在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
2025年6月~(3228)
2014年12月~2023年7月(2517)
2010年12月~2014年12月(1805)
2006年10月~2010年12月(471)
2002年10月~2006年10月(105)
1998年10月~2002年10月(40)
1995年8月~1998年12月(10)
平均価格 95.6 万円
(中古車価格帯1.5~268.5万円)
レビューコメントを見る(1,076件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
問い合わせ内容を確認してください。
今あなたの他に2人が見ています
ダイハツ
42.8万円
37万円
63.9万円
60万円
住所:大阪府大阪市城東区諏訪3−3−21
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
今あなたの他に13人が見ています
15万円
10万円
今あなたの他に4人が見ています
30万円
22万円
31.1万円
23.7万円
住所:大阪府大阪狭山市池之原3−566−1
営業時間: 10:00〜16:00
定休日:毎週水曜日
今あなたの他に3人が見ています
36.8万円
29.8万円
住所:鹿児島県曽於市末吉町深川1259
営業時間:9:00〜20:00
定休日:不定休
今あなたの他に8人が見ています
24万円
16.5万円
45万円
35万円
今あなたの他に5人が見ています
55万円
49万円
39万円
29万円
今あなたの他に1人が見ています
48万円
ダイハツ ムーヴ(LA100系「L VSスマートセレクションSA」 その他「L VSスマートセレクションSA」)
新着お知らせメールを受け取る
ムーヴのモデル一覧はこちら
「今の私にジャストフィット 毎日頼れる堅実スライドドアワゴン」をコンセプトに、全方位で軽自動車の魅力を大きく向上させた7代目「ムーヴ」。ラインアップは、ターボエンジンとD‐CVTを搭載した「RS」、自然吸気エンジン搭載の「G」、「X」、「L」を設定。DNGA開発でつくり込んだアクセルのスロットル特性を最適化し、ストレスのない軽快な走りを実現した。エクステリアは、フロントからリヤに吹き抜けるキャラクターラインやウィンドウグラフィック、動きのある表情を持たせたフェンダーやリヤピラーにより、躍動感を表現。フロント周りはグリルとヘッドランプをシームレスにコンビネーションさせ、大胆かつ先進的に表現。すっきりとした面と線の構成で、凛々しく端正な印象を演出した。インパネは、軽自動車らしくインターフェイスをシンプルにまとめ、オーディオの位置を低く設定することで走行視界を広く確保し、安心して運転できるすっきりとした見晴らしの良さを追求。シートは、上品で落ち着いた色合いや素材で「仕立ての良さ」を表現し、毎日を快適に過ごせる居心地の良さを演出した。さらに、誰でも乗り降りしやすい後席スライドドアを全グレードに標準採用とした。「RS」、「G」、「X」ではパワースライドドア(タッチ&ゴーロック機能/ウェルカムオープン機能付き)とすることで、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現。また、17種類の予防安全機能を採用した「スマートアシスト」を採用。最新のステレオカメラの搭載により、衝突警報機能や衝突回避支援ブレーキ機能を夜間歩行者検知と追従二輪車検知に対応させるとともに検知距離、対応速度の向上を実現する。今回、一部改良を行った。予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車の検知機能や「交差点右折時の対向車線の車両」「右左折時の対向方向から来る横断歩行者」検知機能を追加することで、安全性を高めるとともに、アクティブマルチインフォメーションメーター(7インチTFT+デジタルスピードメーター)を採用し利便性も向上。
グーネットに掲載されている「ダイハツ ムーヴ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ムーヴの中古車情報を8,214台掲載しています。車両価格は1.5万円~268.5万円、最も掲載の多いボディーカラーはシャイニングホワイトパールで594台となっています。ダイハツ ムーヴ L VSスマートセレクションSAのみの車両価格は10万円~60万円で総合評価は4.0レビュー件数は1,076になります。(最終更新日:2026年09月09日)
車種の特徴
「タント」は、2003年にダイハツが発売を開始した車両で、4人乗りで5ドアの「しあわせ家族空間」をコンセプトとした軽自動車として誕生しました。2007年には、プラットフォームからエンジンに至るまで一新され、ミラクルオープンドアと呼ばれるスライドドアが装備されています。また、現行の最新モデルとなる2017年12月発売モデルでは、歩行者に対する緊急ブレーキ対応が追加された衝突回避支援システム「スマートアシストIII」が全車に装備され、4箇所に設置されたカメラにより、車を俯瞰しているような映像を映し出す「パノラマモニター」がオプション設定できるなど、従来のモデルと比べて安全性能が向上しています。ボディカラーについては、「タント」は「ファイアークォーツレッドメタリック」など全10色(一部グレード除く)、「タントカスタム」には「ブラックマイカメタリック」など全8色が設定されています。また、このモデルには特別仕様車として「XリミテッドSAIII」「カスタムXトップエディションリミテッドSAIII」もラインナップしています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「move」が持つ「動かす」、「感動させる」という意味のネーミング。ダイハツは「乗る人に新たな感動を与え、クルマの価値をちょっぴり動かせるクルマでありたい」という思いを込めて命名した。「ムーヴしよう」のコピーで1995年に登場したムーヴは、瞬く間に軽トールワゴンの主役となった。
モデル概要、その魅力は?
デビューから一貫するムーヴの魅力は室内の広さ。頭上に大きな空間があり、初期からリヤシートがスライド可能なため、足元が広く中型セダンにも負けないゆとりを誇る。またムーヴは2014年登場の6代目になるまで、初代以来長きにわたって希少な横開きのバックドアを採用してきた。バリエーションはノーマルモデルの「ムーヴ」とスポーティモデルの「ムーヴ カスタム」となる。
ムーヴの長所は?
ムーヴの短所は?
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ムーヴのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ムーヴの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
ムーヴ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。