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LXと
BRZの車種比較ページ

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車種

レクサス LX

2022年1月〜[発売中]

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スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,250〜2,100万円

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308〜547万円

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中古車価格帯

1220〜2188.8万円

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192.2〜558万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5100mm

  • 1990mm

  • 1895mm

  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1630mm

  • 1190mm

  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

WLTCモード燃費 8~9.3km/l 11.7~12km/l
排気量 3444~3444cc 2387~2387cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーのエンブレムを変えただけと言われることも多いLXですが、内装の高級感やラグジュアリーさは一線を画しています。 走りにもこだわりがあり、違いを見せていて、ラダーフレームを同じプラットフォームを採用していますが、走行中のフレームとキャブのブレを減らす工夫がされているので、乗り心地はランドクルーザーよりも優れていると感じるユーザーも多いでしょう。 ボディは強固に作られた強靭さを持ちながら、各パーツで随所軽量化を図っていることで、5人乗り+あの大きさで2550kgしかないという驚異的な軽さに仕上がっています。 エンジンは10速仕様で、低回転からトルクを十分に感じられ、坂道で非力さを感じることは一切ない車です。クロカンならではの走りでハードユーザーも十分の楽しめるのではないでしょうか。 大きいクロカンの車であればノイズが気になることも多いですが、ロードノイズや風切り音が室内に侵入しない設計がされ、静寂性はトップクラスとも言えます。 【総合評価】 レクサスが販売するSUVの中でもフラッグシップモデルであるLXは、高級車でありながらシェアが拡大中の車です。 ランドクルーザーと兄弟車という位置付けではあるが、単にレクサスエンブレムが付いているだけでなく、ランドクルーザーとは別の道を歩んでいる車であり、しっかりと差別化されているといえます。 発売当初から新型LXは世界中で人気を集め、発売当初は納車に4年かかるレベルとなっています。 ランドクルーザー同様にラダーフレームで、GA−Fプラットフォームが採用されているにも関わらず、軽量化にも成功しています。 レクサスらしさとして当然高級SUVを追求しているが、合わせて高級オフローダーとしての価値も追求しているので、ランドクルーザーでは拾いきれないユーザーを獲得できているのは最大の強みでしょう。 価格はレクサスだけに、どうしても高い買い物になってしまいますが、他メーカーで同クラスで太刀打ちできる車が存在するとは思えず、予算がある人なら迷わず購入してほしいと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 やはりデカイ。 最近は小さいメルセデスやBMWが多くなり排気量が小さいターボが流行するなか大排気量車のLXは日本で貴重品。小さい欧州車とならぶと大きさの違いにあ然。海外がメインだが国内でも人気があるがランクルが全体的にバランスよく価格差がありすぎてランクルに日本人は走る現状。総合的にランクルが上出来かんあるが? 【良い点】 高速域なら最高。 一応レクサスSUVのフラッグシップ。 【悪い点】 狭い路地などては迷惑がられる。 やはり5キロ以下の実燃費。 時代に反してるが憎めない存在。

2.4

【所有期間または運転回数】 ジープ派 【総合評価】 LSがデビューするから、LXも頑張ってほしいが。 日本には、デカすぎるし燃費もよろしくはないが時代に反してもLXは必要。日本にもジープ系、ジムニーやランクルは売れてるし、本場アメリカのジープはなぜか、国内では売れてるからLXジープ版がほしいが。 【良い点】 ばかでかい図体。 燃料が面白いように減る。 【悪い点】 ハイブリッドが、あってもいいが。 批判意見が多いのは時代の流れだから仕方ないが、トヨタも時代に沿った車にしないとオーナーが可哀想。設計が、古く感じるからそろそろレクサスの威信をかけて、LSと2枚看板で新しいLXを見たいが?

1.9

【所有期間または運転回数】 大排気量 【総合評価】 和製キャデラックエスカレード目指して欲しい。 5700、6200、大排気量はエコの時代でも人気はある。エスカレードの迫力がLXにあれば受けるが? 【良い点】 大排気量。 【悪い点】 世界に受けるデザインがあれば。 エスカレードに比べて燃費がよすぎ。 やはり、5700にツイターボつけて、リッター2キロ以下にならないと、、。 もうすぐ、大排気量は乗れなくなり嫌でもEVに乗らなきゃいけなくなる前に、大排気量に乗ってガソリン垂れ流さなきゃ。

2.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ車、レクサス車の正直な不評を投稿しても載らない。 知りたいのは、生の声。好評ばかり載せたって意味ない。 これから買う人たちも見てるんだから、、。 トヨタ以外の不評はなぜか多く見るが。残念。 LXはレクサスの旗艦SUVだが、外国SUVより、ん、ん、ん、イマイチ。 【良い点】 レクサス。 世界大メーカーから大排気量がなくなる中、大排気量車をだす数少ないメーカー。無茶苦茶な選択肢を選べる。 世界の目が見てる。 【悪い点】 試乗して、正直な感想は重い印象。 燃費は気にしたら乗れない。 1000万円の車には見えない内容。 トヨタ車の印象がありありで、トヨタ車とあまり差がない気がする。 上記内容を知りたい方々は多いが。 評論家もいい書き方しかしない? 世界のトヨタなら頑張って欲しいと思うよ。

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3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

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