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1〜6台
スズキ
スペーシアギア
ギア HYBRID XZターボ 4WD 両側電動スライドドア 4WD 両側電動スライドドア パーキングセンサー パドルシフト アダプティブクルーズコントロール レーンアシスト シートヒーター オットマン プッシュスタート スマートキー オートライト 衝突被害軽減
支払総額 (税込)
213.1万円
車両本体価格 (税込)
203.1万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年7月まで・60000km)
カラーソフトベージュメタリック ガンメタリック2トーン
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
正規販売店認定中古車
ドライブレコーダー ETC バックカメラ 両側電動スライドドア ナビ TV クリアランスソナー レーンアシスト 衝突被害軽減システム オートライト スマートキー アイドリングストップ シートヒーター
100万円
95万円
5万円
月々 9,800円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーホワイト
ハイブリッドXZ 社外SDナビ・フルセグテレビ・全周囲カメラ・衝突軽減ブレーキ・レーンキープアシスト・両側パワースライドドア・HUD・前席シートヒーター・LEDヘッドライト・コーナーセンサー・ETC・ドライブレコーダー
127.8万円
124.5万円
3.3万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーブリスクブルーメタリック/ガンメタリック2トーンルーフ
ミッションAT
ハイブリッドXZ☆ナビ☆全方位M☆両側パワスラ☆試乗OK☆ 純正SDナビ☆全方位モニター☆両側パワースライドドア☆LEDライト☆スマートキー☆前席シートヒーター☆ETC☆前後ドラレコ☆デュアルカメラブレーキサポート☆レーダークルーズC☆走行3.6万K☆試乗OK
96.9万円
87.9万円
9万円
保証無
カラーアクティブイエローガンメタ2トーンルーフ
ハイブリッドXZ 禁煙車 両側パワースライドドア ハイブリッドXZ(4名) 前後ソナー オートLED アクティブクルーズコントロール ルーフレール オートライト アイドリングストップ シートヒーター オットマン
183万円
178万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーブラック
ミッションCVT
ハイブリッドXZ ターボ☆メモリーナビ☆パワスラ☆試乗OK☆ 8インチメモリーナビ☆全方位モニター☆両側パワースライドドア☆ルーフキャリア☆LEDライト☆スマートキー☆デュアルカメラブレーキサポート☆HUD☆レーダークルーズC☆ETC☆走行4.4万K☆試乗OK
149.9万円
140.9万円
カラーデニムブルーM ガンメタリック2トーン
スズキ スペーシアギア | 島根県
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スペーシアギアのモデル一覧はこちら
広い室内空間とアクティブなスタイルを融合した軽ハイトワゴン「スペーシアギア」。使い勝手の良い装備に加え、アウトドアライフに寄り添う専用のデザイン・装備を採用。ラインアップは、0.6L DOHC吸排気VVT(マイルドハイブリッド)搭載の「ハイブリッドXZ」、0.6L DOHC吸気VVTターボ(マイルドハイブリッド)搭載の「ハイブリッドXZターボ」を設定し、2WDと4WDを用意。エクステリアは「スペーシアギア」らしい際立つアクティブ感を、インテリアはアウトドアギアのような道具感をそれぞれ表現している。また、エクステリア・インテリア共にオレンジのアクセントを随所に施し、遊びゴコロが感じられるデザインとした。専用装備には、撥水加工を施したシートや防汚タイプのラゲッジフロア、ルーフレールなどアウトドアシーンで活躍する装備を採用。さらに、フラップの位置や角度を調整することで、くつろぎ感を得られるオットマンモード、走行中の姿勢安定をサポートするレッグサポートモード、荷物の落下を予防する荷物ストッパーモードの3つのモードを選択でき、快適な後席空間を演出するマルチユースフラップを採用した。安全装備は、「デュアルセンサーブレーキサポートII」を標準装備とし、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能・停止保持機能付]や車線維持支援機能も採用した。ボディカラーは、「ミモザイエローパールメタリック ガンメタリック2トーンルーフ」など2トーン6色、「モスグレーメタリック」などモノトーン3色の全9色を用意。
グーネットに掲載されている島根県の「スズキ スペーシアギア」の掲載状況は?
