日産 リーフの新車値引き相場情報
写真
値引き情報
情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。
| 平均値引き(装備付属品込) |
|
|---|
| 日付 | 車両本体目標値引き額 | 価格推移 |
|---|---|---|
| 2026年4月号 | -万円 | |
| 2026年3月号 | -万円 | |
| 2026年2月号 | -万円 | |
| 2026年1月号 | -万円 | |
| 2025年12月号 | -万円 | |
| 2025年11月号 | -万円 | |
| 2025年10月号 | -万円 |
価格交渉方法
「値引きはあまりできないが、補助金が大きいのでお買い得!」などと売り込んでくることも。そういう場合はプリウスのPHEV車との競合で切り返すこと。経営の違う日産の販売店同士の競合も大いに有効。付属品の値引きを含めて30万円超を。納期は1か月程度。
(情報提供元:『 月刊自家用車 7月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)
車両情報
| 新車価格 | 4,389,000円〜6,513,100円 |
|---|
スリークで大胆なスタイルながら考え抜かれた室内空間を実現した、次世代のクロスオーバーEVとして全面刷新された3代目「リーフ」。ラインアップは、「B7 X」、「B7 G」、カスタムカー「オーテック B7」を設定。78kWhのバッテリーを搭載し、最大702kmの航続距離を実現するとともに、最大150kWの急速充電に対応。150kWの急速充電機を使えば、35分で充電量10%から80%までリカバリーすることができ、ストレスなく長距離ドライブを楽しむことができる。フロントは、6つの丸みを帯びた長方形で構成されたシグネチャーランプと一文字のセンターLEDアクセントランプ(「B7 G」)によって、一目で新型「リーフ」であることがわかるデザイン。インテリアにおいては、CMF‐EVプラットフォームの採用によりフラットなフロアと開放感のある足元空間、そして使い勝手のよいラゲッジルームを実現。インストルメントパネルは横に広がるフローティングデザインにより、落ち着いたミニマルな雰囲気を演出し、日産として初となる調光パノラミックガラスルーフ(遮熱機能付)をメーカーオプションで搭載。また、「オーテック」のエクステリアは、低重心とワイドスタンスを印象付け、スポーティさを演出するメタル調フィニッシュの専用パーツを車体下部に装備したほか、フロントバンパーには、「AUTECH」ブランド発祥の地である湘南・茅ヶ崎の海にインスパイアされたデザインのアイテムを装備。インテリアは、しっとりとした触感と包まれる心地よさをもたらす次世代素材「テーラーフィット」のシートと、シートベルトも合わせて、インテリア全体をブラック基調でコーディネート。今回、広々とした室内空間、EVならではの力強く静かな走り、そして先進の運転支援技術などの新型「リーフ」の魅力をそのままに、55kWhのバッテリーを搭載した「B5 S」、「B5 X」、「B5 G」、カスタムカー「オーテック B5」を設定。一充電走行距離は最大521km(WLTC)を実現し、買い物などの日常使いや週末のドライブにも十分な航続距離となっている。
リーフ
の
取扱いディーラーを探す
リーフの情報


