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2009(平成21)年5月~2018(平成30)年10月
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。ラインアップは、限定モデル「レガーレ」を設定(限定100台)。今回、1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載した「スーパー」を設定した。トランスミッションはデュアルクラッチのアルファTCTを組み合わせる。エクステリアは、フロントグリルのV字型をより一層シャープに強調され、車体前後のブランドロゴを新しいデザインに変更した。インテリアでは、ブランドロゴを変更。装備では、クルーズコントロールを標準装備とする。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。限定車では、「コンペティツィオーネ フリードライブエディション」を用意(限定40台)。今回、限定モデル「レガーレ」を設定(限定100台)。アルファロメオを代表する3つのボディ色「アルファ レッド」、「ビアンコスピノ ホワイト」、「ブラック」に人気が高いナチュラルカラーのレザーインテリアおよび特別デザインの17インチアロイホイールを設定。さらに、アクセサリー4点(ドライブレコーダー、ETC、専用バックアイカメラ、アロマディフューザー)を搭載。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。今回、限定モデル「コンペティツィオーネ フリードライブエディション」を設定(限定40台)。ドライブレコーダーユニット、ETCユニット、専用バックアイカメラを特別装備。ボディカラーは、「アルファ レッド」(20台)、「ビアンコスピノ ホワイト」(20台)の2色を用意。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。ラインナップは、専用の16インチアロイホイール、チタニウム仕上げアクセントリング(フロント、リア)などを装備した「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。今回、ボディカラーの追加と、「コンペティツィオーネ」の価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。ラインナップは、専用の16インチアロイホイール、チタニウム仕上げアクセントリング(フロント、リア)などを装備した「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。右ハンドルのみの設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。ラインナップは、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」を設定。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載し、Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)を組み合わせる。今回の改良では、「コンペティツィオーネ」にこれまでオプション装備だったレザーシートを標準装備とするなど商品内容を向上させた上で、価格改定を行った。また、「スプリント」をアルファロメオブランドのエントリーグレードとしてラインアップに再導入。装備内容を見直し、「スプリント」専用の16インチアロイホイール、チタニウム仕上げアクセントリング(フロント、リア)などを採用。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載。ラインナップは、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」、170馬力ターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる最上級モデル「クアドリフォリオ ヴェルデ」を設定。限定車では、上級モデル「クアドリフォリオ ヴェルデ」をベースに「クアドリフォリオ ヴェルデ リミテッド エディション」(限定50台)を設定。今回、上級モデルの「クアドリフォリオ ヴェルデ」をベースに、「クアドリフォリオ ヴェルデ SBK リミテッドエディション」を全世界限定200台(日本では、右ハンドル10台/左ハンドル10台)設定。エクステリアでは、リアアンダースポイラーやサイドスカートでエアロダイナミクス性能を向上すると共に、ルーフパネルとミラーをブラック仕上げ、ホイール、専用ステッカー、アクセントリング等をチタニウム仕上げで統一し、スポーツ志向でメカニカルな雰囲気を演出。インテリアには、ベース車両である「クアドリフォリオ ヴェルデ」のグリーンステッチに対して、レッドステッチを施した。また、Sabelt製カーボンシェルスポーツシートを採用し、インストルメントパネル中央部にはシリアルナンバープレートを配し、貴重な限定モデルであることをさらに強調。「クアドリフォリオ ヴェルデ」、「クアドリフォリオ ヴェルデ SBK リミテッドエディション」は左右ハンドル選択可能、「コンペティツィオーネ」は右ハンドルを用意。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。