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1〜1台
マツダ
CX−5
4WD20S Lパッケージ 新品タイヤ/保証書/純正 SDナビ/シートヒーター/シート フルレザー/ヘッドランプ HID/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/アイドリングストップ/サイドモニター
支払総額 (税込)
108.9万円
車両本体価格 (税込)
96.4万円
諸費用 (税込)
12.5万円
月々 15,300円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーアルミニウムメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
マツダ CX−5(KE系「20S Lパッケージ」 その他「20S Lパッケージ」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
CX−5のモデル一覧はこちら
5人乗りのクロスオーバーSUV(スポーツユーティリティビークル)、「CX-5」。ラインアップは、SKYACTIV‐G 2.0エンジンを搭載した「20S iセレクション」、「20S ブラックセレクション」、SKYACTIV‐G 2.5を搭載した「25S スポーツアピアランス」、SKYACTIV‐D 2.2を搭載した「XD iセレクション」、「XD ブラックセレクション」、「XD スポーツアピアランス」を設定。車両構造技術「SKYACTIV‐VEHICLE ARCHITECTURE」の考え方を取り入れ、長時間運転しても疲労感の少ない運動性能を目指し、さらに快適性・静粛性も向上。「XD エクスクルーシブモード」は、洗練された上質さをより感じさせる内外装デザインの変更を行い、縦基調ブロックメッシュパターン(ガンメタリック)のフロントグリル、シルバーのフロント&リアバンパーセンターガーニッシュ、高輝度ダーク塗装の19インチアルミホイール、 ハニカムシルバーのデコレーションパネル(インパネ/ドアトリム)、ライトグレーのステッチ(シート/コンソールリッド/ドアアームレスト/ニーパッド) を採用した。「25S スポーツアピアランス」、「XD スポーツアピアランス」は特徴であるスポーティー×ラグジュアリーをさらに強化する外装デザイン変更と快適装備の強化を行い、縦基調ブロックメッシュパターン(グロスブラック)のフロントグリルを採用した他、運転席&助手席シートベンチレーションの追加。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。ドアミラー(ピアノブラック)、シグネチャーウィング(ブラッククローム)、フロントグリル(縦基調/ピアノブラック)、アルミホイール19インチブラックメタリック塗装を採用した。併せて、「XD スポーツアピアランス」の価格改定を行った。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−5」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−5の中古車情報を3,173台掲載しています。車両価格は36万円~415万円、最も掲載の多いボディーカラーはジェットブラックマイカで451台となっています。マツダ CX−5 20S Lパッケージのみの車両価格は96.4万円で総合評価は4.3レビュー件数は303になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「CX-5」は2012年2月にマツダから販売された5人乗りのクロスオーバーSUVです。マツダの独自技術を採用することで、高い安全性と操作性を実現しています。さらに、他社のSUVと比較してもトップレベルの燃費性を兼ね備えており、発売当初から高い人気を誇っていました。以上のような安全性、操作性、燃費などが高く評価され、「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その後もマイナーチェンジを重ねて、2017年2月にはフルモデルチェンジが行われ、現行モデルとなる2代目が登場しました。2代目のCX-5は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトとして、以前のモデルで改良され続けたレベルの高いマツダの独自技術が採用されています。この世代についても、発売当初から予想を上回る販売台数を記録し、とても人気の高いモデルとなっています。その中でも特徴的なのは、洗練された「魂動(Soul of Motion)」デザインを採用していることです。ボディラインの造形美を追求して彫りの深くすることで、美しく高級感のあるデザインに仕上げました。さらに、ボディカラーにも大きな特徴があり、人気度に貢献しています。設定されているボディカラーの中でも、特に人気が高いのはオプションカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」です。このボディカラーは、マツダのイメージカラーとしても大々的にレッドが強調されているだけでなく、マツダ独自の技術で塗装を何層も施されています。そのため、奥行きがあって光沢もある美しいカラーに仕上げられており、とても人気が高いです。他にも、インテリアやエンジン性能、安全性なども、マツダのこだわりが随所につまっています。グレードによって異なりますが、質感がとてもよく、厚みのある掛け心地のよいシートに加えて、上質なインテリアデザインを装備。高級感を兼ね備えた快適な室内空間となっています。エンジン性能については、2.2Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」、高効率直噴ガソリンエンジンの2.0L「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L「SKYACTIV-G 2.5」の3種類が設定されました。どれも燃費性が高いのはもちろんのこと、最高のエンジンフィールを実現しています。安全性能では、障害物や歩行者を検知して衝突を防いでくれる先進的な技術の「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載。また、道路の標識を認識してドライバーの運転をサポートしてくれる「交通標識認識システム」、夜間の走行をより安全にサポートしてくれる「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」などの「i-ACTIVSENSE」と呼ばれる安全技術も兼ね備えています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
クロスオーバーSUVである「CX-5」の「CX」とは、マツダのクロスロードモデルを表す名前です。「C」にはクロスオーバーコンセプト、「X」にはスポーツカーという意味が込められています。そして、「5」はマツダ独自の車格を表した数字です。マツダでは車名に1~9までの数字を用いており、この数字が大きいほど上級モデルだということを意味しています。
モデル概要、その魅力は?
エクステリアからインテリアの細部まで、拘り抜かれたデザインが特徴の「CX-5」。その中でもエクステリアは、「魂動(Soul of Motion)」のコンセプトをそのままに、見る人を魅了するとても美しいデザインです。そんなCX-5に設定されているグレードは、すべて同じ外見をしています。多くの車はベースグレードや上級グレードなどのグレードの違いで、一部の装備を変えるなど明らかな外見の違いをつけています。しかし、CX-5のエクステリアの場合、異なるのはホイールのデザインの違いのみ。そのため、グレードを価格の安さで選んでも大きな違いを感じられないことから、人気が高まっています。
長所と短所
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CX−5選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。