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1〜1台
マツダ
プレマシー
20CS スマートエディション 純正17インチアルミ 両側Pスライドドア ETC バックカメラ Bluetooth HDDナビ ワンセグ CD DVD ステアリングスイッチ スマートキー フォグライト ワンオーナー フリップモニター
支払総額 (税込)
49万円
車両本体価格 (税込)
32万円
諸費用 (税込)
17万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーブラックM
ミッションAT5速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
マツダ プレマシー(CR系「20CS スマートエディション」 その他「20CS スマートエディション」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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「コンテンポラリー・スマート・チョイス〜時代にあったスマートな選択〜」をコンセプトに、スタイリッシュなデザイン、両側スライドドアを備え、「6+One(シックスプラスワン)」パッケージングによる多彩なシートアレンジが可能なフレキシブルな室内空間を特徴とする、3代目となるマツダプレマシー(PREMACY)。全幅を1750mmとした安定感ある3ナンバーボディの7人乗りミニバン。グレードは、4WDシステムと多彩な装備を追加した「20S」、4WDシステムを採用した「20C」、高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」と高効率6速オートマチックトランスミッション「SKYACTIV-DRIVE」の2つの「SKYACTIV技術」を搭載した「20C-スカイアクティブ」、「20S-スカイアクティブ」、最上級グレード「20S-スカイアクティブLパッケージ」を設定。特別仕様車では、「20S-スカイアクティブセレーブル」を用意。楽しく快適な運転操作をサポートする「インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)」を、「プレマシー」では初めて「SKYACTIV技術」搭載車に採用。今回、カラー変更を行った。
グーネットに掲載されている「マツダ プレマシー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ プレマシーの中古車情報を253台掲載しています。車両価格は9.8万円~139万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールマイカで28台となっています。マツダ プレマシー 20CS スマートエディションのみの車両価格は32万円で総合評価は3.9レビュー件数は402になります。(最終更新日:2026年03月13日)
車種の特徴
「プレマシー」は、1999年にマツダより発売されたミニバンタイプの自動車であり、コンパクトカーの利便性とフルサイズモデルのような室内スペースを併せ持っています。初代モデルにおいては、同社「ファミリア」のプラットフォームが採用された小型サイズのボディに、2-3名の5人乗りと2-3-2名の7人乗りの2種類のシートレイアウトが用意されています。なお、2004年11月に東京モーターショーへ出品された後、2005年2月に「6+One」というコンセプトのもとフルモデルチェンジが行われ、2代目となりました。また、3代目となるモデルは、「コンテンポラリー・スマート・チョイス~時代にあったスマートな選択~」をコンセプトに開発されており、フレキシブルな車内空間を実現しています。2016年7月発売モデルのグレードについては、「20S」「20C-スカイアクティブ」「20S-スカイアクティブLパッケージ」が用意されています。なお、ボディカラーについては、「チタニウムフラッシュマイカ」や「ジールレッドマイカ」など様々なバリエーションの中から選択することが可能で、車両重量については、1490kg~1580kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2012年4月発売モデルにラインナップされている「20S プレステージスタイルII」や、2013年12月発売モデルと2014年4月発売モデルと2016年7月発売モデルに設定されている「20S-スカイアクティブ セレーブル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Supremacy(至上、至高)」をもとにした造語がネーミングの由来。品質と機能を高次元で実現させたクルマが、各市場においてユーザーの信頼を獲得するとともに、独自のポジションを確立できるという強い自信を示したものとなっている。日本国外の市場では、2代目からは「Mazda5」へと名称が変わった。
モデル概要、その魅力は?
当初は「ファミリア」をベースとした5ナンバーサイズのコンパクトミニバンとして登場。2代目(2005年)からアクセラのプラットフォームを使用したボディとなり、3ナンバーサイズとなったほか、リヤドアが両側スライドドアに変わった。また3代目(2010年)からはSKYACTIV技術を搭載し、上質な走りとクラストップの低燃費を実現した。
長所と短所
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プレマシー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。