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2024年6月~(1159)
2016年9月~2024年6月(1750)
2008年5月~2016年9月(707)
平均価格 176.2 万円
(中古車価格帯12.8~531.2万円)
レビューコメントを見る(715件)
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ホンダ
141万円
129.9万円
住所:埼玉県本庄市若泉2−6−16
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週月曜日(祝祭日は営業)
158.6万円
150万円
住所:群馬県吾妻郡中之条町青山183
営業時間:10:00〜18:00
定休日:月曜日 火曜日
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30.8万円
17.8万円
住所:富山県富山市大町64−1
定休日:第1、3月曜日・毎週火曜日
今あなたの他に9人が見ています
98.1万円
86.9万円
住所:埼玉県所沢市大字牛沼470−3
今あなたの他に7人が見ています
112.2万円
99.8万円
住所:岐阜県可児市下恵土中島4190−1
営業時間:【ショールーム営業時間】 9:30〜18:30 【サービス受付時間】 9:30〜17:00
定休日:毎週月曜日
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233.1万円
222.2万円
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110.4万円
99万円
住所:静岡県静岡市駿河区南安倍3−9−9
営業時間:平日9:30〜19:00 土日祝9:00〜19:00
定休日:月曜日、火曜日(月曜日が祝日の日は営業)
96.9万円
89万円
住所:埼玉県北本市本宿5−71
営業時間:平日9:00〜18:00 土曜:9:00〜16:00
定休日:日曜日
ホンダ フリード(その他) , フリード+(その他) , フリード+ハイブリッド(その他) , フリードスパイク(その他) , フリードスパイクハイブリッド(
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フリードシリーズのモデル一覧はこちら
ハイトコンパクトな5ナンバーワゴン、「フリード(FREED)」。ラインアップは、1.5L DOHC i‐VTEC+2モーターハイブリッド搭載の「e:HEVエアー」、「e:HEVエアー EX」、「e:HEVクロスター」、「e:HEVクロスター スロープ」、1.5L DOHC i‐VTECエンジン搭載の「エアー」、「エアー EX」、「クロスター」、「クロスター スロープ」、「クロスター リフトアップシート(助手席)」を設定。エクステリアは、クルマ全体をシンプルな造形かつ上質なデザインとするとともに、信頼感とクルマとしての使い勝手の良さを感じさせるスタイリングを目指した。フロントは、ヘッドライトやフロントグリルのシャープな造形により、凛とした表情を創出し、親しみやすさと所有する誇りを表現。フリードクロスターは、フリードエアーで作り上げた信頼感のあるデザインをベースに、クロスター専用のブラックのフロントバンパーやホイールアーチプロテクター、サイドシルガーニッシュ、また、高輝度シルバーの専用フロントグリル、リアロアガーニッシュ、ルーフレールなど、さまざまな専用装備を採用することで、フリードのもつ個性を生かしながらもアクティブな活動を後押しする力強さを表現した。インテリアは、視覚的ノイズの少ないシンプルな構成とし、ストレスなく操作ができ、使う人がゆったりとした気持ちになれる空間を目指した。7インチTFT液晶メーターは、速度や現在時刻など、必要最小限の情報に絞り込んだシンプルな表示とし、見やすさとわかりやすさを追求した。さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備。フロントワイドビューカメラと前後8つのソナーセンサーを用いたシステムを採用し、さらなる安心・安全を追求した。今回、ガソリンモデルを一部改良を行った。新たな外装塗料を採用し、塗料に使用されるクリア材において、従来のアクリルメラミンクリア素材からより機能が向上したクリア素材へ変更。これによりボディーの艶感が増し、耐久性は従来と比較し1.5倍以上向上する。また、これまでガソリンモデルには設定がなかった一部安全装備・運転支援機能について、「エアー EX」、「クロスター」全てのタイプとスロープ仕様車にメーカーオプションで設定可能となった。
グーネットに掲載されている「ホンダ フリードシリーズ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ フリードシリーズの中古車情報を6,174台掲載しています。車両価格は12.8万円~531.2万円、最も掲載の多いボディーカラーはプラチナホワイトパールで494台となっています。ホンダ フリードシリーズ その他のみの車両価格は17.8万円~222.2万円で総合評価は4.0レビュー件数は715になります。(最終更新日:2026年10月04日)
車種の特徴
「フリーライフ・クリエイション」がコンセプトとなっている「フリード」は、2008年にホンダから発売されたコンパクトミニバンタイプの自動車です。同社が生み出した低床・低重心技術を用いて開発されており、市街地において使い勝手の良い5ナンバーサイズボディが採用されています。なお、2011年のマイナーチェンジからハイブリッド仕様のモデルがラインナップに追加されています。2017年12月発売モデルには、質感を追求した専用のインテリアや、存在感を放つ専用のエクステリアが採用されています。この車両のタイヤサイズは、全グレード共通で前後ともに185/65R15 88Sであり、最小回転半径は5.2mとなっています。ボディカラーについては、「コバルトブルー・パール」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2013年11月発売モデルの「G エアロ クールエディション」や、2015年5月発売モデルの「G プレミアムエディション」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「フリード(Freed)」は英語の「Freedom(自由)」からの造語。従来の常識にとらわれることなく、どこまでも自由な発想で追い求めたクルマという意味と、「free(自由な)+do(行動する)」という意味が込められたネーミングだ。また、「フリード+」は、フリードに「新たな使い方や利用シーンを創造する機能をプラスすることで、クルマのある生活に新たな可能性をもたらす」という意味の名前だ。
モデル概要、その魅力は?
「ミニバンは運転しづらい」と感じる層をターゲットに、「運転しやすいサイズで、室内空間にもゆとりがあるコンパクトミニバン」として開発された「フリード」。燃料タンクを2列目シート下に設置したことで1列目の下に空間が生まれ、2列目の足元も広い。初代、2代目ともに幅1.7m以下、全長4.3m以下のコンパクトなボディに最大7名乗車を可能とするパッケージングの優秀さが光る。
フリードシリーズの長所は?
フリードシリーズの短所は?
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フリードシリーズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。