在庫確認・見積り依頼
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2026年5月~(4)
2017年2月~2026年5月(2775)
2012年2月~2017年2月(458)
平均価格 216.6 万円
(中古車価格帯35~528.9万円)
レビューコメントを見る(303件)
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今あなたの他に159人が見ています
マツダ
299.9万円
282.6万円
住所:愛知県名古屋市緑区南大高3ー1706
営業時間:10:00〜20:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
今あなたの他に6人が見ています
339.9万円
329.2万円
来店予約からご成約でドラレコプレゼント
期間: なし
今あなたの他に1人が見ています
329.9万円
312.6万円
住所:千葉県船橋市習志野4丁目11−14
今あなたの他に10人が見ています
308.9万円
298.1万円
住所:神奈川県横浜市中区扇町3−9−2
営業時間:10:00〜18:20
定休日:毎週火曜日(不定期で火・水曜連休)
今あなたの他に2人が見ています
313.8万円
298万円
住所:山口県山口市大字朝田1075−1
営業時間:9:45〜18:00
定休日:毎週火曜日、第1・第2・第3・第5水曜日 夏季休業8/11〜8/15
333.8万円
322.6万円
住所:山口県宇部市大字東須恵915−1
定休日:年中無休
今あなたの他に5人が見ています
306.6万円
住所:福岡県福岡市博多区東那珂3−7−30
営業時間:10:00〜18:30
定休日:毎週火曜日・水曜日(詳しくは九州マツダHPをご覧ください)
今あなたの他に8人が見ています
285万円
273.9万円
住所:静岡県静岡市駿河区国吉田1−20−28
営業時間:10:00〜18:35
定休日:火曜日、弊社指定水曜日(年末年始・GW等休業あり)
今あなたの他に4人が見ています
330.8万円
319.9万円
住所:静岡県藤枝市水守1丁目15−13
営業時間:10:00〜18:30
290.9万円
280万円
住所:東京都武蔵村山市本町1−59−2
309.5万円
295.8万円
住所:滋賀県長浜市八幡中山町67
営業時間:10:00〜18:30
定休日:毎週火曜日(不定水曜定休あり)詳しくは弊社HPにてご確認をお願いします
今あなたの他に16人が見ています
291.5万円
282万円
住所:広島県東広島市西条町寺家3971−1
営業時間:9:30〜18:30
定休日:火曜日
306.9万円
住所:京都府京都市南区久世中久世3−102−1
今あなたの他に7人が見ています
315.7万円
住所:兵庫県神戸市北区有野中町2−16−22
営業時間:10:00〜18:30 ※サービス受付はPM6:00まで
定休日:水曜日 ※その他別途設定の休日があります
321.9万円
310.8万円
住所:千葉県千葉市中央区塩田町386−1
299.8万円
今あなたの他に3人が見ています
316.5万円
310.2万円
住所:埼玉県さいたま市西区三橋6−725−1
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年末年始も営業時間を短縮して休まず営業。ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8512
328万円
309万円
遠方のお客様に吉報です♪♪お客様のご負担を軽減致します^^
314.7万円
305万円
今あなたの他に15人が見ています
336.1万円
325.5万円
301.9万円
289.8万円
住所:沖縄県中頭郡北谷町美浜2−1−5
営業時間:9:30-18:00
定休日:水曜日/第三火曜日
278.2万円
264万円
313万円
マツダ CX−5(KF系「20S レトロスポーツエディション」 その他「20S レトロスポーツエディション」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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CX−5のモデル一覧はこちら
日常からレジャーまで、多様なライフスタイルにマツダらしく寄り添う「CX‐5」。9年ぶりのフルモデルチェンジを行い、3代目となった。ラインアップは「S」、「G」、「L」を設定。パワートレインはマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を搭載した、2.5L 直噴ガソリンエンジン(e‐SKYACTIV G2.5)を国内で初採用。走り出しの軽やかな動きや、市街地走行から高速道路への合流まで、日常使いでの期待に応える動力性能と優れた燃費性能を誇る。エクステリアは、シルエットを相似形的に拡大させることで、スポーティなスタイルと広い室内空間を両立。4本のタイヤの踏ん張り感に特化したシンプルな造形により、日常生活はもちろん週末のレジャーからフォーマルなパーティーまで、あらゆるシーンにフィットするデザインとした。インテリアは、運転席周辺に水平要素を取り入れ、運転中の姿勢変化を感じやすくすると同時に、ドアからインパネにかけての造形を水平方向につなげることで、落ち着いた、広々とした空間を表現した。さらに、万が一の時には乗員だけでなく、道路を利用する全ての人への被害軽減を目指し、安全性能をさらに進化させた。運転時、ドライバーがアクセルペダルを離した時に減速アシストする「プロアクティブ・ドライビング・アシスト」の初採用や、「ドライバー異常時対応システム(DEA)」の検知機能を強化。