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1〜4台
マツダ
ロードスター
Sスペシャルパッケージ 衝突被害軽減システム アダプティブクルーズコントロール オートマチックハイビーム シートヒーター オートライト LEDヘッドランプ Bluetooth 展示・試乗車
支払総額 (税込)
304.1万円
車両本体価格 (税込)
293万円
諸費用 (税込)
11.1万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーエアログレーメタリック
ミッションMT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
RS オートマチックハイビーム 革シート シートヒーター バックカメラ オートライト LEDヘッドランプ ETC Bluetooth
265.8万円
254.8万円
11万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドプレミアムメタリック
VS タイミングベルト2024年5月61,049km交換済み ナルディステアリング BOSEサウンド
96.5万円
79.9万円
16.6万円
月々 15,400円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーグレースグリーンMC
ミッションAT
Sスペシャルパッケージ6速MT★セーフティPKG★BOSE★ 純正エアロ マツダコネクトナビ フルセグ BOSEサウンド セーフティパッケージ ドラレコ ビルトインETC クルコン スマートキー シートヒーター LEDライト 6速MT プッシュスタート
232.7万円
216.9万円
15.8万円
法定整備:整備無
保証無
カラーレッドM
マツダ ロードスター | 三重県津市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ロードスターのモデル一覧はこちら
「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、モータースポーツ活動におけるサブブランド、「MAZDA SPIRIT RACING」 初の市販車である、「マツダスピリットレーシングロードスター」(限定2200台)と「マツダスピリットレーシングロードスター 12R」(限定200台)を設定。4代目「MAZDA ROADSTER」の国内仕様ソフトトップモデル初となる2Lエンジンを搭載している。「マツダスピリットレーシングロードスター」は、街中からサーキットまで意のままに走る楽しさを追求した、「走り」と「質感」にこだわった。「マツダスピリットレーシングロードスター 12R」は、最高出力200馬力、フルバケットシートなど、サーキット走行を存分に楽しむための技術や装備を搭載したメーカーコンプリートモデルとなる。
グーネットに掲載されている三重県津市の「マツダ ロードスター」の掲載状況は?
グーネットでは三重県津市の「マツダ ロードスター」の中古車を4台掲載しています。マツダ ロードスター 三重県 津市のみの車両価格は79.9万円~293万円で総合評価は4.0レビュー件数は166になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。
長所と短所
津市・ロードスター(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
東海マツダ販売(株) 津店(津ユーカーランド)
マツダロードスターを購入したユーザー
r
投稿:2023年10月30日 11:50:05
丁寧な案内と接客をしていただいて安心して購入出来ました
ガリバーアウトレット津高茶屋店
pika0014
投稿:2023年01月28日 11:52:55
親切丁寧に丁寧に相談にのっていただきました。ありがとうございました。
カーライフマック
K.M
投稿:2022年02月07日 12:45:58
今回、旧車が欲しくで念願の車を購入しました。購入の際、車の履歴、状態の細かい質問にも明確な返答を頂きました。旧車なので不具合が...
津市・ロードスター(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。