ボルボ C40リチャージ(C40_RECHARGE)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

ボルボ C40リチャージ 2022(令和4)年4月 発売モデル

ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」など、他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。今回、シングルモーターの前輪駆動モデル「リチャージ プラスシングルモーター」を設定。容量69kWの駆動用リチウムイオンバッテリーによって前輪に設置されたモーターを駆動し、EV走行距離は434km(欧州WLTPモード)に達する。併せて、全輪駆動のツインモーターモデルはモデル名を「リチャージ アルティメットツインモーター」へ変更。従来標準装備としていたピクセルLEDヘッドライトがオプション装備となったほか、新たにオレフォス社製クリスタル・シフトノブが装着されるテイラードウールブレンドシートの内装仕様がオプションとして追加設定された。さらに、全車のルーフピラーおよびルーフスポイラーについて、ボディカラーとの同色化が図られるとともに、ボディカラーに「オニキスブラックメタリック」を追加した。右ハンドル設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
リチャージ プラスシングルモーター ---- ----cc 5 CVT FF 5名 ----km/l 5,990,000
リチャージ アルティメットツインモーター ---- ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 6,990,000

ボルボ C40リチャージ 2022(令和4)年3月 発売モデル

ボルボ C40リチャージ

ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」をはじめ、「全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」などを他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。また、「先行車発進告知機能」と「リア衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム」も追加採用されている。今回、2022年第11週生産分より、半導体不足に伴い、標準装備の「ピクセルLEDヘッドライト(フル・アクティブ・ハイビーム付)」および「LEDフロント・フォグライト(コーナリング・ライト機能付)」を、「LEDヘッドライト」および「LEDフロント・フォグライト」に変更し、価格変更を行った。従来の「ピクセルLEDヘッドライト装着車」は第10週生産分までの販売となっている。右ハンドル設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
リチャージ ツイン ZAA-XE400AXCE ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 6,990,000

ボルボ C40リチャージ 2022(令和4)年1月 発売モデル

ボルボ C40リチャージ

ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用し、新しいフロントデザインは電気自動車のボルボの新しい顔として、新たに最先端のピクセル技術を用いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」をはじめ、「全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」、「パイロット・アシスト(車線維持支援機能)」、「ステアリングアシスト付BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」、「衝突回避・被害軽減ブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)」、「ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)」、「オンカミング・レーン・ミティゲーション(対向車線衝突回避支援機能)」などを他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。 また、「先行車発進告知機能」と「リア衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム」も追加採用されている。右ハンドル設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
リチャージ ツイン ZAA-XE400AXCE ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 7,190,000

ボルボ C40リチャージの車種カタログ情報ならグーネット中古車

グーネット中古車お役立ち情報 〜あなたにぴったりな1台を〜

矢印