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マツダCX−5の中古車(高知県)

中古車相場価格

平均価格 217.3 万円

(中古車価格帯34.3~528.9万円)

相場表から探す

カタログ情報

WLTCモード燃費
12.2~19.5km/L
JC08モード燃費
14.2~21.0km/L
10・15モード燃費
17.0~20.0km/L
排気量
2000~2500cc
カタログ情報を見る

口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.3
外観4.5
乗り心地4.4
走行性能4.6
燃費・経済性4.4
価格4.1
内装4.1
装備4.2
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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3 13
掲載時期
支払総額
車両本体価格
年式
走行距離
排気量
車検

マツダ

動画付き 購入パックあり

CX−5 XD Lパッケージ 禁煙車 BOSEサウンド 純正ナビ バックカメラ パワーバックドア 本革シート レーダークルーズ ステアリングヒーター シートヒーター メモリー付パワーシート コーナーセンサー

支払総額(税込)(リ済込)

145.9万円

(諸費用12.9万円を含む)
車両本体価格 (税込)

133万円

年式
2017年
走行距離
8.5万km
車検
2028年2月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
3ヶ月・3000km
排気量
2200cc
ミッション
インパネAT
通常ローン
ご利用時
月々12,100 詳細
販売店画像

住所:高知県高知市丸池町6−1

営業時間:10:00〜20:00

定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)

今あなたの他に8人が見ています

マツダ

動画付き 購入パックあり グー保証付けられます

CX−5 XD Lパッケージ 禁煙車 ディーゼル 純正ナビ バックカメラ レーダークルーズ 衝突軽減装置 黒革シート LEDヘッド ブラインドスポットモニター メモリーシート パワーバックドア シートヒーター

支払総額(税込)(リ済込)

207.9万円

(諸費用16.6万円を含む)
車両本体価格 (税込)

191.3万円

年式
2017年
走行距離
4.6万km
車検
車検整備付
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
3ヶ月・3000km
排気量
2200cc
ミッション
インパネAT
グー鑑定 外装4 内装4 機関/正常
通常ローン
ご利用時
月々15,800 詳細
販売店画像

住所:高知県高知市丸池町6−1

営業時間:10:00〜20:00

定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)

今あなたの他に8人が見ています

マツダ

動画付き 購入パックあり

CX−5 XDプロアクティブ 新品タイヤ/純正 SDナビ/衝突安全装置/シートヒーター 前席/360°ビューモニター/車線逸脱防止支援システム/電動バックドア/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC

支払総額(税込)(リ済込)

223.5万円

(諸費用12万円を含む)
車両本体価格 (税込)

211.5万円

年式
2020年
走行距離
2.5万km
車検
2027年1月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・1000km
排気量
2200cc
ミッション
AT
通常ローン
ご利用時
月々23,100 詳細
販売店画像

住所:高知県高知市東城山町57−1

営業時間:10:00〜20:00

定休日:年中無休

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マツダ CX−5 | 高知県

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男女比

女性
8%
男性
92%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 30代35%
  • 20代26.8%
  • 40代16.4%
  • 50代15.4%
  • 10代4.9%

居住エリア

  • 関東地方27.6%
  • 東海地方19.3%
  • 関西地方12.1%
  • 東北地方9.8%
  • 中国地方7.6%

マツダ CX−5の最新モデル情報(2026(令和8)年5月 発売モデル)

CX−5のモデル一覧はこちら

日常からレジャーまで、多様なライフスタイルにマツダらしく寄り添う「CX‐5」。9年ぶりのフルモデルチェンジを行い、3代目となった。ラインアップは「S」、「G」、「L」を設定。パワートレインはマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を搭載した、2.5L 直噴ガソリンエンジン(e‐SKYACTIV G2.5)を国内で初採用。走り出しの軽やかな動きや、市街地走行から高速道路への合流まで、日常使いでの期待に応える動力性能と優れた燃費性能を誇る。エクステリアは、シルエットを相似形的に拡大させることで、スポーティなスタイルと広い室内空間を両立。4本のタイヤの踏ん張り感に特化したシンプルな造形により、日常生活はもちろん週末のレジャーからフォーマルなパーティーまで、あらゆるシーンにフィットするデザインとした。インテリアは、運転席周辺に水平要素を取り入れ、運転中の姿勢変化を感じやすくすると同時に、ドアからインパネにかけての造形を水平方向につなげることで、落ち着いた、広々とした空間を表現した。さらに、万が一の時には乗員だけでなく、道路を利用する全ての人への被害軽減を目指し、安全性能をさらに進化させた。運転時、ドライバーがアクセルペダルを離した時に減速アシストする「プロアクティブ・ドライビング・アシスト」の初採用や、「ドライバー異常時対応システム(DEA)」の検知機能を強化。考え事など運転に集中していないドライバーの状態を知らせ、事故回避・被害低減を図る「ドライバー・モニタリング」の進化など、最新の先進安全技術(i‐ACTIVSENSE)を複数搭載。ボディカラーは、新色の「ネイビーブルーマイカ」を含む全7色を設定。

マツダ CX−5の情報

グーネットに掲載されている高知県の「マツダ CX−5」の掲載状況は?

