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1〜6台
マツダ
デミオ
XDツーリング Lパッケージ 純正ナビ Bカメラ カロッツェリアウーファー HUD 前後ドラレコ ETC クルコン 衝突軽減システム レーンキープアシスト BSM ハーフレザー 純正LEDヘッドライト スマートキー スペアキー
支払総額 (税込)
97.1万円
車両本体価格 (税込)
86.9万円
諸費用 (税込)
10.2万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドプレミアムメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
13Sノーブルクリムゾン 新品タイヤ/保証書/純正 SDナビ/衝突安全装置/シートヒーター/車線逸脱防止支援システム/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/アイドリングストップ/フルセグTV/DVD/エアバッグ 運転席
112.9万円
100.7万円
12.2万円
月々 10,900円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーセラミックメタリック
禁煙 車検整備付 後期 5MT バリューアップパッケージ プライバシーガラス 6:4分割可倒シート シルバーインサイドドアハンドル 電動格納ドアミラー 上下可動式ヘッドレスト SRSエアバッグ
44.8万円
33万円
11.8万円
月々 8,200円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
ミッションMT5速
XDツーリング Lパッケージ 純正ナビ Bカメラ ETC ハーフレザーシート アダプティブクルーズコントロー 衝突軽減システム コーナーセンサー レーンキープアシスト シートヒーター オートマチックハイビーム プッシュスタート
82.9万円
72.7万円
カラーディープクリムゾンマイカ
ミッションMT6速
13C 車検R7年6月 AUTOライト AUTOエアコン ヘッドライトレベライザー CDデッキ 電動格納ミラー運転席・助手席エアバック ABS
23万円
10万円
保証無
カラーブラウン
ミッションAT4速
XDツーリング Lパッケージ 地デジフルセグナビTV バックカメラ 白革ハーフレザーシート ヘッドアップディスプレイ スマートキー LEDヘッドライト パドルシフト
52万円
38万円
14万円
ミッションAT6速
マツダ デミオ | 岡山県倉敷市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
デミオのモデル一覧はこちら
CX-5、アテンザ、アクセラに続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー、マツダ「デミオ」。バリエーションは、1.5L DOHCディーゼルエンジン搭載の「XD」、「XDツーリング」、「XDツーリング Lパッケージ」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「15MB」を設定。駆動は2WD(FF)と4WDを設定。「15MB」は2WD(FF)のみの設定。今回、1.5L DOHCガソリンエンジン搭載の「15C」、「15S」、「15Sツーリング」、「15Sツーリング Lパッケージ」を追加。ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G」搭載車に新技術を導入するとともに、排気量を1.3Lから1.5Lに拡大。1.5Lエンジンの採用によりエンジン効率の良い領域を有効に使用できることから、アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減少し、実用領域における燃費の向上にも貢献している。また、フロントウインドウには、紫外線および赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」を採用、運転時の快適性を向上している。同時に、「15Sツーリング」、「XDツーリング」をベースに特別仕様車「15Sノーブルクリムゾン」、「XDノーブルクリムゾン」と個性的なインテリアデザインを特徴とする「Style Collection(スタイルコレクション)」シリーズの特別仕様車第6弾として「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」を設定。「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」は洗練された色と素材にこだわり、上質な大人の世界観を表現した。ドアトリムや助手席前のインパネ、シートに肌触りのよいグランリュクス(スエード調人工皮革)を、さらにシートには肌触りのよいキルティングを採用。また、ディープレッドとブルーグレーステッチによる対照的で個性的な配色を施している。
グーネットに掲載されている岡山県倉敷市の「マツダ デミオ」の掲載状況は?
グーネットでは岡山県倉敷市の「マツダ デミオ」の中古車を6台掲載しています。マツダ デミオ 岡山県 倉敷市のみの車両価格は23万円~100.7万円で総合評価は4.0レビュー件数は833になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「デミオ」は、1996年にマツダからリリースされたコンパクトカーです。このモデルは「常識を打ち破る挑戦」を一貫したテーマに掲げており、初代は「小さく見えて、大きく乗れる」というコンセプトのもと開発されました。車体の全長をコンパクトカーサイズに、車高を機械式駐車場に対応できる高さに収めながら、フルフラット化が可能なシートを採用したことで実用性のある荷室空間が確保されています。ボディタイプについては、初代と2代目モデルはステーションワゴンタイプでしたが、3代目以降はハッチバックタイプの車両に変更されました。なお、国外向けにはセダンタイプも存在します。また、2014年には「2014-15 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2018年8月発売モデルのグレードについては、「15C」「15Sツーリング」「XD」「XDツーリング」などがラインナップされています。このモデルは、ガソリン仕様のエンジン「SKYACTIV-G 1.5」が搭載され、「ゆとりのあるスムーズな走り」の実現と燃費向上が追求された他、紫外線や赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」が、フロントウインドウに採用されており、快適性が向上しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年1月発売モデルに設定されている「13S アーバンスタイリッシュモード」「XD アーバンスタイリッシュモード」や、2017年12月発売モデルの「13S ノーブルクリムゾン」「XD ノーブルクリムゾン」や、2018年8月発売モデルに設定されている「15Sミストマルーン」「XDミストマルーン」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の 「of mine」が意味する「私の」、「自分の」をスペイン語で合成した造語「デミオ」。マツダは「自分流の工夫をして楽しむクルマ」という気持ちを込めて命名した。2019年秋登場の4代目マイナーチェンジモデル以降は、それまで日本国外向けの車名だった「Mazda 2(マツダ・ツー)」に統一されている。
モデル概要、その魅力は?
多チャンネル化の不振により、マツダが深刻な経営難にあった1990年代の半ばに登場したデミオ。機能性に徹したシンプルなデザインは、バブル経済崩壊後のコンパクトカー市場で好評をもって迎えられる。その後、スタイリッシュなモデルへと変化していくが、実用性の高さに加え自然なドライブフィールなどで、ライバルとの差別化に成功している。
長所と短所
倉敷市・デミオ(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ネクステージ 倉敷店
マツダデミオを購入したユーザー
茶ル
投稿:2026年02月23日 10:26:00
査定の時に色々説明していただいたので購入を考えられました。担当のかたも丁寧に応対していただけました。よかったです。
カーセブン倉敷中島店
こたつ
投稿:2025年07月18日 10:58:39
親切、丁寧にご対応頂きましたまた、機会がありましたらこちらでお世話になりたいと思いました
siro
投稿:2025年05月11日 13:35:16
店員が皆とても接し易くて安心してやり取りできた
倉敷市・デミオ(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
デミオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。