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2023年10月~(8116)
2017年9月~2023年10月(11899)
2011年12月~2017年9月(5691)
平均価格 124.8 万円
(中古車価格帯1~389.3万円)
レビューコメントを見る(418件)
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ホンダ
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住所:北海道札幌市西区八軒六条西10丁目1−2
営業時間:09:30〜18:30
定休日:毎週火曜日、水曜日
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住所:北海道札幌市東区伏古一条2ー5ー6
営業時間:09:30〜18:30
定休日:毎週火曜日、第1・第2・第3水曜日
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住所:北海道札幌市厚別区大谷地東6−3−30
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定休日:火・水曜日
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住所:北海道札幌市白石区川下3条7−1−38
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住所:北海道札幌市白石区菊水元町3条3−1−1
営業時間:10:00〜19:00 日・祝10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日・毎月第2月曜(第2月曜祝日の場合は第3月曜)
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住所:北海道札幌市清田区真栄62−1
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ホンダ N−BOXシリーズ | 北海道
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N−BOXシリーズのモデル一覧はこちら
「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」。エアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」も用意。幸せな時間を乗る人すべてに提供することを目指した3代目となった。上質さが感じられるデザインに磨き上げるとともに、広い室内空間はそのままに、開放感のあるすっきりとした視界にすることで運転がしやすく、居心地の良い空間を実現した。「N BOX」のラインアップは、「ベースグレード」、オフホワイトのドアミラーやアウタードアハンドル、ボディと同色のフルホイールキャップを採用した「ファッションスタイル(モノトーン)」、ルーフとドアミラーにプレミアムディープモカ・パールを配色した2トーンカラーを採用し、上品さを演出した「ファッションスタイル(2トーン)」、幅広いシーンでの使いやすさを追求したスロープ仕様の「スロープ」を用意。全車に、「S07B」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを組み合わせ、アイドリングストップ機構を搭載。CVTは変速制御をすみずみまで見直し、これまで以上に雑味のない上質な走りを実現。エクステリアは、シンプルな造形美を基本に、身の回りにある家電製品にも共通する丸穴デザインを採用し、暮らしに寄り添うイメージを目指したフロントグリルや、ヒトの瞳らしさを感じられる造形のヘッドライトを使用。インテリアはグレージュを基調とした明るいカラーを採用した。コネクテッドサービスとして、安心・快適なカーライフを楽しむために新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」をHondaの軽自動車として初めて採用。さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を標準装備。従来機能の他、近距離衝突軽減ブレーキ、急アクセル抑制機能を新たに追加。今回、一部改良を行った。シンプルさと親しみやすさを表現したエクステリアデザインに、メッキ加飾を追加したフロントロアグリルやリアテールゲートガーニッシュを採用し、洗練された端正な佇まいとした。「ファッションスタイル(2トーン)」は2トーンのルーフの色にホワイトを採用し、オフホワイトの電動格納式リモコンドアミラーやアウタードアハンドル、カラードフルホイールキャップとあわせてオシャレさを演出。また、センターUSBチャージャー(Type‐C(3A)/2個付)、運転席・助手席シートバックアッパーポケット等快適性・利便性の高い装備をタイプ別に標準装備とし、より便利で上質な空間を提供する。
グーネットに掲載されている北海道の「ホンダ N−BOXシリーズ」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「ホンダ N−BOXシリーズ」の中古車を1210台掲載しています。ホンダ N−BOXシリーズ 北海道のみの車両価格は14万円~239万円で総合評価は4.1レビュー件数は418になります。(最終更新日:2026年10月16日)
車種の特徴
「N-BOX」は、2011年12月にホンダから発売されたトールワゴン型の軽自動車です。「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という想いから開発されており、のちに発売されることになる「N-ONE」「N-WGN」「N-VAN」などのNシリーズの第1弾モデルとしても知られています。発売当時は新開発されたS07A型エンジンを搭載し、ホンダの軽自動車としては初めて、専用に新開発されたCVTを採用しました。また軽自動車としては初めて、全車に横滑り防止装置や坂道発進補助装置などを標準装備した車でもあります。最新の現行モデルとなる2017年9月に登場した2代目以降のN-BOXは、ボディサイズは初代とほぼ同様ですが、エンジンルームを小型化したりテールゲートを薄くしたりしたことにより、車内空間は先代よりも広くなっています。デザインは初代のイメージを引き継いでいますが、全車ともヘッドライトをLED化するなど、より洗練された細部の作り込みを実施しました。基本的なデザインのN-BOXだけではなく、アグレッシブなデザインを施したN-BOXカスタムも設定されています。初代モデルからプラットフォームやパワートレインも一新されましたが、注目すべきポイントはホンダの安全運転支援システムである「Honda SENSING」が全てのグレードに採用されたことです。こうした安全装備や助手席スーパースライドシートなどの快適装備を充実させたにも関わらず、初代モデルよりも約80kg軽量化して、車両重量は940kgとなっています。見た目は初代とよく似ていますが、中身は大きく進化を遂げているのが特徴です。パワートレインには、自然吸気のNAエンジンとターボエンジンの2種類を用意。NAエンジンには、街中や坂道での加速と高速道路での力強い走りと良好な燃費というメリットを兼ね備えているi-VTECを採用しています。一方でターボエンジンには、ハイレベルで良好なレスポンスと低燃費とを両立することが可能な電動ウェイストゲートを採用しました。電動ウェイストゲートとは、必要なトルクに相応しい過給圧をコントロールすることが可能なバルブのことで、ターボ車特有の力強い加速を実感することができます。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
かつてホンダの本格的な量産型4輪モデルとして販売されていた「N360」の「N」に込められていた「新しい時代を築く自動車に作りたい」という思いを受け継ぎ、「N-BOX」という車名がつけられました。さらに、新たに次世代の日本の自動車を創るという想いを「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」などの頭文字から「N」を共通のネーミングワードとしているのが特徴です。そんな「N-BOX」には、ホンダの軽自動車ブランドの復権を力強く表明するという意味も込められているのです。
モデル概要、その魅力は?
2020年度で4年連続新車販売台数1位を獲得したことで話題のN-BOXは、発売当初から売れ続けている人気の軽自動車です。最大の魅力は、その室内空間の広さにあります。室内高に関してはなんと1400mmにも達しており、これは140cm以下の身長の子どもであれば、車内で立って着替えをすることも可能ということ。後席では、チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシートを採用しているので、左右の席別々で全席との距離や荷室長を調整できます。またレバーを引くだけで簡単に後席を足元に収納することが可能です。アレンジしやすくファミリー層から人気の1台です。
N−BOXシリーズの長所は?
N−BOXシリーズの短所は?
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総合評価-
総合評価4.7
総合評価5
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N−BOXシリーズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。