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1〜5台
ホンダ
フリードスパイクハイブリッド
ジャストセレクション ハイブリッド 両側パワースライドドア 前後ドライブレコーダー
支払総額 (税込)
58万円
車両本体価格 (税込)
48万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証無
カラーガンM
ミッションCVT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
ジャストセレクション /純正ナビ・TV/スマートキー/バックカメラ/片側電動スライドドア/
53万円
41万円
12万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ジャストセレクション 天井モニター 両側自動 スマートキー 天井モニター 両側パワースライドドア スマートキー 純正ナビ フルセグTV バックカメラ HIDヘッドライト クルーズコントロール オートライト オートエアコン ビルトインETC
109万円
96万円
13万円
ミッションインパネAT
ジャストセレクション 左側電動スライドドア キーレスエントリー ナビ フルセグ ドライブレコーダー ETC 電動格納ミラー トラクションコントロール
46万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
ジャストセレクション 禁煙車 ナビ バックカメラ ナビ装着用スペシャルパッケージ 2025年製タイヤ
84万円
77万円
7万円
ホンダ フリードスパイクハイブリッド | ガンメタ系
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フリードスパイクハイブリッドのモデル一覧はこちら
取り回しの良いボディサイズでありながら、使いやすいゆとりのある室内空間を確保し、多彩な使い方が可能な荷室を備えた、コンパクトハイトワゴン「フリードスパイク(FREED Spike)」、「フリードスパイクハイブリッド(FREED Spike HYBRID)」。「フリードスパイクハイブリッド(FREED Spike HYBRID)」のラインアップは、スタンダードモデルの「ハイブリッド」、便利&快適な装備が満載の「ハイブリッド ジャストセレクション」の2タイプ。直列4気筒SOHC 1.5LとIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを組み合わせる。搭載する1.5L i-VTECエンジンは、気筒あたり2つのスパークプラグを備えて点火時期を個別に制御するシステムや、減速時に全気筒休止することでポンピングロスを低減し、電力回生率を高めるVCM(バリアブル・シリンダー・マネージメント)などを採用。モーターのみでの走行や、アイドリングストップ機構なども加わる。すべてのグレードに紫外線を99%カットするスーパーUVカット・フロントドアガラスと、スギ花粉やダニなどのアレルゲン物質をほぼ完全に抑制するアレルクリーンシートを標準装備し、プラズマクラスター技術を備えたフルオート・エアコンディショナーを標準装備。エクステリアはフロントグリルとフロントバンパーガーニッシュのデザインを変更し、リアコンビネーションランプのブレーキ発光面を赤色に変更。さらに、フルホイールキャップを2トーンカラーのレイヤードフィンタイプに変更。今回、上質なプライムスムース&スウェード調ファブリックコンビシートや、室内LED照明などの快適装備を追加した特別仕様車「プレミアムエディション」を設定。また、本革巻ステアリングホイールや本革巻セレクトレバー等も特別装備した。ボディカラーは「グラマラスモーブ・パール」を含む全6色を用意。
グーネットに掲載されている「ホンダ フリードスパイクハイブリッド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ フリードスパイクハイブリッドの中古車情報を190台掲載しています。車両価格は17万円~209.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで22台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
ホンダの「フリードスパイクハイブリッド」は、同社の「フリードスパイク」のハイブリッドモデルとして2011年10月に発売されたトールワゴンタイプの小型乗用車です。この車両は、同社独自のハイブリッドシステム「1.5L i-VTEC+IMA」を搭載し、低燃費運転を支援する機能である「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」と「ECONモード」が標準装備されています。また、フルフラットシート時においてガソリン仕様車と同等の荷室空間を実現している他、遮音・吸音材の使用に加え、遮音機能付ガラスをフロントウインドウに採用したことで、高い静粛性も備えています。2014年4月発売モデルについては、「ハイブリッド」や「ハイブリッド・ジャストセレクション」のグレードがラインナップされています。このモデルでは、紫外線を99%カットする「スーパーUVカット・フロントドアガラス」や、プラズマクラスター機能が付いた「フルオート・エアコンディショナー」、アレルゲン物質を抑制する「アレルクリーンシート」などが全車に標準装備となり、快適性に優れています。また、エクステリアについては、フルホイールキャップに2トーンカラー仕様のレイヤードフィンタイプが新たに採用され、フロントバンパーガーニッシュとフロントグリルのデザインが変更されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年5月発売モデルにラインナップされた「ハイブリッドプレミアムエディション」などがあります。なお、このモデルは、2016年に実施された「フリード」のフルモデルチェンジの際に統合され、後継モデルが「フリード+ハイブリッド」という車名で展開されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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フリードスパイクハイブリッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。