎日40km走っても、ガスステーションには2か月に1回しか行かなくて済む。故障無し。スタイルは抜群でいうことなし。内装もよい。後部座席も広い。家族の評判もよい。正規店の故障の長期保証は年12万程度で安心で安価。 【このクルマの気になる点】 PHEVなので、充電が必要で、電気だけで走れるのは22km程度と少ない。ただし電気がなくなってもハイブリッド走行するため燃費は良いが・・・。車重が2.2トンと重い(しかしブレーキは優秀)。車体が大きい(ただしなれると問題なし、特に左ハンドルは楽)。PHEVをうまく使いこなすのに1年以上かかった。渋滞では電池消費が大きい。 【総合評価】 すばらしいスポーツサルーンで、他のドイツ製セダンのレベルをはるかに超えている。超高速もとても楽で、故障無しで燃費もいいので、長く乗るつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 2015年の旧最終モデルを二年落ちの三万キロ走行車を正規店の認定中古車として購入。三年間使用、主に毎日通勤(往復五十キロ 往路は電気のみ、復路はエンジン始動し回生しながら)で、時に旅行使用した感想です。 自分は、主にメルセデスを三十年、ほかに全てのドイツ車(オペルも)、国産車なども所有した経歴があり、車の良し悪しはかなりわかるほうです。 【このクルマの良い点】 理想的な四人乗りのスポーツサルーンであり、ピーエッチイーブイのため、非常に経済的で静かで加速もすごいです。 普段は電気自動車で、とても静か快適で近所迷惑にもならず。 一回の充電で二十キロメートル走行可能。 超高速の安定性は秀絶で全く疲れない。またリアウイングがせり出すのでより安定。 燃費は月に千から二千キロメートル走って、月に電気代五千円+ハイオク六千円で、予想以上にとても経済的です。 もちろんポルシェゆえに、メルセデスや他のドイツ車とは一線を画すハンドリングと安定性が体験でき、毎日感激します! 二十インチタイヤですが、エアサスのため乗り心地も最高です! 意外に後席も広く通常のセダンより快適と言われます。内装やシートも上質であり、家族にも好評です。 維持費もポルシェディラーのメインテナンス保険(月一万程度)に入っているので、大きな故障も心配なし。この保険は十五年同額で継続可能のため、とても安心でお勧めです。 ただ故障したことは三年間ありません。 意外に任意保険(自損事故含めた)が安く二十等級でフルカバーで年間六万円以下です。 【このクルマの気になる点】 1)ピーエッチイーブイ故に、毎日五時間充電が必要であり、二百ボルト充電が自宅にないと所有できない。 2)リチウムバッテリーが約二百キログラム後方に乗っており、やや重い感じがあります(通常は気になりません、むしろ後輪にトラクションがかかってよい感じです) 3)オーディオの音がチープ 4)左ハンドルなので自分は狭い道でも乗りやすいが、最近の正規車は左ハンドルの輸入が少ない 5)冬季のバッテリー機能低下(二割程度低下) 6)充電をもたすためのコツがある(電気もたすための運転には慣れが必要) 7)五人乗れない 8)エンジン停止が多いので、ダストたまりやすい可能性あり、エスティーピーなどのガソリン添加剤が必須でとても調子が良くなります 【総合評価】 家族も快適な、経済的かつ理想のスポーツカー(サルーン)です! 他のドイツ車とは大きく違います。 所有して非常に満足度の高い車で、三年間故障せず、特にピーエッチイーブイは静かで維持費が安く意外によい。 十五年(二十万キロまで)まで正規店保険もあるので、ずっと乗り続ける予定です。

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 5点 【良い点】 もう10年前の車になるが古さを感じないデザイン 静粛性が高く、自車のマフラー音しかあまり聞こえない 加速が終わった後はギアが6速、7速にすぐ上がり1000〜\;2000回転程度のアイドリングか?ってレベルで走り、止まればアイドリングストップでエンジンが停止する為この手の車の割に燃費が良い。 ベースグレードはサスペンションがバネな為エアサスを採用するSグレード以上のモデルより 経年劣化による修理費がやや安い。 【悪い点】 ドリンクホルダーが日本のドリンクサイズとは違うので非常に不安定 超低速時はギクシャク動いてしまう。 電動パーキングブレーキだが駐車後エンジンを切って鍵を抜いても自動にパーキング入にならず 手動で押さなければならない。

4.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・高速走行時の加速感や安定感は他の車ではまず味わえない、BMWやメルセデスとは別格の感覚を体感できる。 ・後部座席は快適、荷室も広く使い勝手がいい。そしてポルシェの走りの醍醐味も楽しめる素晴らしい車。 【悪い点】 ・主に高速道路での使用が多いため、燃費はあまり気にならないが、街乗りではかなり悪い。ゆえに街乗りする車ではないと考えて所有すべし。 ・スピードメーターが故障し、動作不能に。保証期間が過ぎていたため修理代は新品交換でなんと約60万円。維持費はかなりかかることを覚悟しなければならない。 ・4Sの加速感は素晴らしいが、普段使いとしてはオーバースペックでパワーを持て余している感あり。サーキット走行など行わない限り400馬力は必要ない。パナメーラはノーマルで十分。

4.7

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】素晴らしいの一言!今まで主にドイツ製の高級車を乗り継いできましたが、エーエム・・やエム・・・よりもスポーツカーとしての素性を強く感じます。電気だけで30キロ程度走行できるので、普段は電気自動車としてのみ使用できます。ものすごくよい車です! 【良い点】電気走行のみで普段はすむ。優れた燃費、静粛性と乗り心地。剛性感あふれるハンドリングは、他社との比較にならないスポーツカーの血筋を強く感じます。前後とも快適な高級シートで4名がゆったり過ごせる。回転半径がメルセデスなみに小さく小回りが利く。街中でも駐車場でもあまり困らず、運転はむしろしやすい。注目度抜群の素晴らしいデザイン。高速で飛び出るリアウィング。高品質な塗装面。 【悪い点】高価格(ただし価格以上の価値あり)。5名乗れないこと。標準オーディオの音がいまいち。自宅の駐車場で充電用の200ボルト電源があったほうがいい(ただし、なくてもハイブリッド車として使用可能)。スィッチが多くて瞬時に操作しづらい。

パナメーラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