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1〜5台
ホンダ
シビック
ハッチバック ワンオーナー バックカメラ 純正ナビ フルセグTV ETC2.0 ドラレコ ホンダセンシング 衝突軽減ブレーキ レーダークルコン ハーフレザー パワーシート シートヒーター 純正アルミホイール スマキ
支払総額 (税込)
285.8万円
車両本体価格 (税込)
279.2万円
諸費用 (税込)
6.6万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソニックグレーパール
ミッションMT6速
ボディタイプハッチバック
EX ・6MT車・ナビ・リアカメラ・ドライブレコーダー・ETC・電動シート・ブラインドスポットインフォメーション・LEDヘッドライト・両席シートヒーター・ホンダセンシング・アクティブクルーズコントロール
333.8万円
322万円
11.8万円
月々 17,900円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムクリスタルレッド・メタリック
正規販売店認定中古車
タイプR 純正9型ナビ フルセグTV バックカメラ ETC2.0 SPOONダウンサス 衝突軽減ブレーキ レーダークルコン BSM クリアランスソナー bremboブレーキキャリパー 純正アルミホイール
575.8万円
568.5万円
7.3万円
カラーチャンピオンシップホワイト
e:HEV EX クリアランスソナー レーンアシスト アダプティブクルーズコントロール 衝突被害軽減システム バックカメラ ナビ アルミホイール LEDヘッドランプ サンルーフ CVT シートヒーター スマートキー
404万円
389万円
15万円
保証付 (2029(令和11)年9月まで・100000km)
ミッションCVT
LX ワンオーナー HondaSENSING HONDACONNECTディスプレイ バックカメラ ドライブレコーダー オートライト レーンアシスト 衝突被害軽減システム 盗難防止装置 電動格納ミラー
272万円
264.9万円
7.1万円
カラープラチナホワイトパール
ミッションAT
ホンダ シビック | 東京都八王子市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
シビックのモデル一覧はこちら
クルマとの一体感で乗る人すべてが爽快になることを目指した11代目「シビック」。ラインアップは、新開発となる2L 直噴エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたスポーツe:HEVを搭載の「e:HEV LX」、「e:HEV EX」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「LX」、「EX」、クルマを意のままに操る喜びを気軽に体験いただくことを目指した「RS」、先代モデルの2L VTEC TURBOエンジンの骨格をベースに、ターボチャージャーの刷新などにより、最高出力243kW、最大トルク420N・mへと向上、究極のピュアスポーツ性能を追求した「タイプR」、「タイプR」をベースに特別なインテリアパッケージを採用した「タイプR レーシングブラックパッケージ」を設定。エクステリアデザインは、低重心・水平基調で、シンプルかつ流れるようなクーペイメージのプロポーションはそのままに、よりシャープで精悍なフロントバンパーデザインへ変更することで、フロントやサイドからのスポーティーなシルエットをさらに際立たせた。塗料に使用するクリア材を従来のアクリルメラミン素材から、より機能が向上した素材へ変更した。これによりボディーの艶感が増し、耐久性は従来と比較し1.5倍以上向上。安全性能は、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。従来の機能をさらに進化させるとともに、急アクセル抑制機能を新たに設定した。衝突軽減ブレーキ(CMBS)は、システムの作動領域・対象を拡大し、より広い範囲における衝突回避・被害軽減をサポート。渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール<ACC>は、登りから下りに差し掛かる際のブレーキ制御を最適化し、より自然で滑らかなブレーキフィーリングを実現した。今回、「タイプR レーシングブラックパッケージ」の価格改定を行った。
グーネットに掲載されている東京都八王子市の「ホンダ シビック」の掲載状況は?
グーネットでは東京都八王子市の「ホンダ シビック」の中古車を5台掲載しています。ホンダ シビック 東京都 八王子市のみの車両価格は264.9万円~568.5万円で総合評価は3.8レビュー件数は409になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
ホンダの「シビック」は、使い勝手の良さや、俊敏な走行性能を誇るホンダを代表する車両のひとつです。1972年に初代モデルが発売され、7代目モデルまでは小型乗用車枠で、ハッチバックとセダンタイプをメインに展開していました。なお、世代によりクーペやワゴンタイプなども存在しており、多様なボディタイプとなっています。7代目モデルとなる2000年に実施されたフルモデルチェンジでは、「スマートコンパクト」をコンセプトに掲げて開発されています。また、8代目から車体が拡大され、3ナンバーサイズの普通自動車となりました。2017年9月発売モデルのグレードについては、4ドアの「セダン」と5ドアの「ハッチバック」「タイプR」などが用意されており、乗車定員は「セダン」と「ハッチバック」が5名、「タイプR」は4名となっています。このモデルは、新たに装備された優れたスタビリティを発揮するマルチリンク式リアサスペンションに加え、先代モデルから改良を施したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションなどを採用することで、運動性能を著しく向上させることに成功しています。2021年9月、フルモデルチェンジし11代目を発売。「LX」「EX」の2タイプを設定し、トランスミッションは両タイプでCVTと6MTが用意されています。乗る人全員が「爽快」になることを目指し、低重心・水平基調でシンプルかつ流れるようなプロポーション、広いガラスエリアとゆとりある室内を実現。ホンダ独自のVTEC TURBOエンジンにより、俊敏なレスポンスと高い操縦安定性で、質の高い軽快な走行性能を実現しました。また、新世代コネクテッド技術を搭載した「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」と、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備しています。※記載の文章は、2021年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「市民の」という意味の言葉「CIVIC(シビック)」。市民のためのクルマを徹底追及してつくったという意味が込められている。1973年のオイルショック直後の1974年に誕生したシビックは、その名のとおりコンパクトで経済性が高く、多くのひとが購入してだれもが簡単、快適に運転できるクルマとして広く愛される。
モデル概要、その魅力は?
世界中で販売される世界戦略車シビックは、ホンダの乗用車でもっとも長期間、同じ車名で販売されているモデルとなる。デビュー以来、3ドア・5ドアハッチバックをはじめ4ドアセダン、クーペ、ワゴンなどさまざまなタイプが登場。1972年の発売以来、世界で累計約2700万台を販売しているグローバルモデルだ。
長所と短所
八王子市・シビック(ホンダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
RUSH
ホンダシビックを購入したユーザー
ばなちゃん
投稿:2025年08月20日 07:43:50
念願の車両が見つかりとても満足です!古い車両になりますが色々とアドバイスいただき親身になって対応してもらいました。何かあった際...
タコヤキ
投稿:2024年09月21日 17:18:34
この度はありがとうございました。車が古いので購入するにあたり不安がありましたが、親切丁寧にご対応頂けたので安心して購入させて頂...
レんレん
投稿:2024年09月15日 13:55:34
36年前の旧車civicに出会えて購入をするか迷っていました。RUSHさんに色々と相談したところ親身になっていただきこの店なら...
八王子市・シビック(ホンダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
シビック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。