グーネットでは高知県の「マツダ CX−5」の中古車を3台掲載しています。
マツダ CX−5 高知県のみの車両価格は133万円~211.5万円で総合評価は4.3レビュー件数は303になります。(最終更新日:2026年08月01日)

車種の特徴

「CX-5」は2012年2月にマツダから販売された5人乗りのクロスオーバーSUVです。マツダの独自技術を採用することで、高い安全性と操作性を実現しています。さらに、他社のSUVと比較してもトップレベルの燃費性を兼ね備えており、発売当初から高い人気を誇っていました。以上のような安全性、操作性、燃費などが高く評価され、「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その後もマイナーチェンジを重ねて、2017年2月にはフルモデルチェンジが行われ、現行モデルとなる2代目が登場しました。2代目のCX-5は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトとして、以前のモデルで改良され続けたレベルの高いマツダの独自技術が採用されています。この世代についても、発売当初から予想を上回る販売台数を記録し、とても人気の高いモデルとなっています。その中でも特徴的なのは、洗練された「魂動(Soul of Motion)」デザインを採用していることです。ボディラインの造形美を追求して彫りの深くすることで、美しく高級感のあるデザインに仕上げました。さらに、ボディカラーにも大きな特徴があり、人気度に貢献しています。設定されているボディカラーの中でも、特に人気が高いのはオプションカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」です。このボディカラーは、マツダのイメージカラーとしても大々的にレッドが強調されているだけでなく、マツダ独自の技術で塗装を何層も施されています。そのため、奥行きがあって光沢もある美しいカラーに仕上げられており、とても人気が高いです。他にも、インテリアやエンジン性能、安全性なども、マツダのこだわりが随所につまっています。グレードによって異なりますが、質感がとてもよく、厚みのある掛け心地のよいシートに加えて、上質なインテリアデザインを装備。高級感を兼ね備えた快適な室内空間となっています。エンジン性能については、2.2Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」、高効率直噴ガソリンエンジンの2.0L「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L「SKYACTIV-G 2.5」の3種類が設定されました。どれも燃費性が高いのはもちろんのこと、最高のエンジンフィールを実現しています。安全性能では、障害物や歩行者を検知して衝突を防いでくれる先進的な技術の「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載。また、道路の標識を認識してドライバーの運転をサポートしてくれる「交通標識認識システム」、夜間の走行をより安全にサポートしてくれる「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」などの「i-ACTIVSENSE」と呼ばれる安全技術も兼ね備えています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

クロスオーバーSUVである「CX-5」の「CX」とは、マツダのクロスロードモデルを表す名前です。「C」にはクロスオーバーコンセプト、「X」にはスポーツカーという意味が込められています。そして、「5」はマツダ独自の車格を表した数字です。マツダでは車名に1~9までの数字を用いており、この数字が大きいほど上級モデルだということを意味しています。

モデル概要、その魅力は?

エクステリアからインテリアの細部まで、拘り抜かれたデザインが特徴の「CX-5」。その中でもエクステリアは、「魂動(Soul of Motion)」のコンセプトをそのままに、見る人を魅了するとても美しいデザインです。そんなCX-5に設定されているグレードは、すべて同じ外見をしています。多くの車はベースグレードや上級グレードなどのグレードの違いで、一部の装備を変えるなど明らかな外見の違いをつけています。しかし、CX-5のエクステリアの場合、異なるのはホイールのデザインの違いのみ。そのため、グレードを価格の安さで選んでも大きな違いを感じられないことから、人気が高まっています。

CX−5の長所は?

  • 造形美と機能を両立したスポーティで個性的なデザイン。
  • パワフルかつ省燃費の2.2Lクリーンディーゼルの設定。
  • 不快な振動をカットするシートの採用で乗り心地が向上。
  • 最新モデルはボディ強化でさらに乗り心地がアップ。
reviewed by グーネット編集部

CX−5の短所は?

  • マツダコネクトの使い勝手は好き嫌いが分かれる。
  • ライバルに比べて設計の古さを感じる点も。
reviewed by グーネット編集部

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CX−5(高知県)の販売店レビュー

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CX−5選びのポイント

CX−5選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいCX−5の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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