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1〜1台
スバル
インプレッサ
CSエクストラ ターボ車 マニュアル5速車 車検8年11月06日 社外 アルミホイール 17インチ 社外 ハンドル ロダン運転席エアバッグ 排気 1600CC 51 208
支払総額 (税込)
125.9万円
車両本体価格 (税込)
119.9万円
諸費用 (税込)
6万円
月々 24,200円
法定整備:整備無
保証無
カラーゲンシャ
ミッションMT
ボディタイプハードトップ
スバル インプレッサ(GC系)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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クラスを超えた高い安全性能と動的質感を兼ね備えた、スバル「インプレッサ(IMPREZA)」。第6世代となり、最新のスバルの技術を多数搭載し、安全性能や動的質感を大幅に進化させた。ラインアップは、確かな基本性能を備え、軽快な走りを愉しめるガソリンエンジンモデル「ST」、スポーティなスタイルと爽快な加速感が魅力のe‐BOXERモデル「ST‐G」、充実の装備で安全性と快適性にさらに磨きをかけたハイクオリティモデル「ST‐H」、特別仕様車の「ST スマートエディション」、「ST ブラックセレクション」、「ST スタイルエディション」、「ST‐H スタイルエディション」を設定。エクステリアは、引き締まったスピード感ある鋭いシェイプと、大地を駆けだす力強さを感じさせる張り出したフェンダーによりスポーティさを表現し、インプレッサの個性をより高めた。インテリアは、ドライビングとアクティビティの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルな仕立てとした。最新のSUBARU共通のインターフェイスである11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを搭載し、実用性と利便性を高めた。運転支援機能では、「緊急時プリクラッシュステアリング」や「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」、「エマージェンシーレーンキープアシスト」を全グレードに標準装備。今回、「ST」、「ST‐H」をベースとした特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を設定。モータースポーツで培った技術を取り入れたSTIパフォーマンスパーツを装備し、クルマとの一体感、しなやかな乗り心地、優れた操縦安定性など、インプレッサが持つ運動性能をさらに高めた。エクステリアでは、ドアミラーカバーや17インチアルミホイールを、ブラックやダークグレーのダークトーンでコーディネートし、スポーティさを感じさせるスタイルを実現した。
グーネットに掲載されている「スバル インプレッサ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル インプレッサの中古車情報を824台掲載しています。車両価格は18万円~1480万円、最も掲載の多いボディーカラーはブルーで65台となっています。スバル インプレッサ GC系のみの車両価格は119.9万円で総合評価は4.0レビュー件数は207になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「インプレッサ」は、1992年にスバルからリリースされた自動車です。初代モデルには「ドライバーズ・コンパクト」という想いが盛り込まれており、「印象」という意味の英語「インプレッション」が車名の由来となっています。なお、この車両のボディタイプは、セダンやクーペなどがラインナップされています。2011年のフルモデルチェンジで第4世代となり、「New Value Class」という商品コンセプトのもと、「スタイリッシュな外観と質感の高い内装」の実現、自動車の本質的な愉しさである「走りの気持ちよさ」、さらなる「環境性能」の向上を主要テーマとして開発されました。また、フルモデルチェンジに併せて、5ドアハッチバックタイプは「スポーツ」、4ドアセダンタイプは「G4」のサブネームに変更されました。2014年4月発売モデルのグレードについては、「WRX STI」「WRX STI Aライン」などの他に、特別仕様車の「WRX STI Aライン タイプS パッケージ」「WRX STIスペックC 17インチタイヤ仕様車」「WRX STIスペックC 18インチタイヤ仕様車」などがラインナップされています。17インチタイヤ仕様車では、4ドアと5ドアともにフルオートエアコンがメーカーオプションで設定可能となっている他、リア中央席にはヘッドレストと3点式シートベルトが装備されています。また、一部のグレードには、デザインを新しくした18インチアルミホイールを装備し、走行性能を向上させています。また、車両重量については、1420kg~1490kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車には、2013年7月発売モデルにラインナップされている「WRX STI tSタイプRA」や「WRX STI tSタイプRA NBR CHALLENGE PACKAGE」などもあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「金言」、「格言」のほか、盾に刻まれた「紋章」の意味を持つ英語「Impresa(インプリーザ)」からの造語が「IMPREZA(インプレッサ)」だ。新しい時代に新鮮な印象(インプレッション)を与える若さや軽快さ、スポーティなイメージを持つクルマという意味が込められたネーミングとなっている。
モデル概要、その魅力は?
ヨーロッパのCセグメント市場をメインターゲットにした世界戦略車として、1992年に登場したインプレッサ。セダン(G4)とハッチバックの「スポーツワゴン(スポーツ)」、クロスオーバーモデルの「XV」、さらに世界ラリー選手権(WRC)を席巻する輝かしい歴史を誇る高性能モデル「WRX」を持つ(現在WRXシリーズは独立)。
長所と短所
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インプレッサ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。