トヨタ カローラスポーツの新車値引き相場情報

写真

トヨタ カローラスポーツ

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 18.9万円
  • 値引き率 8.97
  • 車両本体価格:2,106,0002,689,200
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2019年10月号 18万円
2019年9月号 18万円
2019年8月号 18万円
2019年7月号 18万円
2019年6月号 17万円
2019年5月号 17万円
2019年4月号 17万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2019年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

合格ラインは付属品の値引きを含めて20万円。25万円を超えたら特上。インプレッサをぶつけていくと有効。経営資本の異なるカローラ店がある地域はカロスポ同士を。納期は1か月程度だが、いますぐに契約しても消費税増税前の駆け込みは難しそうだ。
(情報提供元:『 月刊自家用車 10月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 2,106,000円〜2,824,800

「コネクティッド」と「クルマ本来の楽しさ」を融合した初代コネクティッドカーとして発進する12代目カローラシリーズの先駆けとなる「カローラスポーツ」。ラインアップは、1.8Lエンジン+ハイブリッドシステムを搭載した、「ハイブリッドG Z」、「ハイブリッドG」、「ハイブリッドG X」、1.2L直噴ターボエンジンを搭載した、「G Z」、「G」、「G X」を設定。ハイブリッド車は2WDのみ、ガソリン車は2WDと4WDを用意。「ハイブリッドG」、「ハイブリッドG X」は優れた低燃費34.2km/Lを実現した(JC08モード走行燃費)。直噴ターボエンジンは、低速域から幅広い回転域で最大トルクを発生。ガソリンターボのCVT車には10速スポーツシーケンシャルシフトマチックと、インテリジェントマニュアルトランスミッション(iMT)を設定。サスペンションは、フロントにマクファーソンストラット式、リヤにはダブルウィッシュボーン式を採用。予防安全装備では、「プリクラッシュセーフティ」、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」、「レーントレーシングアシスト(LTA)」、「オートマチックハイビーム(AHB)」、「ロードサインアシスト(RSA)」などの第2世代型の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備した。インテリジェントクリアランスソナーやリヤクロストラフィックオートブレーキなど、パーキングサポートブレーキを採用した。遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」をはじめとしたコネクティッドサービスが利用出来る、車載通信機DCMを全車に標準搭載。 今回、一部改良を行った。本革シートに内装色ブラックを追加(G Zにオプション)し、スポーティでシックな装いとした。ボディカラーは、新色「エモーショナルレッドII」、ブラックルーフとの組合せのツートーンを「G Z」と「G」にオプション設定し、計12色を用意。

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