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2026年5月~(4)
2017年2月~2026年5月(2688)
2012年2月~2017年2月(424)
平均価格 217.9 万円
(中古車価格帯34.3~528.9万円)
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マツダ
229.8万円
217万円
住所:香川県高松市六条町187−1 1F
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週水曜日
今あなたの他に10人が見ています
249.6万円
232.8万円
住所:東京都府中市天神町4−19−1
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日かつ第1・第3月曜日 ※一部、特別休業日がございます。詳細は弊社公式サイトをご確認いただくか店舗へ直接お問い合わせください
今あなたの他に3人が見ています
259.7万円
245万円
住所:宮崎県都城市吉尾町6135
営業時間:9:00〜17:40
定休日:毎週月曜日 ※GW休暇4月27日〜5月6日
今あなたの他に5人が見ています
259.8万円
245.9万円
265.4万円
253万円
住所:大分県大分市市77−1
営業時間:9:00-17:30
定休日:月曜日(祝日の際は翌火曜日)
今あなたの他に8人が見ています
260万円
235万円
今あなたの他に7人が見ています
270万円
220万円
195万円
マツダ CX−5(その他)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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CX−5のモデル一覧はこちら
日常からレジャーまで、多様なライフスタイルにマツダらしく寄り添う「CX‐5」。9年ぶりのフルモデルチェンジを行い、3代目となった。ラインアップは「S」、「G」、「L」を設定。パワートレインはマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を搭載した、2.5L 直噴ガソリンエンジン(e‐SKYACTIV G2.5)を国内で初採用。走り出しの軽やかな動きや、市街地走行から高速道路への合流まで、日常使いでの期待に応える動力性能と優れた燃費性能を誇る。エクステリアは、シルエットを相似形的に拡大させることで、スポーティなスタイルと広い室内空間を両立。4本のタイヤの踏ん張り感に特化したシンプルな造形により、日常生活はもちろん週末のレジャーからフォーマルなパーティーまで、あらゆるシーンにフィットするデザインとした。インテリアは、運転席周辺に水平要素を取り入れ、運転中の姿勢変化を感じやすくすると同時に、ドアからインパネにかけての造形を水平方向につなげることで、落ち着いた、広々とした空間を表現した。さらに、万が一の時には乗員だけでなく、道路を利用する全ての人への被害軽減を目指し、安全性能をさらに進化させた。運転時、ドライバーがアクセルペダルを離した時に減速アシストする「プロアクティブ・ドライビング・アシスト」の初採用や、「ドライバー異常時対応システム(DEA)」の検知機能を強化。考え事など運転に集中していないドライバーの状態を知らせ、事故回避・被害低減を図る「ドライバー・モニタリング」の進化など、最新の先進安全技術(i‐ACTIVSENSE)を複数搭載。ボディカラーは、新色の「ネイビーブルーマイカ」を含む全7色を設定。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−5」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−5の中古車情報を3,172台掲載しています。車両価格は34.3万円~528.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはジェットブラックマイカで424台となっています。マツダ CX−5 その他のみの車両価格は195万円~253万円になります。(最終更新日:2026年08月02日)
車種の特徴
「CX-5」は2012年2月にマツダから販売された5人乗りのクロスオーバーSUVです。マツダの独自技術を採用することで、高い安全性と操作性を実現しています。さらに、他社のSUVと比較してもトップレベルの燃費性を兼ね備えており、発売当初から高い人気を誇っていました。以上のような安全性、操作性、燃費などが高く評価され、「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その後もマイナーチェンジを重ねて、2017年2月にはフルモデルチェンジが行われ、現行モデルとなる2代目が登場しました。2代目のCX-5は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトとして、以前のモデルで改良され続けたレベルの高いマツダの独自技術が採用されています。この世代についても、発売当初から予想を上回る販売台数を記録し、とても人気の高いモデルとなっています。その中でも特徴的なのは、洗練された「魂動(Soul of Motion)」デザインを採用していることです。ボディラインの造形美を追求して彫りの深くすることで、美しく高級感のあるデザインに仕上げました。さらに、ボディカラーにも大きな特徴があり、人気度に貢献しています。設定されているボディカラーの中でも、特に人気が高いのはオプションカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」です。このボディカラーは、マツダのイメージカラーとしても大々的にレッドが強調されているだけでなく、マツダ独自の技術で塗装を何層も施されています。そのため、奥行きがあって光沢もある美しいカラーに仕上げられており、とても人気が高いです。他にも、インテリアやエンジン性能、安全性なども、マツダのこだわりが随所につまっています。グレードによって異なりますが、質感がとてもよく、厚みのある掛け心地のよいシートに加えて、上質なインテリアデザインを装備。高級感を兼ね備えた快適な室内空間となっています。エンジン性能については、2.2Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」、高効率直噴ガソリンエンジンの2.0L「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L「SKYACTIV-G 2.5」の3種類が設定されました。どれも燃費性が高いのはもちろんのこと、最高のエンジンフィールを実現しています。安全性能では、障害物や歩行者を検知して衝突を防いでくれる先進的な技術の「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載。また、道路の標識を認識してドライバーの運転をサポートしてくれる「交通標識認識システム」、夜間の走行をより安全にサポートしてくれる「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」などの「i-ACTIVSENSE」と呼ばれる安全技術も兼ね備えています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
クロスオーバーSUVである「CX-5」の「CX」とは、マツダのクロスロードモデルを表す名前です。「C」にはクロスオーバーコンセプト、「X」にはスポーツカーという意味が込められています。そして、「5」はマツダ独自の車格を表した数字です。マツダでは車名に1~9までの数字を用いており、この数字が大きいほど上級モデルだということを意味しています。
モデル概要、その魅力は?
エクステリアからインテリアの細部まで、拘り抜かれたデザインが特徴の「CX-5」。その中でもエクステリアは、「魂動(Soul of Motion)」のコンセプトをそのままに、見る人を魅了するとても美しいデザインです。そんなCX-5に設定されているグレードは、すべて同じ外見をしています。多くの車はベースグレードや上級グレードなどのグレードの違いで、一部の装備を変えるなど明らかな外見の違いをつけています。しかし、CX-5のエクステリアの場合、異なるのはホイールのデザインの違いのみ。そのため、グレードを価格の安さで選んでも大きな違いを感じられないことから、人気が高まっています。
CX−5の長所は?
CX−5の短所は?
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CX−5選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。