1.4L 直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載。ラインナップは、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備する「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」、170馬力ターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる最上級モデル「クアドリフォリオ ヴェルデ」を設定。限定車では、「スプリント スペシャルエディション」(限定200台)を用意。今回、上級モデル「クアドリフォリオ ヴェルデ」をベースに「クアドリフォリオ ヴェルデ リミテッド エディション」(限定50台)を設定。アルファレッドのボディカラーにブラックルーフパネルを組み合わせ、専用のカラードアロイホイールや、クロームサテン仕上げオーナメント(アクセントリング、ドアミラー、ドアハンドル)などと共に鮮烈な印象をつくりあげている。インテリアでは、前席にサベルトのヘッドレスト一体型カーボンシェルシートを装備し、スポーツ性を際立たせている。そのほか随所に、イタリア語で「緑の四葉のクローバー」を意味する「Quadrifoglio Verde(クアドリフォリオ ヴェルデ)」らしい、グリーンのステッチを施した。また、「スプリント」、「コンペティツィオーネ」、「クアドリフォリオ ヴェルデ」のカラー変更を行った。「クアドリフォリオ ヴェルデ」のみ左右ハンドル選択可能、その他は右ハンドルを用意。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。ボディーサイズは4070×1720×1465mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは2510mm。全て、1368cc直列4気筒マルチエア16バルブインタークーラーターボエンジンを搭載。ラインナップは、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備する「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」、170馬力ターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる最上級モデル「Quadrifoglio Verde(クアドリフォリオヴェルデ)」をラインアップする。今回、「ミト スプリント スペシャルエディション」(限定200台)と「ミト コンペティツィオーネ スペシャルエディション」(限定100台)を設定。最高出力99kW(135PS)/5000rpm、最大トルク190Nm(19.4kgm)/4500rpmを発生する直列4気筒マルチエア16バルブのインタークーラー付きターボエンジンを搭載。いずれのモデルもGran Premio P2(1924年)、Gran Premio 159(1951年)、1300 GTA Junior(1968年)といった、同社を代表するレースカーに用いられた「アルファ レッド」をボディーカラーに採用する。チタニウムグレー仕上げのアクセントリングやヒーテッド電動ドアミラー(電動格納式)を特別装備。また「ミト スプリント スペシャルエディション」は6速乾式デュアルクラッチAT「Alfa TCT」用のパドル式スイッチを採用。「ミト コンペティツィオーネ スペシャルエディション」はチタニウムグレー仕上げの専用アルミホイール(タイヤサイズ215/45 R17)を特別装備している。右ハンドルのみの設定。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。1,368cc直列4気筒DOHC16バルブターボ(155馬力)と、環境に配慮した同直列4気筒マルチエア16バルブターボエンジン(135馬力)を搭載。リアルーフスポイラー、ディフューザースタイルのリアバンパー等を装備する「1.4T(ターボ)スポーツ」、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備する「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」、170馬力ターボエンジンと6速トランスミッションを組み合わせる最上級モデル「Quadrifoglio Verde(クアドリフォリオヴェルデ)」をラインアップする。今回、ボディーカラーに「ブラック パステル」を追加。クアドリフォリオヴェルデのみ左/右ハンドル、他モデルは右ハンドル仕様。
アルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。1,368cc直列4気筒DOHC16バルブターボ(155馬力)と、環境に配慮した同直列4気筒マルチエア16バルブターボエンジン(135馬力)を搭載しており、リアルーフスポイラー、ディフューザースタイルのリアバンパー等を装備する「1.4T(ターボ)スポーツ」、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備する「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」、170馬力ターボエンジンと6速トランスミッションを組み合わせる最上級モデル「Quadrifoglio Verde(クアドリフォリオヴェルデ)」をラインアップする。定員は5人乗りとし、1.4ターボスポーツは4名、右ハンドル仕様にクアドリフォリオヴェルデのみ、左を選択可能。今回、一部モデルで価格を下げた見直しがされている。
