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1〜8台
MINI
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム クラシックトリム・アップルカープレイ・バックカメラ・シートヒーター・衝突軽減ブレーキ・ヘッドアップディスプレイ・デジタルメーター・前後PDCセンサー・コンフォートアクセス・ミラー型ETC・F56
支払総額 (税込)
339.6万円
車両本体価格 (税込)
322万円
諸費用 (税込)
17.6万円
月々 17,400円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーエニグマティックブラック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム ヘッドアップD クルコン Dアシスト アップルカープレイ リヤカメラ 17インチAW 黒半革シート シートヒーター ワイヤレスチャージ Bluetooth ETC2.0 1オーナー 禁煙車
335万円
314万円
21万円
月々 23,500円
カラーチリレッド
クーパーS プレミアムプラスパッケージ クラッシックトリム シートヒーター トランクスルー フロアマット 音楽プレーヤー接続 Bluetooth接続 ETC LEDヘッドライト バックモニター 盗難防止
304.8万円
289万円
15.8万円
月々 51,400円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム クラシックトリム アクティブクルーズコントロール デジタルメーター アップルカープレイ シートヒーター HDDナビ バックカメラ 前後PDCセンサー コンフォートアクセス 17インチアルミホイール
345.6万円
328万円
月々 18,300円
カラーナノクホワイト
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム 2年保証 ワンオーナー プレミアムプレスライン アップルカープレイ ヘッドアップディスプレイ バックカメラ シートヒーター レザレットコンビシート ワイヤレス充電 前後障害物センサー 純正17AW
336.3万円
315万円
21.3万円
カラールーフトップグレー
ミッションAT7速
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム ピアノブラックエクステリア 前車追従型クルーズコントロール シートヒーター 純正HDDナビゲーション バックモニター アップリカープレイ 純正17インチホイール
386.2万円
369万円
17.2万円
月々 39,000円
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム 後期モデル Appleカープレイ ETC バックカメラ シートヒーター
336.5万円
319.8万円
16.7万円
月々 25,700円
カラーペッパー・ホワイト
クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム ブラック・ルーフ&ミラーカバー アップルカープレイ(HDDナビ非装備) ACC非装備 弊社販売下取りワンオーナー車両 2年間走行距離無制限保証
327.5万円
308万円
19.5万円
月々 25,100円
カラーペッパーホワイト
MINI MINI(F55「クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム」 F56「クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリム」 その他「ク
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
グーネットに掲載されている「MINI MINI」の掲載状況は?
グーネット中古車ではMINI MINIの中古車情報を5,530台掲載しています。車両価格は7.9万円~673万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで237台となっています。MINI MINI クーパーSプレミアムプラスパッケージクラシックトリムのみの車両価格は289万円~369万円で総合評価は4.3レビュー件数は324になります。(最終更新日:2026年01月25日)
車種の特徴
「MINI」は、2001年にBMWが設立したブランド、MINIからリリースされたプレミアムスモールカーです。この自動車の初代モデルは、「情熱」「シック」「皆の憧れ」をコンセプトとして掲げており、3ドアハッチバックとコンバーチブルの2タイプがラインナップしていました。2006年から展開された第2世代は、クラブマン、クーペ、ロードスターなどのボディタイプも登場し、多彩なバリエーションになりましたが、エクステリアのデザインはオリジナルの「MINI」との区別がつかないほど類似しており、基本コンセプトは「変わらない良さ」です。また、2011年からラリーレイドに参戦しており、ラリー仕様の「MINI ALL4 レーシング」で、2012年から2015年までダカール・ラリーで勝利を重ねました。2018年5月発売モデルには、「クーパーD」「クーパー コンバーチブル」「ジョンクーパーワークス コンバーチブル」などのグレードがラインナップされています。この車両は、「MINI」のデザイン・アイコンのひとつである丸型ヘッドライトにLED式のデイライト・ランニングが標準装備された他、リアのコンビネーションライトにユニオン・ジャックを取り込み左右非対称のデザインにするなど、より個性が際立ったエクステリアとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年1月発売モデルに設定された「クーパー サザーク」「クーパーD サザーク」や、2018年6月発売モデルにラインナップされた「ヴィクトリア」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
自動車としての必要最小限をカタチにしたミニマムなデザインを、ストレートに表したネーミング「MINI」。「クラシックミニ」と呼ばれるかつてのミニのスピリットを受け継ぎ、BMW傘下となり2001年にデビューしたモデル「MINI」もその名前を継承した。新ブランドMINIは、現代のテクノロジーを注ぎ込み、伝説に新たな命を吹き込んだ。
モデル概要、その魅力は?
ほぼ同じデザインを継承し続けているMINI。クラシックミニが40年間にわたりキープコンセプトで生産されていたのを彷彿とさせるが、そのメカニズムはアップロードされた現代のテクノロジーが満載だ。ダイレクトな走行性、高い安全性、質感の高いインテリアなど、「小さな高級車」と呼べるつくりのよさを誇る。
長所と短所
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