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1〜10台
ロータス
エリーゼ
スタンダード BILSTEIN足回り 純正16・17インチAW ブラックソフトトップ 点検記録簿(H19/5・H20/5・H20/9・H21/5・H23/9・H25/9・H27/9・H29/9・R1/9・R/3/3
支払総額 (税込)
384.8万円
車両本体価格 (税込)
368.8万円
諸費用 (税込)
16万円
法定整備:整備付
保証無
カラーダークブルー
ミッションMT5速
ボディタイプオープン・カブリオレ
2015年式 正規ディーラー車 ユーザー様買取車 ワンオーナー車 トヨタ 1ZR 1.6NA 6速マニュアル レーザーブルー ファブリックスポーツシート 記録簿
598万円
589.5万円
8.5万円
月々 60,200円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
ミッションMT6速
S CR ユーザー下取車 限定色デイトナブルー 専用マットブラックペイントフィニッシュ ブラックスタイルパック クラブレーサーロゴステッカー
840万円
828万円
12万円
法定整備:整備無
カラーデイトナブルー
111R ツーリングパック ディーラー車 左ハンドル 6速マニュアル ETC 記録簿 レザーシート フルカーペット
600万円
578万円
22万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーナイトフォールブルー
エリーゼ カップ250 ABS ESC ETC ドライブレコーダー LEDヘッドライト ワイドビューミラー
1177万円
1150万円
27万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
SC
665万円
620万円
45万円
カラーリキッドブルー
111 スポーツ111ロード 1オーナー ビルドナンバー31 タイベル交換済み C/HEADOH済み
398万円
363万円
35万円
カラーマグネティックブルー
エリーゼ カップ250 デイトナブルー ツーリングパック クルコン インテリアカラーパック コントラステッチ(レッド)レッドキャリパー フロアマット リチウムイオンバッテリー 新車未登録
--万円
ASK
エリーゼスポーツ 6MT
保証付 (3ヶ月・1000km)
カラーメタリックブルー
エリーゼスポーツ 220 II ブラックパック
カラースカイブルー
ロータス エリーゼ | ブルー系
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エリーゼのモデル一覧はこちら
真のライトウェイトスポーツカー、ロータス「エリーゼ(ELISE)」。ラインアップは、1.8L DOHC4気筒VVT‐I+スーパーチャージャーエンジン搭載の「エリーゼスポーツ220 II」を用意。ミッドシップエンジン、後輪駆動、レスポンスのいいシャシーは、確かなハンドリングを生み出し、素晴らしいフィードバックによって究極のドライビングプレジャーを実現した。「エリーゼスポーツ220 II」は、新デザインの軽量フロントクラムシェルの採用、リア・トランサム・パネルのデザイン変更により、さらに洗練された、アグレッシブなフォルムになった。さらに、ドア開口部は、最大10mm広がり、乗り降りが容易となった。限定車は、「エリーゼカップ250」をベースに「エリーゼカップ250 GPエディション」を設定(全世界40台限定)。1.8Lスーパーチャージャーエンジンを搭載し、最高出力248.4馬力、トルク244Nmを実現。今回、「エリーゼスポーツ220 II」をベースに仕様を強化した「スポーツ240 ファイナルエディション」を設定。スーパーチャージャーとインタークーラー1.8L 4気筒ミッドマウントエンジンを搭載。最高出力243馬力と最大トルク24.9kgm(244Nm)を発生、0‐100km加速は4.5秒で到達する。2つのスクリーンから選択できる新しいTFTデジタルダッシュボードを標準装備。1つは従来のダイヤルセットを備え、もう1つはデジタル速度の読み取りとエンジン回転数のバーを備えたレースカースタイルとなっている。ステアリングホイールは新しいデザインで、レザー、もしくはアルカンタラ(オプション)で覆われている。背の高いドライバーにも対応できるよう、足元のクリアランスを作り出し、乗り降りを支援するためにフラットボトムデザインタイプとなる。 ファイナルエディションのビルドプレートに加えて、新しいシートトリムとステッチパターンを装備。10スポークアンスラサイト軽量鍛造アルミホイール(フロント6Jx16インチ、リア8Jx17インチ)を標準装備している。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ロータス エリーゼ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではロータス エリーゼの中古車情報を61台掲載しています。車両価格は333.9万円~1150万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで6台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「エリーゼ」は、ロータスが1995年より発売しているロードスター型のスポーツカーです。誕生した当初には、ノーマルエンジンを搭載するスタンダードグレードの「111」とVVC付きエンジンを搭載する「111S」の2種類でした。この2つの大きな違いは、搭載するエンジンが違うほか、「111S」にはクロスレシオ・ギアが採用されているところです。ハンドルには、ナルディ製の本革巻きステアリングが設定されました。ロータスは創業当時から軽量化という大枠のコンセプトを中心にして車作りを行ってきましたが、主要モデルである「エリーゼ」もロータスのコンセプトを体現しています。ボディのアルミ押し出し材を接着材で接合するという、全く新しい発想で誕生したシャシーの重量は僅か68kgで車両重量も690kgという軽さを実現。軽量化されたアルミ製のシャシーを搭載してはいますが、走行性能やハンドリング性能の高さなどによって、しっかりとした剛の部分を感じさせてくれるのも「エリーゼ」の特徴です。乗車部分についてはバスタブに近い形をしていることから、バスタブフレームとも呼ばれています。車の軽量化と強度を維持するために、この形が採用されました。低重心化されたシートのおかげもあって、運転手の目の高さの位置が通常の車よりも非常に低くなっています。しかし、その分ダッシュボードも低くなっているので、運転席からは前が良く見えるようになっているのが特徴です。フロントフェンダーは見通しがよく設計されており、見切りの良さを感じることができます。エンジンにはスーパーチャージャーを搭載したモデルも設定されていることから、優秀な加速力をも持ち合わせているのが特徴。「エリーゼ」はコーナリングに優れた車ですが、それだけではなく、加速にも優秀さが備わっています。そんな「エリーゼ」ですが、2021年中には生産終了することが発表されました。2021年2月には、「エリーゼ」の最終モデルとして「エリーゼスポーツ 240 ファイナルエディション」が設定されています。これは2017年6月から設定されている「エリーゼスポーツ220 II」をベースに開発されました。最高出力243psと最大トルク24.9kgm(244Nm)を発生させることのできるエンジンは、驚異的で実用的なパフォーマンスとクラス最高レベルの効率を提供できるようチューニングされています。このグレード専用に、全17色のボディカラーやファイナルエディションのオリジナル外装デカール、2つの新しいホイールフィニッシュなどが採用されました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
ロータスの主力である「エリーゼ」ですが、他の車種と同様にEから始まるロータス伝統の名前がつけられました。また、「エリーゼ」という名前にはロータスのオーナーが深く関わっています。発売当初のオーナーはロマーノ・アルティオリ氏ですが、彼にはエリーゼ・アルティオリさんという孫娘がいました。その孫娘の名前からそのまま「エリーゼ」を取って、車名に「エリーゼ」という名前がつけられたのです。
モデル概要、その魅力は?
「エリーゼ」はボディにアルミ合成金を利用するなどの工夫により、徹底的に軽量化されている車両です。ロータスの中でも非常に軽量なモデルですが、シャシーがしっかりとしているため、ドライバーに楽しみを与えると同時に安心感も与えてくれるとして魅力があります。また、スポーツカーとして登場したにも関わらず、その価格は600万円から700万円ほどと、フェラーリやランボルギーニなどのスポーツカーと比べて比較的安価な価格設定だったことから人気を呼んでいた1台です。
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エリーゼ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。