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1〜5台
スバル
インプレッサ
ST−H EyeSight 11.6インチセンタ−ディスプレイ&インフォテインメントシステム/ナビ/全方位カメラ/衝突被害軽減システム/全車速追従機能付クルーズコントロール/車線逸脱制御/AT誤発信抑制制御/先行車発進お知らせ
支払総額 (税込)
241.1万円
車両本体価格 (税込)
225.5万円
諸費用 (税込)
15.6万円
月々 25,000円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーサンプレイズ・パール
ミッションCVT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
ST−H EyeSight搭載車 新世代アイサイト: 視野の広いステレオカメラ+超広角単眼カメラの計3つの目で、歩行者や自転車まで広範囲に認識先進の安全機能: 緊急時プリクラッシュステアリング、緊急レーンキープアシスト、後側方警戒
279.6万円
264万円
月々 34,800円
カラーサンブレイズパール
1.5i−L 4WD/5速MT/ETC/スマートキー/PUSHスタート/HDDナビ/TV/純正アルミAW/
112.5万円
98万円
14.5万円
月々 21,500円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーパールホワイト
ミッションMT5速
1.5i−S リミテッド 社外17インチアルミAW/社外マフラー/SDナビ/TV/バックカメラ/ETC/車高調/キーレス
73万円
59.8万円
13.2万円
月々 13,900円
カラーオブシディアンブラックパール
1.5i−L
73.4万円
13.6万円
月々 14,000円
保証無
カラーグレー
スバル インプレッサ | 佐賀県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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インプレッサのモデル一覧はこちら
クラスを超えた高い安全性能と動的質感を兼ね備えた、スバル「インプレッサ(IMPREZA)」。第6世代となり、最新のスバルの技術を多数搭載し、安全性能や動的質感を大幅に進化させた。ラインアップは、確かな基本性能を備え、軽快な走りを愉しめるガソリンエンジンモデル「ST」、スポーティなスタイルと爽快な加速感が魅力のe‐BOXERモデル「ST‐G」、充実の装備で安全性と快適性にさらに磨きをかけたハイクオリティモデル「ST‐H」、特別仕様車の「ST スマートエディション」、「ST ブラックセレクション」、「ST スタイルエディション」、「ST‐H スタイルエディション」を設定。エクステリアは、引き締まったスピード感ある鋭いシェイプと、大地を駆けだす力強さを感じさせる張り出したフェンダーによりスポーティさを表現し、インプレッサの個性をより高めた。インテリアは、ドライビングとアクティビティの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルな仕立てとした。最新のSUBARU共通のインターフェイスである11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを搭載し、実用性と利便性を高めた。運転支援機能では、「緊急時プリクラッシュステアリング」や「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」、「エマージェンシーレーンキープアシスト」を全グレードに標準装備。今回、「ST」、「ST‐H」をベースとした特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を設定。モータースポーツで培った技術を取り入れたSTIパフォーマンスパーツを装備し、クルマとの一体感、しなやかな乗り心地、優れた操縦安定性など、インプレッサが持つ運動性能をさらに高めた。エクステリアでは、ドアミラーカバーや17インチアルミホイールを、ブラックやダークグレーのダークトーンでコーディネートし、スポーティさを感じさせるスタイルを実現した。
グーネットに掲載されている佐賀県の「スバル インプレッサ」の掲載状況は?
グーネットでは佐賀県の「スバル インプレッサ」の中古車を5台掲載しています。スバル インプレッサ 佐賀県のみの車両価格は59.8万円~264万円で総合評価は4.0レビュー件数は207になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「インプレッサ」は、1992年にスバルからリリースされた自動車です。初代モデルには「ドライバーズ・コンパクト」という想いが盛り込まれており、「印象」という意味の英語「インプレッション」が車名の由来となっています。なお、この車両のボディタイプは、セダンやクーペなどがラインナップされています。2011年のフルモデルチェンジで第4世代となり、「New Value Class」という商品コンセプトのもと、「スタイリッシュな外観と質感の高い内装」の実現、自動車の本質的な愉しさである「走りの気持ちよさ」、さらなる「環境性能」の向上を主要テーマとして開発されました。また、フルモデルチェンジに併せて、5ドアハッチバックタイプは「スポーツ」、4ドアセダンタイプは「G4」のサブネームに変更されました。2014年4月発売モデルのグレードについては、「WRX STI」「WRX STI Aライン」などの他に、特別仕様車の「WRX STI Aライン タイプS パッケージ」「WRX STIスペックC 17インチタイヤ仕様車」「WRX STIスペックC 18インチタイヤ仕様車」などがラインナップされています。17インチタイヤ仕様車では、4ドアと5ドアともにフルオートエアコンがメーカーオプションで設定可能となっている他、リア中央席にはヘッドレストと3点式シートベルトが装備されています。また、一部のグレードには、デザインを新しくした18インチアルミホイールを装備し、走行性能を向上させています。また、車両重量については、1420kg~1490kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車には、2013年7月発売モデルにラインナップされている「WRX STI tSタイプRA」や「WRX STI tSタイプRA NBR CHALLENGE PACKAGE」などもあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「金言」、「格言」のほか、盾に刻まれた「紋章」の意味を持つ英語「Impresa(インプリーザ)」からの造語が「IMPREZA(インプレッサ)」だ。新しい時代に新鮮な印象(インプレッション)を与える若さや軽快さ、スポーティなイメージを持つクルマという意味が込められたネーミングとなっている。
モデル概要、その魅力は?
ヨーロッパのCセグメント市場をメインターゲットにした世界戦略車として、1992年に登場したインプレッサ。セダン(G4)とハッチバックの「スポーツワゴン(スポーツ)」、クロスオーバーモデルの「XV」、さらに世界ラリー選手権(WRC)を席巻する輝かしい歴史を誇る高性能モデル「WRX」を持つ(現在WRXシリーズは独立)。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
インプレッサ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。