グーネットでは島根県の「スズキ スペーシアギア」の中古車を6台掲載しています。スズキ スペーシアギア 島根県のみの車両価格は87.9万円~203.1万円で総合評価は4.2レビュー件数は9になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「スペーシアギア」は、すでに発売されていた「スペーシア」の軽トールワゴンとして2018年に登場しました。「広い室内空間とアクティブスタイルを融合したSUVな軽ハイトワゴン」をコンセプトに販売され、広々とした室内空間と優れた走破性を両立した一台となっています。ラインアップには、0.6L DOHC吸排気VVT搭載の「ハイブリッドXZ」、0.6L DOHC吸気VVTターボ搭載の「ハイブリッドXZターボ」の2種類が設定され、駆動方式はそれぞれ2WDと4WDが設定されました。また、発進時にはモーターのみで走行することができるマイルドハイブリッドを全車に搭載。減速時のエネルギーを利用し発電することで専用の大容量バッテリーに効率良く充電、消費を行うことができます。また、アイドリングストップ特有のエンジン再始動後の発進のもたつきは、ISG(モーター機能付発電機)のスターターモーター機能により解消され、静かでスムーズな再始動を実現しているのが特徴です。エクステリアには、特徴的な丸形のヘッドライトにフロントバンパーを採用。グリルなどには、スズキで販売する軽SUVモデルのひとつの「ハスラー」寄りのデザインとなっています。ボディカラーに関しては、「アクティブイエローガンメタリック2トーンルーフ」「デニムブルーメタリック ガンメタリック2トーンルーフ」「フェニックスレッドパール ガンメタリック2トーンルーフ」などのボディとルーフのカラーが違う2トーンが設定されているのに加えて、「ピュアホワイトパール」「ブルーイッシュブラックパール」など、多くのバリエーションが用意されました。「アクティブ」というコンセプトのもと、川遊びやマリンスポーツ、スノーボードなどで使用しても水で濡れる心配がないように全席に撥水加工使用シートを採用しています。また、アウトドアを重要視した車内には積み下ろしがしやすい荷室開口部を装備。リヤシートに関しても防汚加工されたシートを採用しているため、汚れる心配がありません。収納スペースの豊富さやシートアレンジによってフルフラットにできる点も特徴のひとつです。さらに、燃費性能にも優れた「スペーシアギア」は、マイルドハイブリッドによる発進、加速のモーターアシスト、減速時のエネルギー発電と充電、超高張力鋼板や高強度かつ軽量な素材を採用することにより軽量化に成功。これにより、WLTCモードで21.2km/L、ターボの場合でも19.8km/Lと優れた燃費性能を誇ります。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「スペーシアギア」は、空間を意味する「Space」を車名の由来としています。室内空間の広さをイメージできるようにと名づけられた「スペーシア」に、アウトドアで使う道具などを指す「ギア」を組み合わせた造語です。すでに発売されていた「スペーシア」同様、室内空間の広さをアピールするのはもちろん、経済性や広さ、使い勝手の良さから笑顔あふれる家族の空間にしたいという願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
スペーシアにアクティブ性を追加した「スペーシアギア」は、アウトドア感満載のデザインが一番の魅力です。エクステリアには、丸形のヘッドライトがされる他、「スペーシアギア」専用の大型のバンパーやルーフレールやガーニッシュを採用しています。インテリアにも、アウトドアで使える機能が採用されています。一例として撥水加工を施したファブリック素材使用のシートがあります。これにより、濡れたものや汚れたものを積載しても、片づけは軽くふき取るだけで済みます。インパネアッパーボックスやインパネドリンクホルダー、パーソナルテーブルなど収納力にも優れているため、ドライブでの使用にも重宝するおすすめの一台です。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
スペーシアギア(島根県)の販売店レビューをもっと見る
(株)スズキ自販島根 スズキアリーナ安来
スズキスペーシアギアを購入したユーザー
パーネット
投稿:2026年02月16日 22:09:32
急に車の購入が必要になった為、スズキさんに尋ねてみた所、店長さんの迅速、丁寧な対応により素晴らしい車に出会う事が出来ました。
軽自動車専門店 ケイスマイル出雲店
もんくん
投稿:2025年08月24日 17:42:29
どのスタッフさんも丁寧に対応してくださいました!良い車が見つかった良かったねです(^^)ありがとうございました。
スマイルピット(株)
ヤッさん
投稿:2025年07月21日 08:10:58
今回社長おすすめのスペーシアギアを即決。走行少なく、ピカピカおまけに価格、サービス、納得して購入しました。女房も大満足。納車が...
島根県・スペーシアギア(スズキ)の販売店情報を簡単に検索できます。
スペーシアギア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。