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1〜11台
フィアット
500S
ツインエア 5速マニュアル ETC ドライブレコーダー TFTメータークラスター アイドリングストップ ステアリングリモコン 純正ホイール&サマータイヤ キーレス
支払総額 (税込)
153.6万円
車両本体価格 (税込)
139.8万円
諸費用 (税込)
13.8万円
月々 14,700円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブルーイタリー
ミッションMT5速
ボディタイプハッチバック
ツインエア 5速マニュアル ツインエア 900cc ターボエンジン キーレス タイミングチェーン 社外アルミ シートカバー 社外マフラー ディーラー車 ETC
83万円
64万円
19万円
法定整備:整備付
保証無
カラーブルー
ツインエア 900ccターボ 5速マニュアル Bluetoothオーディオ 前後ドライブレコーダー フロントフォグ アイドリングストップ ETC 記録簿有 禁煙車
95万円
82万円
13万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーダークブルーM
ツインエア 夏冬タイヤアルミホイール クラッチ交換済み キーレスエントリー MT 盗難防止システム ETC
103.2万円
93.5万円
9.7万円
月々 19,200円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ツインエア
122.3万円
113万円
9.3万円
月々 20,700円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ツインエア 5速MT 純正アルミホイール キーレス ターボ 前後フォグライト
70万円
60万円
10万円
月々 21,900円
カラーダークブルー
ツインエア 1オーナー 走行6.0万km ETC 半革 禁煙 記録簿 評価4.5点
104.7万円
93.8万円
10.9万円
ツインエア 走行距離25500キロ/後期メーター/ボディーガラスコート済/P−NAVI/GPSレーダー/ETC/前後エンブレム新品
158万円
140万円
18万円
カラーブルーイタリア
ツインエア 2気筒ツインエアエンジン、5速マニュアルトランスミッション、リアルーフスポイラー、500S専用フロント/リアバンパー、15インチアロイホイール、ブラックスポーツシート、スポーツステアリング
100万円
85万円
15万円
カラーフットルースブルー
ツインエア MT・取説・整備手帳・記録簿・Sキー・コードカード・総額には2年検査が含まれています。
115万円
88万円
27万円
カラーブルーグレー
ツインエア ネイビーブルー マニュアル5F
121万円
98万円
23万円
フィアット 500S | ブルー系
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500Sのモデル一覧はこちら
ツインエアエンジンの特長である走る愉しさをさらに強調したモデル「500S」。今回、限定車「マヌアーレ ロッサ」(限定80台)を設定。イタリア語で「自ら操る」という意味の「マヌアーレ」と「赤」の意味の「ロッサ」を車名に含み、TwinAirエンジン+5速MTという、通常は設定のない組み合わせを実現。独特のフィーリングを生み出す2気筒ターボエンジンを自らの手で操ることで、日常の至るところでドライブの楽しみを堪能できる。またマニュアルモデル専用のフォグランプ付フロントバンパーやサイドスカート、リアバンパーを装備。さらにサテングレーのアクセントラインやドアハンドル、クローム仕上げのエキゾーストフィニッシャーなど、細部にもスポーティ感を引き立てる演出が加えられた。また、ダークグレーの専用15インチアルミホイールがスポーティな雰囲気を一層引き立てる。内装は、引き締まった印象のブラックを基調に、シートやドア内張りに明るいアクセントカラーがあしらわれ、洗練された雰囲気に仕上げた。さらに、レザースポーツステアリングホイールや専用インストルメントパネル、Apple CarplayおよびAndroid Autoに対応した7インチタッチパネルモニター付のインフォテインメントシステムUconnect、START&STOPシステムなどが標準装備。ボディカラーは、専用色「パソドブレ レッド」を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500S」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500Sの中古車情報を53台掲載しています。車両価格は49万円~205万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで9台となっています。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
「500S」はフィアットの「500」のスポーツタイプのグレードとして、2013年から展開されたハッチバックタイプの自動車です。この車両は、専用のエアロバンパーやシート表皮、専用デザインが施されたアルミホイール、ルーフスポイラーなどが搭載されており、「500」よりも男性的なデザインとなっています。なお、2013年11月には、「デュアロジック(セミオートマチック5速トランスミッション)」が搭載され、AT限定の免許取得者でも運転が可能な「Automatica(オートマティカ)」が限定発売されました。2015年3月発売モデルについては、「ツインエア(TWINAIR)」などのグレードがラインナップされています。このモデルでは、TFT液晶画面にスピードメーター、レブカウンターなどの基本情報や、燃料計、水温計、燃費計、エコ運転を5段階で評価する「エコインジケーター」が表示される「TFTメータークラスター」が採用されています。ボディカラーに関しては、標準色の「ボサノバホワイト」をはじめ、メーカーオプションで「グルーブメタルグレー」「パソドプレレッド」「ブルーイタリー」が用意されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
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500S選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。