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1〜10台
ホンダ
ライフ
パステルターボ ETC スマートキー 電動格納ミラー ベンチシート AT 盗難防止システム ABS アルミホイール 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
46.9万円
車両本体価格 (税込)
37.9万円
諸費用 (税込)
9万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーパール
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
パステルターボ 車検10年4月まで・故障診断済・4ナンバーバン登録可能・EBD付ABS・バックカメラ・キーフリー・オートエアコン・ミラーヒーター・パワステ・冷暖房・シート高さ調整・下取現状・ターボ
18.5万円
8.5万円
10万円
法定整備:整備無
保証無
カラーパールホワイト
ミッションAT4速
パステルターボ 検2年 バックカメラ スマートキー アルミ 電格ミラー ABS バックカメラ スマートキー アルミ 電格ミラー ABS
19.8万円
9.8万円
カラーライトブルー
パステルターボ 2321
22.5万円
14.8万円
7.7万円
カラーイエロー
パステルターボ 平成21年式車検2年取得走行13350キロ4速ATターボ4WDスマートキーオートエアコンパワステフル装備ETCバックカメラ付きオーディオベンチシートプライバシーガラス電動格納ミラー純正13インチアルミ
45万円
30万円
15万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムクリスタルローズパール
パステルターボ バックカメラ スマートキー ベンチシート AT 盗難防止システム ABS CD アルミホイール 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
25.8万円
23.5万円
2.3万円
月々 4,900円
カラーブラック
パステルターボ ETC/スマートキー/ドライブレコーダー
24.6万円
17.9万円
6.7万円
カラーシルバー
パステルターボ 車検10年2月まで・ターボ車・スマートキー・バックカメラ・走行45100km
22.8万円
14万円
8.8万円
カラーシルバーM
パステルターボ 4WD スマートキー メンテナンスノート付き ターボ車 CD ベンチシート 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング 13インチアルミホイール
35万円
27万円
8万円
パステルターボ 車検2年 ターボ
23.8万円
20万円
3.8万円
カラーナイトホークブラックパール
ホンダ ライフ(JC1〜2「パステルターボ」 その他「パステルターボ」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ライフのモデル一覧はこちら
ライフ(LIFE)は、ホンダを代表するハイトタイプの軽乗用車。エンジンは660cc直列3気筒を採用。プロスマテック/ロックアップ機構付4速ATのみと組み合わせる。バリエーションは、シンプルで実用的なシリーズ「C」、「G」、の2タイプに、精悍でスポーティな「ディーバ(DIVA)」シリーズの「ディーバ」、「ディーバ・ターボパッケージ」の2タイプをラインナップ。「G」では、プロジェクタータイプのヘッドライト、常時点灯3眼メーターを採用。「ディーバ」は、ブルーイルミネーション付きの常時点灯3眼メーターを採用し、ドアミラーウインカーを標準装備。今回、各タイプにおいて装備を充実させた。「C」タイプでは、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/テールゲート)やフルホイールキャップなどを標準装備。また、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABSを標準装備とする。「G」タイプでは、Hondaスマートキーシステムやイモビライザー、セキュリティアラームなどを標準装備し、使い勝手を向上 。「ディーバ」では、スタイリッシュな内外装を演出するブルーイルミネーション照明付フロントドリンクホルダーや14インチアルミホイールなどを標準装備。また、Hondaスマートキーシステムやイモビライザー、セキュリティアラーム、フルオート・エアコンディショナーなどを標準装備し、使い勝手と快適性を向上した。
グーネットに掲載されている「ホンダ ライフ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ ライフの中古車情報を978台掲載しています。車両価格は1万円~137.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで112台となっています。ホンダ ライフ パステルターボのみの車両価格は8.5万円~37.9万円で総合評価は3.8レビュー件数は671になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
「ライフ」は、ホンダからリリースされた5ドア4人乗りの軽トールワゴンです。初代モデルが1971年に登場した後、20年程の間を開けて1997年に2代目がリリースされ、5代目モデルまで販売されました。軽自動車の持ち味である「扱いやすさ・機能性・経済性」に、乗り手を最優先に考えた室内空間や、実生活のあらゆる場面に合わせて活用できるラゲッジスペースをプラス。5代目モデルは、運転のしやすさに重点をおいた「デイリー・スマイル・テクノロジー」をコンセプトに開発されました。2012年6月発売モデルのグレードには、「C」「G」「ディーバ」「ディーバターボパッケージ」がラインナップされています。また、ボディカラーは、「C」「G」には、茶系の「ベルベットマルーンメタリック」など全7色、「ディーバ」「ディーバターボパッケージ」には、青系の「ソレントブルーパール」など全5色が用意されています。このモデルの車両には、ドライバーの着座位置や姿勢、衝突のタイプに柔軟に対応できる運転席用「i-SRSエアバッグ」システムや、側面からの衝突が発生した際に頭部へのダメージを軽減する「サイドカーテンエアバッグ」システムを採用するなど、優れた安全性を確保しています。さらに使い勝手の面も、Hondaスマートキーシステム、セキュリティアラーム、イモビライザーなどを標準装備することで向上しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2011年12月発売モデルに設定されている「ディーバ特別仕様車 スマートスペシャル」や、2012年1月発売モデルにラインナップされている「C特別仕様車コンフォートスペシャル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「新しい時代のライフスタイルにピッタリ合ったクルマでありたい」という思いで命名されたのが「ライフ(Life)」だ。1971年誕生の軽自動車の名前が、長い時を経て1997年に軽トールワゴンの名称として復活した。派生モデル「ライフダンク(Dunk)」はターボの力強い走りを「ダンクシュート」からイメージしたもので、同じく「ライフディーバ(Diva)」はラテン語の「歌姫」からとったものだ。
モデル概要、その魅力は?
「トゥデイ(2代目)」をベースに、トールワゴンスタイルに仕上げられた「ライフ」。翌1998年には、衝突安全性能の向上を目的に軽自動車規格が改正されたことを受けボディサイズが拡大、助手席SRSエアバッグも標準装備となった。以降2014年に後継の「N-WGN」にバトンを渡すまで、積極的な改良、進化が継続された。
長所と短所
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ライフ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。