現在販売されるアルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオ「MiTo(ミト)」。1,368cc直列4気筒DOHC16バルブターボ(155馬力)と、環境に配慮した同直列4気筒マルチエア16バルブターボエンジン(135馬力)を搭載しており、リアルーフスポイラー、ディフューザースタイルのリアバンパー等を装備する「1.4ターボスポーツ」、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備する「スプリント」、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備する「コンペティツィオーネ」をラインアップする。今回追加される最上級モデル「Quadrifoglio Verde(クアドリフォリオヴェルデ)」は、燃費と二酸化炭素排出量を低減、スロットルバルブを廃止し、インテークバルブを電子制御する新開発直列4気筒マルチエア16バルブターボエンジン(170馬力)を搭載、6速トランスミッションを組み合わせる。従来よりもストロークが短くなったシフトレバーで、より素早い変速が可能になり、マルチエアエンジンと電子制御によりダンピング特性に応じるダイナミックサスペンションにより、パフォーマンスを存分に発揮する。環境面ではアルファロメオとしては初のアイドリングストップ機構である「スタート&ストップ」システムの採用により燃費向上を実現。また、スプリント/コンペティツィオーネと同じく5人乗りとし、18インチ大径アロイホイール、インテリアでは、BOSE製サウンドシステム、フラウ製レザーシートを装備している。あらゆる路面状況で操縦安定性を高めるビークルダイナミックコントロールVDC(最適なトラクションを提供するアンチスリップレギュレーションASR、制動力配分コーナリングブレーキコントロールCBC、修正操作を補助するダイナミックステアリングトルクDSTなど)を標準装備。左右ハンドル選択可能。その他の3モデルは右ハンドル仕様。
現在販売されるアルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオMiTo(ミト)。今回、6速乾式デュアルクラッチ機構を採用した次世代オートマチックトランスミッション「Alfa TCT(Alfa Twin Clutch Technology)」を搭載し、新1.4L「マルチエア エンジン」を採用することにより、最高出力を10%向上、低回転域でのアクセルレスポンスの向上、トルクを約15%向上、ポンピングロスを排除することで、燃料消費量とCO2排出量を約10%低減、HC(炭化水素)とCO(一酸化炭素)を最大40%、NOx(窒素酸化物)を最大60%低減した。さらに、「スタート&ストップ」システムをアルファロメオとして初めて採用。このシステムと「Alfa TCT」の組み合せは世界初となる。乗車定員を5人とした6:4分割可倒式リアシートや、電動格納式ドアミラーの採用、「スプリント」は価格を抑えながらも、デュアルゾーン式フルオートエアコンやリア・パーキングセンサー等を装備し、「コンペティツィオーネ」は、スプリントの装備に加え、バイキセノンヘッドライトや17インチアロイホイール、レッド仕上げキャリパー、ステアリングのパドル式スイッチを装備した。現在販売されている「1.4ターボスポーツ」同様に、安全面ではデュアルステージ型のフロントデュアルエアバッグを含む計7つのエアバッグのほか、前席にはダブルプリテンショナー付3点式シートベルト、ロードリミッター、アクティブヘッドレスト(むち打ち防止機構)などを装備。アルファロメオD.N.A.システムでは、センターコンソールのシフトノブの前にあるスライド式スイッチを操作することでモード選択が可能。「D」はダイナミックで、ターボ過給圧にオーバーブースト機能が働き、エンジントルクがノーマルの20.5kgmから23.5kgmに増大するとともに電動パワーステアリングのアシスト量を減らし、よりダイレクトなステアリングフィールとなる。「N」はノーマルで、「A」はオールウェザーモードで滑りやすい路面でのドライビングに効果的となる。ハンドル位置は、全モデル右ハンドル仕様。
現在販売されるアルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオMiTo(ミト)。1,368cc直列4気筒DOHC16バルブターボエンジン(155馬力)を搭載する「1.4ターボスポーツ」をバリエーション設定。6速マニュアルトランスミッションの右ハンドル仕様で「ベイビーアルファ」と言えるコンパクトなモデルとなる。今回、コルサイエローをボディカラーとするなどレースイメージを強調した、150台限定の特別仕様車「イモラリミテッドエディション (IMOLA Limited Edition)」を設定。ヘッドライトとテールランプのアクセントリング、そしてドアミラーがクローム仕上げからクロームサテン仕上げとなる。さらに、インチアップした18インチレーシングスタイリングアロイホイール+215/40R18タイヤ、スポーツファブリックからポルトローナ・フラウ社製レザーシートへ、専用フロアマット、プレートバッジが標準装備される。
