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1〜8台
トヨタ
オーリス
180G Sパッケージ 純正HDDナビ CD/MD/MS/TV再生 バックカメラ ETC スマートキー パドルシフト HIDライト 電動コーナーポール フロント/サイドエアロ 純正16インチアルミ 後期型
支払総額 (税込)
89.9万円
車両本体価格 (税込)
88.9万円
諸費用 (税込)
1万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブルーメタリック
ミッションCVT
ボディタイプハッチバック
180S ワンセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ ワンオーナー
91.9万円
78万円
13.9万円
月々 14,800円
150X 衝突被害軽減システム メモリーナビ ワンセグ バックカメラ ETC CD ミュージックプレイヤー接続可 スマートキー キーレス ワンオーナー
109.7万円
96.8万円
12.9万円
月々 18,600円
正規販売店認定中古車
120T バックガイドモニター LEDヘッドランプ オートクルーズコントロール 記録簿 インテリキー メモリーナビ キーレス ETC AAC アルミホイール アイドリングストップ 盗難防止装置 エアバッグ
99.4万円
87万円
12.4万円
月々 23,100円
ミッションAT
ハイブリッドGパッケージ メディアプレイヤー接続 LEDライト バックモニター フルセグ インテリキー 横滑り防止機能 ドライブレコーダー ナビTV アルミホイール クルコン 盗難防止システム サイドSRS ETC ABS
113.9万円
99.8万円
14.1万円
月々 19,700円
カラーアオ
RS 6速マニュアルシフト車 ワンオーナー キーレスエントリー ETC 社外アルミ デュアルエアバッグ ABS 横滑り防止装置
71.8万円
60.8万円
11万円
月々 11,400円
カラーコバルトブルーメタリック
ミッションMT6速
150X Sパッケージ LEDヘッドランプ キーレスエントリー 盗難防止装置 スマートキ パワーステアリング WエアB 整備記録簿 メモリーナビ アルミホイール バックカメラ ESC ETC ナビ&TV パワーウィンド
82.4万円
69万円
13.4万円
月々 13,400円
120T フルセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ DVD再生 記録簿 安全装備 オートクルーズコントロール アイドリングストップ ナビ&TV CD アルミホイール
120.3万円
105万円
15.3万円
トヨタ オーリス | ブルー系
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オーリスのモデル一覧はこちら
トヨタ「オーリス(AURIS)」は、1760mmのワイドな5ドアハッチバックモデル。ラインアップは、6速マニュアルトランスミッションを搭載した「RS」、1.8L搭載の「180S」、1.5L搭載の「150X」、さらに「150X Cパッケージ」と、フォグランプや16インチアルミホイールを装着した「150X Sパッケージ」の2つのパッケージを用意。また、トヨタ自動車初の1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)を搭載した「120T」を設定。今回、ハイブリッドグレード「ハイブリッドGパッケージ」、「ハイブリッド」を新設定。1.8Lエンジンのハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)を搭載し、走行燃費30.4km/Lを実現。エンジンとモーターの組み合わせにより、ダイレクトな加速性能と優れた静粛性を両立。「ハイブリッド Gパッケージ」のインテリアは、白と黒を基調とし、シート表皮には本革とウルトラスエードを採用。最上級グレードに相応しい先進的で質感が高い室内空間を創出。また、1.2Lターボエンジンにスポーティ仕様「120T RSパッケージ」を追加。爽快な走りと低燃費を両立させた「120T」と、よりスポーティなデザインの「RS」を融合させ、ファッショナブルなスポーツハッチバックとしての地位を確立した。ボディカラーは、「シトラスマイカメタリック」を含む全7色を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ オーリス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ オーリスの中古車情報を132台掲載しています。車両価格は24.8万円~345.7万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで30台となっています。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「オーリス」は、2006年に日本で発売された5人乗り5ドアハッチバックタイプの車両です。なお、2007年よりヨーロッパ市場でも販売が開始されています。「5mインプレッション」をテーマに、キーを手にしたその瞬間から感じるクルマへの期待感や、走り始めた時に感じるドライブする喜びなどを追求して開発されています。また、このクルマは、運転席周りにセンタークラスターからセンターコンソールまでがひと続きとなる大胆なデザインを採用しています。2012年にフルモデルチェンジが実施された2代目モデルでは、先代の開発テーマの「直感性能」を引き継いで開発されており、先代に比べて車体の全高を低く抑え、全長を拡大したことで低重心化と室内空間の拡大を実現しています。2016年4月発売モデルでは、ターボエンジン仕様の「120T RSパッケージ」とハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドGパッケージ」といったグレードをラインナップしています。このモデルでは、カメラとレーザーレーダーを組み合わせ、異なる2つのセンサーで優れた認識性能と信頼性を融合し、様々な機能により複合的な安全運転サポートを可能にした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を設定しています。なお、この自動車のボディカラーには、「レッドマイカメタリック」「シトラスマイカメタリック」などがラインナップしています。なお、日本仕様モデルは、2018年に生産・販売が終了しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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オーリス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。