考え事など運転に集中していないドライバーの状態を知らせ、事故回避・被害低減を図る「ドライバー・モニタリング」の進化など、最新の先進安全技術(i‐ACTIVSENSE)を複数搭載。ボディカラーは、新色の「ネイビーブルーマイカ」を含む全7色を設定。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−5」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−5の中古車情報を3,240台掲載しています。車両価格は35万円~528.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはジェットブラックマイカで434台となっています。マツダ CX−5 20S レトロスポーツエディションのみの車両価格は264万円~329.2万円で総合評価は4.3レビュー件数は303になります。(最終更新日:2026年08月19日)
車種の特徴
「CX-5」は2012年2月にマツダから販売された5人乗りのクロスオーバーSUVです。マツダの独自技術を採用することで、高い安全性と操作性を実現しています。さらに、他社のSUVと比較してもトップレベルの燃費性を兼ね備えており、発売当初から高い人気を誇っていました。以上のような安全性、操作性、燃費などが高く評価され、「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その後もマイナーチェンジを重ねて、2017年2月にはフルモデルチェンジが行われ、現行モデルとなる2代目が登場しました。2代目のCX-5は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトとして、以前のモデルで改良され続けたレベルの高いマツダの独自技術が採用されています。この世代についても、発売当初から予想を上回る販売台数を記録し、とても人気の高いモデルとなっています。その中でも特徴的なのは、洗練された「魂動(Soul of Motion)」デザインを採用していることです。ボディラインの造形美を追求して彫りの深くすることで、美しく高級感のあるデザインに仕上げました。さらに、ボディカラーにも大きな特徴があり、人気度に貢献しています。設定されているボディカラーの中でも、特に人気が高いのはオプションカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」です。このボディカラーは、マツダのイメージカラーとしても大々的にレッドが強調されているだけでなく、マツダ独自の技術で塗装を何層も施されています。そのため、奥行きがあって光沢もある美しいカラーに仕上げられており、とても人気が高いです。他にも、インテリアやエンジン性能、安全性なども、マツダのこだわりが随所につまっています。グレードによって異なりますが、質感がとてもよく、厚みのある掛け心地のよいシートに加えて、上質なインテリアデザインを装備。高級感を兼ね備えた快適な室内空間となっています。エンジン性能については、2.2Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」、高効率直噴ガソリンエンジンの2.0L「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L「SKYACTIV-G 2.5」の3種類が設定されました。どれも燃費性が高いのはもちろんのこと、最高のエンジンフィールを実現しています。安全性能では、障害物や歩行者を検知して衝突を防いでくれる先進的な技術の「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載。また、道路の標識を認識してドライバーの運転をサポートしてくれる「交通標識認識システム」、夜間の走行をより安全にサポートしてくれる「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」などの「i-ACTIVSENSE」と呼ばれる安全技術も兼ね備えています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
クロスオーバーSUVである「CX-5」の「CX」とは、マツダのクロスロードモデルを表す名前です。「C」にはクロスオーバーコンセプト、「X」にはスポーツカーという意味が込められています。そして、「5」はマツダ独自の車格を表した数字です。マツダでは車名に1~9までの数字を用いており、この数字が大きいほど上級モデルだということを意味しています。
モデル概要、その魅力は?
エクステリアからインテリアの細部まで、拘り抜かれたデザインが特徴の「CX-5」。その中でもエクステリアは、「魂動(Soul of Motion)」のコンセプトをそのままに、見る人を魅了するとても美しいデザインです。そんなCX-5に設定されているグレードは、すべて同じ外見をしています。多くの車はベースグレードや上級グレードなどのグレードの違いで、一部の装備を変えるなど明らかな外見の違いをつけています。しかし、CX-5のエクステリアの場合、異なるのはホイールのデザインの違いのみ。そのため、グレードを価格の安さで選んでも大きな違いを感じられないことから、人気が高まっています。
CX−5の長所は?
CX−5の短所は?
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CX−5選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。