現在販売されるアルファロメオレンジの中で、最もコンパクトなモデルとなるアルファロメオMiTo(ミト)。1,368cc直列4気筒DOHC16バルブターボエンジン(155馬力)を搭載する「1.4ターボスポーツ」をバリエーション設定。6速マニュアルトランスミッションの右ハンドル仕様で「ベイビーアルファ」と言えるコンパクトなモデルとなる。名前は、ブランドのルーツがミラノ(Mi)にあり、ミラノ・アレーゼにあるデザインセンターでデザインされたこと。そして生産される地がトリノ(To)であることに由来する。またイタリア語で神話/伝説を意味する。クロームのリングに縁取られたヘッドライトやLEDのテールランプ、大径タイヤと大きくアーチを描く前後のフェンダーなどが特徴的なポイント。リアエンドはリアルーフスポイラー、ディフューザースタイルのリアバンパーなどが、さらに個性を際立たせている。インテリアは、メーターパネルには丸型アナログ式スピードメーターとレブカウンター、高精度なマルチファンクションディスプレイが配置され、レザーステアリングの3本のスポークは、センターコンソールと同じチタングレーで仕上げられ、オーディオコントローラーも装備する。安全装備として、マルチステージ型フロントデュアルエアバッグを含む計7つのエアバッグ、アクティブヘッドレスト(むち打ち防止機構)を標準装備する。最新のアルファロメオD.N.A.システムでは、センターコンソールのシフトノブの前にあるスライド式スイッチを操作することでモード選択が可能。「D」はダイナミックで、ターボ過給圧にオーバーブースト機能が働き、エンジントルクがノーマルの20.5kgmから23.5kgmに増大するとともに電動パワーステアリングのアシスト量を減らし、よりダイレクトなステアリングフィールとなる。「N」はノーマルで、「A」はオールウェザーモードで滑りやすい路面でのドライビングに効果的となる。
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アルファロメオ/ミト
【このクルマの良い点】
個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「こ
投稿日: 2022年10月31日
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アルファロメオ/ミト
【このクルマの良い点】
ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません
投稿日: 2022年02月20日
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アルファロメオ/ミト
【所有期間や運転回数】
3年
【このクルマの良い点】
デザインと加速、そしてマフラーからの音
【このクルマの気になる点】
中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の
投稿日: 2021年05月01日
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アルファロメオ/ミト
【所有期間または運転回数】
レンタカーで借りて300kmほど乗車
【総合評価】
現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚
投稿日: 2019年01月17日
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アルファロメオ/ミト
【所有期間または運転回数】
3週間
【総合評価】
☆☆☆☆☆
【良い点】
ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。
【悪い点】
投稿日: 2018年10月01日
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アルファロメオ/ミト
【所有期間または運転回数】
1週間ほど乗りました。
【総合評価】
外観に惚れたら買い。
【良い点】
外装、機関。
1400ccエンジンのわりにグイグイ進む。
車を操る楽しさがある
投稿日: 2018年01月25日
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アルファロメオ/ミト
【所有期間または運転回数】
1か月 中古で買いました
【総合評価】
5 気に入っているので
これまでアルファに乗ってきた人なら、?にしないとMT操作でレスポンスに不満が出ると思います
投稿日: 2017年12月13日
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アルファロメオ/ミト
【総合評価】
マイナーチェンジモデル。盾型グリルにクロームの縁取りが入ったほか、内装ではインパネ上面のカーボン柄部分がIDシボに。“香ばしい香り”が嬉しいfrau製本革シートも標準装備化されたのが
投稿日: 2016年03月21日
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アルファロメオ/ミト
【総合評価】
丸みを帯びたスタイルに愛らしさを感じさせるフロントマスクが印象的。導入当初(2009年)は6速MTのみの設定だったが、後にツインクラッチも設定されている。搭載される1.4Lマルチエ
投稿日: 2015年08月01日